1. 歌詞検索UtaTen
  2. 如月ましろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

如月ましろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつか死んでもいいように

如月ましろ

つらい気持ちで植え付けた思い 暗いネットの海に放たれ 僕は出来損ないさ 本当さ 周りから見たら

アルビノリジー

如月ましろ

きっと二人は離れ離れになって 白い花は二人も要らないなって 冷たく閉ざされた暗室に祈って 本当に私は幸せでしたか?

造花の楽園

如月ましろ

貴方は言った 人を捨てて 天使になって 愛されたい だけどそれは

モニカ

如月ましろ

「文学は嘘をつかないの」って 貴方が書いた 散文詩の中で 綺麗なユリも 「枯れて」しまったねMust,

アスペガール

如月ましろ

生きるのがつらい 僕のことを 笑う社会 真綿で殺していった なんでぇ?

アザレアエリー

如月ましろ

涙と共に吐いた花が咲く 綺麗なツツジの花弁が散るから 悲しみの理由誰も知らない でも喉が詰まるほど泣きたくて

27歳の夏休み

如月ましろ

周り みんな 比べる世間 言葉 足らず

人生はデパス

如月ましろ

君のために 生きてないわ 煽るつもりも 端から無い 僕は

実験動物

如月ましろ

破壊と創造 許された生命は シャーレの中だけ 人権を得てるの アダムとイブから生まれたゲノムには

東京

如月ましろ feat. 羽累

空穿つ塔 白くそびえてる 夢のような日々 人波に揉まれ 駅のホームで

モノクロメリー

如月ましろ

かわいい顔した君が消えるのが 私にはどうもかなり痛すぎるので 受粉も出来ず枯れてしまう末路なら 自分も消えてしまおうと思ったんだ。

lily in dystopialand

如月ましろ

盲目の花 毀れた町と 星が降った 今夜の予報雨 ディストピアは

救済の方法

如月ましろ

冷めた部屋に朝陽は昇らないから また浴槽の中で 夢を見るんだ どれだけ自分を愛せても 判らない

何とか

如月ましろ

これで終わりと思ってたの 僕の最悪な不幸たちが 身に覚えのない嘘の名前 溺れ死んでいくそのザマが

愛情無罪

如月ましろ

可愛いね、って君が好きだ 僕は、ちょっと不思議系の 「女の子寄り」でさ 皆はもう「僕」のことは きっと、真意など知らぬ

あいをさけんだ

如月ましろ

「暑い夏ですね」君はそういった アイスクリームみたいに ドロドロ解けて 君に愛されたいから すべて叫ぶよ

アングラポップと死なない猫

如月ましろ

地底の底から生まれた音楽が 君の精神に突き刺して離さない 大衆にウケること考えずに 好きなように壊していくだけだな

あなたの思いをそのまま聞かせて

如月ましろ feat. 可不

好きな子の臓物を食べたくて 壊れてく 手首には赤い傷の跡が 映してる メンヘラな

盲目色彩

如月ましろ

ねぇ、花が咲いたのに 悲しい顔をするの? 貴方が消えた後を どこまでも探した

リリの花束

如月ましろ

白く綺麗に咲いていた 中空の箱庭の中 君の孤独を喰らえど 盲目

金なしメイデイ

如月ましろ

常にぎりぎりの生活 負債が増えて 伸びない僕の才能 ろくでなしと言え ゴミで埋まった部屋にはハエが集っても

空飛ぶ魚

如月ましろ

もしも私が死んだのなら 君は笑ってくれるのかな そこに私は居ないけれど 望まれてなどいないけれど

凍蝶花葬

如月ましろ

三月の海 濁っていた こんな私も 息を止めた 目に映るもの

くたばれ1TikToker

如月ましろ

流行りに乗ったキモイ子供たちの群れ 見るに堪えない奇妙な踊りをしてた 事あるごとにズレた持論を振る舞う 見事なまでに意味がわからないんだわ

翡翠が鳴く候に

如月ましろ

人里離れた村落 翡翠が鳴く 悲しげに泣く 事件性は無く 祭りは唯粛々と

夕鶴

如月ましろ

藤棚の下 君を待ってた日々が 雪みたいに白く染まって 夕暮れが少し寂しさを感じて 茜色をした鶴が飛ぶ

メメントドリー

如月ましろ

許せないことなんていくらでもあるのに 信仰の対象に私はなりたくて 画面越し今日も飲む毒が旨すぎて 死にそう 死にそうなのになぁ

躁鬱だけどゆるしてよ

如月ましろ

夜の街を歩く ブキミな葬列が 同じ顔に見えて 面白くなかった 桜は散ったけど

アクリル板とセーラー服

如月ましろ

大好きなあの子 ずっと ずっと 離さないよ 私の事だけを見て

アリスin精神科

如月ましろ

アリスは泣いた 淋しいから 東京都心で一人 幸せになんてなれないや 不思議の国精神科