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財津和夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

337 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ラブ ストーリーを君に

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

ひとりがほんとの 自由だと 信じて 今まで 生きていた

ストロベリー・スマイル

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

地下鉄の音にも 消えてはくれない さよならの悲しさは ふたりには このホームの上が最後のステージさ

星空のドライブ

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 財津和夫

青いワーゲン ホロを外して やけにビュンビュン 飛ばしてるのね カッコいいのは

愛されたいの

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 財津和夫

夢の中の舗道は 落葉たちのパレット 見えないわ 見えないわ あなたの愛が

生まれる星

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

喜びも 悲しみも 捨ててしまおう ただ 流れる

白い貝のブローチ

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 財津和夫

話しづらい言葉なら 背中向けて話して 無口すぎる夏が過ぎ 心変わり知らせた 少しだけサンセット

心の旅

桜田淳子

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

あー だから今夜だけは 君をだいていたい あー 明日の今頃は

切手のないおくりもの

DEEN

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

私からあなたへ この歌をとどけよう 広い世界にたった一人の わたしの好きなあなたへ

私の愛

松田聖子

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

私の声聞こえたなら手を振って 私はうたってる 遠く 遠く 離れていても

白いパラソル

斉藤和義

作詞: 松本隆

作曲: 財津和夫

お願いよ正直な 気持だけ聞かせて 髪にジャスミンの花 夏のシャワー浴びて 青空はエメラルド

会いたい feat EL LATINO

Ms.OOJA

ビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と

愛の力

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

今何してるの? 買い物かい? 散歩かい? それとも君の好きな読書かい? 僕はただ座っているよ

昨日からのメッセージ

財津和夫

昨日からのメッセージ 途切れ途切れでも 手さぐりでここまできた 何故

窓の中のふたり

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

だまっていても 深くなる愛 そんなふたりに きっといつかなれるさ

見えないものも信じられるさ 愛が信じられるなら

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

昨日までは 信じていた それを 使っていたと 間抜けだよね

青春の影

岩崎宏美

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

君の心へ続く長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう

誰が許すの君のわがままを

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

誰がジョークを言うの 君が笑うとき 食事するとき 誰が座るの 誰が抱くの

メルティング

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

写真見ながら思ってた 君がどんな女でもいい みんなはぼくを変だと言う 君は悪い女だと

hope

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

君の指先 お茶を飲むとき 君の横顔 空を見るとき 美しさとは「忘れられない」こと

バス通り裏

森山良子

作詞: 松本隆

作曲: 財津和夫

紙芝居屋が帰った町に 豆腐屋さんの笛が響いた 夕飯刻きは近所の人が テレビヂョンに集まったのよ

We believe in Magic

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

心が壊れてしまうほど 悲しいことに出会って 自分を捨ててしまいたい でも誰も助けはしない つまり人はいつも一人さ

さわぐ心

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

それはまるで恋のように ひとりだけじゃ始まらない 誰かのほほえみが必要 それはまるで犬のように

ぼくは君のゴミじゃない

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

たしかにカラスがつついても 誰も助けない でもぼくに蓋をしないで ぼくは君のゴミじゃない

私の小さな人生

チューリップ

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

私が今日まで 生きてきて 何がこの手に 残ったろう 生まれて死ぬまで

魔法の黄色い靴

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

きみ、僕の靴を捨てて逃げて走っても ほらね、僕の靴は きみを連れてくるよ きみは、知らない僕の魔法の黄色い靴を だから、きみはもう僕から

一枚の絵

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

一枚の描きかけの絵のなかに あなたとぼくがいる 遠くに佇む あなたがいて 手前に

酒の唄

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

ひとりの男を知っている 腹がたつ程ひとが良く 酒を肴に飲む様な 酒に溺れて死んだ奴

君がいた季節

嘉門タツオ

作詞: 道山知之

作曲: 財津和夫

泣きたいときこそ 笑ってごらん 戸惑う気持ちの青春 遅刻した僕を

愛を待たせてる

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

何度もかけてみた 「ゴメン」と言いたくて 夜明けがやってきた 電話は留守電のまま

ホテル リゾナーレ

財津和夫

作詞: 財津和夫

作曲: 財津和夫

ひとりでいる レストラン 山の上に建つ ホテル 大きな白い雲を風が押し続ける