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門谷憲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

66 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛のララルー

アグネス・チャン

作詞: 門谷憲二

作曲: Agnes Chan

ひとみあどけない 子供達さえ 恋の苦しみに いつかは出逢う

ほゝえみのむこう側

山口百恵

作詞: 門谷憲二

作曲: 川口真

嫁ぐ日が間近になるほど あなたはきれいになる 妹よ こっちをむいて そう

愛を手繰って

秋元順子

遠い道 迷い道 あなたへの道 ときには嵐で 倒れそうになる

きみにハレルヤ!

三山ヒロシ

作詞: 門谷憲二

作曲: 浜野謙太

きみを見つけて 得意になって それがとんだ勘違い 拾われたのは ぼくのほうだね

東京少女

本間由里

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

街の吹き溜まりに ひそんで 君は何を待って いるのか こんなはずでは

Good luck inspiration

布施明

空を見上げ 思いきり笑おうよ 暗い顔で悩んでもしょうがない 笑うきみにひらめきは降りてくる 夢のような物語

吉野川

元木道夫

作詞: 門谷憲二

作曲: 川村栄二

強くあれ 清くあれ 生まれ落ちたら 流れゆけ めぐり逢えたら

情縛

元木道夫

作詞: 門谷憲二

作曲: 川村栄二

やさしい女の 情に泣き 離れるだけで 死が見える こんな苦しい

桜並木の向こうに

五条哲也

作詞: 門谷憲二

作曲: 杉本眞人

人は生きる長さじゃない それを教えてくれたのか この桜並木の向こう側に きみは逝ってしまったけれど 眩しい

恋愛探し

五条哲也

作詞: 門谷憲二

作曲: 酒巻政己

ほんとの恋ってなんだろう 心がときめく切ない想い モテモテ男のきみならば 遊びでいいさというだろう でもね……

沈黙の灰の中で

松口ようこ

沈黙の灰の中で 聴こえてくるのは何だ 声でも言葉でもない でもそれは胸をえぐる

君は薔薇より美しい

山崎育三郎

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

愛こそはすべて

小坂明子

作詞: 門谷憲二

作曲: 小坂明子

もう誰もいないコンサートホール 灯りもおちて静まりかえる 私が歌った愛の詩の数々 その余韻すらもうない

16ビート・センセーション

松崎しげる

作詞: 門谷憲二

作曲: 大野雄二

ついてこいよ このリズムに 16ビート・センセーション ついてこいよ このリズムに

Remember

沢田知可子

残したワインを 捨てながら 終った恋を そっと流してる

ジェルソミーナの歩いた道

テレサ・テン

作詞: 門谷憲二

作曲: 丹羽応樹

振り向かないで ドアをしめていって あなたの冷めた愛を いたわりにかえないで 許してあげる

君は薔薇より美しい

ジャンクフジヤマ

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

君は薔薇より美しい

上白石萌音

息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて

その名もコノハナサクヤヒメ

三山ヒロシ

作詞: 門谷憲二

作曲: 浜野謙太

涙は女の奥の手なんて そんな話はもう古い 海より深い愛が欲しけりゃ 男もドンと変わりなさい

男騒ぎのララバイ

布施明

羽を休める 鳥のように 躰休める 獣のように ほんの束の間

モンパルナスのともしび

布施明

作詞: 門谷憲二

作曲: 布施明

ごめんね 独りにして なにも食べてないんだね 開いてる店を探して 朝まで語り明かそう

罪を重ね

松口ようこ

罪を重ね 汚れし者に 言葉を給え 命の言葉 罪を重ね

あの日あなたは

松口ようこ

あの日あなたは 瓦礫の下からよみがえり 少し悲しそうに 世界を見つめてる 教えてください

Believe

松口ようこ

悲しみの時は過ぎ去り 歓びは心にあふれる 今こそ生きて あなたを求めます So

あざやかな季節の中を

ビリー・バンバン

作詞: 門谷憲二

作曲: 石川Kanji

恋をしていたのは 過ぎ去った昔なのに きみの笑い声 きみの足音 今もそこに聞こえるよ

螢火

小柳ルミ子

作詞: 門谷憲二

作曲: 出門英

何千何万の螢火の海が あなたの魂を迎えにゆきます ああ 答えて下さい やさしい人と

305の招待席

布施明

作詞: 門谷憲二

作曲: 鈴木茂

淋しい夜にはおいで 悪い女だと言われても 雨にぬれておいで 赤い靴さげて 女の君が

レイニー・バスステーション

葉月みなみ

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

バスの窓から ほほえむあなた 手も振らず私は 空を見上げる とめどなく

天使は眠っていた

松口ようこ

空が引き裂かれ 地球が口を開けても まだ天使は眠っていた 数えきれぬほど 生命が露と消えても

捧げしもの

松口ようこ

捧げしもの それは涙 捧げしもの それは痛み