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浜口庫之助の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

183 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

粋な別れ

五木ひろし

生命に 終わりがある 恋にも 終わりがくる 秋には枯葉が

ある日私も

天地真理

いつも見る 青空なのに なぜか違うの どこか違うの 恋のはじまりを感じる

愛のさざなみ

伊藤咲子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

みんなあなたのお陰です

麻生ちぐさ

昭和のままの 路地裏に ちいさなお店 持ちました 「道頓堀川」

愛のさざなみ

羽山みずき

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

愛のさざなみ

ハンバート ハンバート

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

僕の好きな秋

翠千賀

僕の好きな 秋がきた この北国に 秋がきた ポプラの梢

夕陽が泣いている

レーモンド松屋

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

風が泣いている

吉幾三

ゴーゴーゴー 風が泣いている ゴーゴーゴー ゴーゴーゴー 風がさけんでる

みんな夢の中

村上紗由里

恋はみじかい夢のようなものだけど 女心は夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ 夢の涙 喜びも悲しみも

恋の町札幌

北川大介

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

粋な別れ

秋元順子

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

西郷隆盛

島津亜矢

右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の

吉田松陰

島津亜矢

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢

みんな夢の中

玉置浩二

恋は短い 夢のようなものだけど 女心は 夢をみるのが好きなの 夢のくちづけ

夕陽が泣いている

小島麻由美

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

ボン・ボヤージ

守屋浩

長いまつ毛が ぬれている 船出に涙は 不吉だよ 泣かないで

海の声 森の声

五木ひろし

みなさん 静かにしてください 耳をすませて ききましょう ちかごろの地球は

花と小父さん

五木ひろし

小さい花に くちづけをしたら 小さい声で 僕に言ったよ

僕はおまえが好きなんだ

錦野旦

僕はおまえに恋をした 生きてるおまえに恋をした どこが好きだと云われても 今の僕にはわからない いとしの

星のフラメンコ

氷川きよし

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ

愛のさざなみ

原由子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

僕は泣いちっち

氷川きよし

僕の恋人 東京へ 行っちっち 僕の気持を 知りながら

星のフラメンコ

井上陽水

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星をみるように 好きなんだけど だまってるのさ

今日も初恋

島倉千代子

ひと目で惚れて ふた目で又惚れて どうにもならない お前と俺さ 馬鹿と言われようと

夜空の笛

守屋浩

チイタカタッタ チイタカタッタ 笛の音が ビルの窓から 飛びだして

恋の町札幌

竹島宏

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

粋な別れ

舘ひろし

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

恋の町札幌

水森かおり

時計台の 下で逢って 私の恋は はじまりました だまってあなたに

僕は泣いちっち

錦野旦

僕の恋人 東京へ行っちっち 僕の気持を知りながら なんで なんで