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如月ましろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

拝啓、405

如月ましろ

拝啓、405 もういない人に言うけど 君が聴いていた 音楽を覚えているよ だからこの曲を

盲目色彩

如月ましろ

ねぇ、花が咲いたのに 悲しい顔をするの? 貴方が消えた後を どこまでも探した

東京

如月ましろ feat. 羽累

空穿つ塔 白くそびえてる 夢のような日々 人波に揉まれ 駅のホームで

金なしメイデイ

如月ましろ

常にぎりぎりの生活 負債が増えて 伸びない僕の才能 ろくでなしと言え ゴミで埋まった部屋にはハエが集っても

死なない花は綺麗だろうか

如月ましろ

桜が咲くころにはもういないですけど 足元に埋められた私の亡骸が 君を生かす養分になるならばいいの 辛くもないから 君は死なないでいてよね

アルビノリジー

如月ましろ

きっと二人は離れ離れになって 白い花は二人も要らないなって 冷たく閉ざされた暗室に祈って 本当に私は幸せでしたか?

モニカ

如月ましろ

「文学は嘘をつかないの」って 貴方が書いた 散文詩の中で 綺麗なユリも 「枯れて」しまったねMust,

無色の夏

如月ましろ,空き缶

作詞: 如月ましろ

作曲: 空き缶

八月半ば昼下がり 君に会うため車で行く 皆の顔が見たいから 今日はウキウキ夏休み

あなたの思いをそのまま聞かせて

如月ましろ feat. 可不

好きな子の臓物を食べたくて 壊れてく 手首には赤い傷の跡が 映してる メンヘラな

くたばれ1TikToker

如月ましろ

流行りに乗ったキモイ子供たちの群れ 見るに堪えない奇妙な踊りをしてた 事あるごとにズレた持論を振る舞う 見事なまでに意味がわからないんだわ

ここに遺書を作成

如月ましろ

私が音楽を作るようになったのは、学校に行けなかったから。 へたくそすぎるメロディーがゆえに、ひどいことを言われたが。 世間にも馴染めなかったため 私は機械の唄を作るしかなかった。

透明花葬

如月ましろ

生まれ変わったらまた同じ人生がいい 今度はもっと幸せになってみたいからきっと それだけが願いだ 私は静かに眠るよ もう戻れないけどそれでいいの花になるから

実験動物

如月ましろ

破壊と創造 許された生命は シャーレの中だけ 人権を得てるの アダムとイブから生まれたゲノムには

あいをさけんだ

如月ましろ

「暑い夏ですね」君はそういった アイスクリームみたいに ドロドロ解けて 君に愛されたいから すべて叫ぶよ

アリスは真っ黒

如月ましろ

クジャクは恋した 君に綺麗な羽で アリスみたいに残酷に死んでいくわ 誰も君を許さないけど ワタシなんて

モモイロベリー

如月ましろ

さよならをしないで ねぇ、ベリー 止められた呼吸で目が覚めて 愛されていたことだけ知って 透明に壊れていくだけ

シラユリの誓い

如月ましろ

さよならも 言えないや 私が消えていく この世で 一番きれいな花が

フロムドロジー

如月ましろ

ほら この目を開いてみた世界 まだ うまく言葉にはできないし もし

人生はデパス

如月ましろ

君のために 生きてないわ 煽るつもりも 端から無い 僕は

イライザの絶望

如月ましろ

絶望したのは 君の事だった 二度と帰らない 死んだようなもの それでもいいのに

凍蝶花葬

如月ましろ

三月の海 濁っていた こんな私も 息を止めた 目に映るもの

パラレルクラゲヒメ

如月ましろ

海中200m 貴方が愛したヤコウチュウ もしも この僕の 声が聞こえているのなら

メメントドリー

如月ましろ

許せないことなんていくらでもあるのに 信仰の対象に私はなりたくて 画面越し今日も飲む毒が旨すぎて 死にそう 死にそうなのになぁ

ピトフーイ

如月ましろ

毒のある羽で飛ぶ青い空がきれいで 脂と毒を体に入れる憐れなライフ 好きな人の早贄で記憶の中活かす ピトフーイは鳴く 私は偽名を使って

愛情無罪

如月ましろ

可愛いね、って君が好きだ 僕は、ちょっと不思議系の 「女の子寄り」でさ 皆はもう「僕」のことは きっと、真意など知らぬ

アクリル板とセーラー服

如月ましろ

大好きなあの子 ずっと ずっと 離さないよ 私の事だけを見て

アスペガール

如月ましろ

生きるのがつらい 僕のことを 笑う社会 真綿で殺していった なんでぇ?

アリスin精神科

如月ましろ

アリスは泣いた 淋しいから 東京都心で一人 幸せになんてなれないや 不思議の国精神科

アングラポップと死なない猫

如月ましろ

地底の底から生まれた音楽が 君の精神に突き刺して離さない 大衆にウケること考えずに 好きなように壊していくだけだな

リリの花束

如月ましろ

白く綺麗に咲いていた 中空の箱庭の中 君の孤独を喰らえど 盲目