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如月ましろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

躁鬱だけどゆるしてよ

如月ましろ

夜の街を歩く ブキミな葬列が 同じ顔に見えて 面白くなかった 桜は散ったけど

空飛ぶ魚

如月ましろ

もしも私が死んだのなら 君は笑ってくれるのかな そこに私は居ないけれど 望まれてなどいないけれど

いつか死んでもいいように

如月ましろ

つらい気持ちで植え付けた思い 暗いネットの海に放たれ 僕は出来損ないさ 本当さ 周りから見たら

モニカ

如月ましろ

「文学は嘘をつかないの」って 貴方が書いた 散文詩の中で 綺麗なユリも 「枯れて」しまったねMust,

死なない花は綺麗だろうか

如月ましろ

桜が咲くころにはもういないですけど 足元に埋められた私の亡骸が 君を生かす養分になるならばいいの 辛くもないから 君は死なないでいてよね

4月23日、ドライフラワアが綺麗でした

如月ましろ

月の見えない部屋には何もない 孤独だらけでその目が見えない 汚れた白が愛おしすぎるから どうか今だけ私を愛して

イライザの絶望

如月ましろ

絶望したのは 君の事だった 二度と帰らない 死んだようなもの それでもいいのに

救済の方法

如月ましろ

冷めた部屋に朝陽は昇らないから また浴槽の中で 夢を見るんだ どれだけ自分を愛せても 判らない

アスペガール

如月ましろ

生きるのがつらい 僕のことを 笑う社会 真綿で殺していった なんでぇ?

アリスin精神科

如月ましろ

アリスは泣いた 淋しいから 東京都心で一人 幸せになんてなれないや 不思議の国精神科

アルビノリリー

如月ましろ

置き去りにされた僕の心臓の中 一滴の黒を差して汚してほしい 白百合を抱え啼いた日々繰り返し 透明になれない汚されたアルビノ

アングラポップと死なない猫

如月ましろ

地底の底から生まれた音楽が 君の精神に突き刺して離さない 大衆にウケること考えずに 好きなように壊していくだけだな

モノクロメリー

如月ましろ

かわいい顔した君が消えるのが 私にはどうもかなり痛すぎるので 受粉も出来ず枯れてしまう末路なら 自分も消えてしまおうと思ったんだ。

盲目色彩

如月ましろ

ねぇ、花が咲いたのに 悲しい顔をするの? 貴方が消えた後を どこまでも探した

されど桜花は正夢に踊る

如月ましろ

変わっていく自分に鏡写しの あの子みたいに汚くなれたらいいな 人には言えない悩みなんてものなかった どうせ死ぬなら このままでいい

lily in dystopialand

如月ましろ

盲目の花 毀れた町と 星が降った 今夜の予報雨 ディストピアは

何とか

如月ましろ

これで終わりと思ってたの 僕の最悪な不幸たちが 身に覚えのない嘘の名前 溺れ死んでいくそのザマが

ここに遺書を作成

如月ましろ

私が音楽を作るようになったのは、学校に行けなかったから。 へたくそすぎるメロディーがゆえに、ひどいことを言われたが。 世間にも馴染めなかったため 私は機械の唄を作るしかなかった。

パラレルクラゲヒメ

如月ましろ

海中200m 貴方が愛したヤコウチュウ もしも この僕の 声が聞こえているのなら

夕鶴

如月ましろ

藤棚の下 君を待ってた日々が 雪みたいに白く染まって 夕暮れが少し寂しさを感じて 茜色をした鶴が飛ぶ

etc.

如月ましろ

茶番劇みたいな人生でした 誰彼と問わず批判を受けた 何も知らないで その他になって 笑えない歌を書いていました。

メメントドリー

如月ましろ

許せないことなんていくらでもあるのに 信仰の対象に私はなりたくて 画面越し今日も飲む毒が旨すぎて 死にそう 死にそうなのになぁ

東京

如月ましろ feat. 羽累

空穿つ塔 白くそびえてる 夢のような日々 人波に揉まれ 駅のホームで

リリの花束

如月ましろ

白く綺麗に咲いていた 中空の箱庭の中 君の孤独を喰らえど 盲目

シラユリの誓い

如月ましろ

さよならも 言えないや 私が消えていく この世で 一番きれいな花が

夢色花葬

如月ましろ

綺麗な春の色彩 いずれ私は消えるけど その日が来るまでどうか 君のそばにいてほしい

27歳の夏休み

如月ましろ

周り みんな 比べる世間 言葉 足らず

人生はデパス

如月ましろ

君のために 生きてないわ 煽るつもりも 端から無い 僕は

金なしメイデイ

如月ましろ

常にぎりぎりの生活 負債が増えて 伸びない僕の才能 ろくでなしと言え ゴミで埋まった部屋にはハエが集っても

凍蝶花葬

如月ましろ

三月の海 濁っていた こんな私も 息を止めた 目に映るもの