1. 歌詞検索UtaTen
  2. moon dropの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

moon dropの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

アダムとイブ

moon drop

いつも 愛してるよりもっと安心させてほしい "君が一番"じゃなくて "君以外は居ない"んだって こんな世の中で一体何を信じたらいい

ふつつかものですが

moon drop

病めるときも健やかなるときも 共に助け合い守り抜くことを 誓おうよ 柄にもないこと なにこれって笑ってくれないか

ブルーフィッシュ(映画「アオショー!」主題歌)

moon drop

いつも水の中で 泳ぐ魚は海が 青いことを知らない 海岸線 君を目で追っていた

僕の季節

moon drop

花瓶の中では 昨日君が買った 花がこっち見て 春を待ってる 初めて買った花の色は

excuse!excuse!

moon drop

身体の関係はないから 「ちょっとまって、マジそれ言ってんの?」 どこまでがセーフか正解かなんてお前一人で決めんなよ 絡まる感情が愛ならその絡めた足首は ご丁寧にどう説明してくれんのかな?

「消しゴム貸して、 ありがとう」

moon drop

いつも肝心なとこで 出鼻を挫かれるけれど 微炭酸な恋と僕らの 青春は底を知らない

ラストラブレター

moon drop

長いまつ毛に赤いリップ 高い声に低い背丈で 誰も彼もが振り返る 手が届かないのは分かってんだ

裸の言葉

moon drop

真夜中に歌うメロディを 朝になって後悔してる あの頃の僕をぼんやりと見てる今に似てる 差し出された道の向かう先が 正解だとただ信じては

風のお便り(ドラマ「焼いてるふたり ~交際0日 結婚から恋をはじめよう~」エンディングテーマ)

moon drop

貴方の香った便箋で指を切った こんなに小さな刃が染みるほどの 毎日だったかい 遠い街 夕焼けを

ふたりぐらし

moon drop

喧嘩のごめんねなんかは 早いほうがいい 着信の返事なんかは 早いほうがいい 週末どうする?なんかも

Uとピュア

moon drop

どんなことがあったのかな 今までの君に どうでもいいことまで全部 知りたいのはわがままですか

スーパームーン

moon drop

愛しているからすぐ許してあげる 愛しているからそりゃ傷も増えるし 愛しているから眠れなくなってる 愛って何なの?教えて

往日

moon drop

到底ないと思ってしまっているよ なんか、今日は酔いがまわるのが早いな 「会いたい」がもっと上手に言える為の その為の酒じゃだめですか

kiiteruno?

moon drop

恋は盲目なんて言うけど 見たくもないものは見ないようにしてるだけです 未練なんてもう無いし、なんとも思ってないので カメラロールの写真も全部消したわって言ってたけど じゃあ、この画面の隅っこに置いてあるフォトアプリ開いても大丈夫ですか?

ゆれる

moon drop

歩き慣れた夜道が今 いつもと違って見えるのは 今日までの道のりに 君が居たからだろう

ダダⅡ

moon drop

ずっと君に恋してるよ 恋してるよ 見つめてる先に僕が居なくてもな アホが見るブタのケツ!

青春はいつだって

moon drop

馬鹿正直に君が好きなんだ 笑え 笑え 笑えよ 歌なんかにして本当ごめんな

君の猫になりたい

moon drop

よその恋愛事情とかもう正直どうでもいい あいつら別れたとかもう正直どうでもいい 最近の暗いニュースとかもう正直どうでもいい 不倫だ! スキャンダルだ!

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから

四月が君をさらってしまう前に

moon drop

誰よりもそばに居るはずなのに 誰よりも遠いこの距離感と 歩き出せないままの僕と 未来を見据えた君

モーニングトースト

moon drop

湿った髪のまま 向かう近所のスーパー ポケットに忍ばせた 右と左の手と手 ちくっと頬を刺した

この雪に紛れて

moondrop

すれ違う人を目で追う 息が止まり振り返る なんてな 鼓動は嘘をつかない いつでも心の中

グッバイ僕の恋人

moon drop

君が置いていった物だらけだ 本当にもう忘れ物はないかい? この部屋にはまだ僕が居るのに 君が置いていった物だらけだ

オールドルーキー

moon drop

一生恋していたいな 一生ときめいてたい 泣けるほどに生きている 君は美しい

君と i らんど。

moon drop

世界で一番安心できる場所を探してたら 君んちのベッドの中に飛び込んでいたよ 地球儀を回し 鳥にでもなって空を渡っても お腹が空いた頃にここに帰ってくるから

花

moon drop

花びらを揺らす風 秋の空が滲んで溶けるよう まだ滲む空の色 相変わらず君の声がして

この雪に紛れて

moon drop

すれ違う人を目で追う 息が止まり振り返る なんてな 鼓動は嘘をつかない いつでも心の中

doubt girl

moon drop

薄々分かっているんだよ 心と心が離れてんのも 昨日どこ行ってた?何してたの? 別になんでもないよ

アイライン

moon drop

排水口のまわりに こびりついて流れない メイクがなんかやけに 今の私みたいで