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亀井登志夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

TWINKLE,TWINKLE

加茂晴美

見つめてよあの星を 涙…乾くまで 見つめてよ この愛を 好きと言えるまで…

恋ノ乱

中村あゆみ

濡れた月灯り 浴びて気が変になる そこだけは まだ女なの?

プロポーズ

高橋真梨子

涼風が空行く 大地の掛け橋 この地球は案外小さく脆くて この美しい星ささえて行く 今からでも遅くない

岸辺の恋人

由紀さおり

胸の森が騒ぐ朝 恋は始まっているの 風は走り草を掻き分け 道を教える

仲直りにくれた手紙

山下久美子

作詞: 尾上文

作曲: 亀井登志夫

大きく真ん中にクレヨンでひとことだけ はみ出しても不器用でも心をやさしくしてくれたよ ごめんね、と書いたしわくちゃな 紙切れを見てる

昼休みの憂鬱

南野陽子

陽射しの中 笑い声があふれる 文学部は 女の子が 多いね

色あせたBlue

池田聡

勝手に愛し過ぎて 君の影を知らなかった 二人でいた時にも 秘密に隔れられた僕

Please

米倉千尋

Please 抱き上げて もしも倒れてしまったら あなたが いないと

ロンリィ・ピーポーII

太田裕美

裸足で歩けば波が 心にまでしみてくる おびえているのはあなた 私は初めて気づく 色んな愛があるよと

なで肩の長い夜

國府田マリ子

とても親切な 彼氏ができたのよ 毎日 今日を長びかせ おやすみ告げるコードレス

生まれ変ったみたいに

森口博子

まぶたの近くで声がはじけた 記憶は何処へゆくのかおしえた 誰の声だったのだろう… 丘の上で途切れた夢

Walkin' through your life

斉藤由貴

午前6時の アスファルトから 真冬の街に 蒸気があがる 新聞の見出しは今日も

水辺の恋の物語

彩恵津子

火照った 心に 銀の風 私をつつんで Day

バスルームから愛をこめて

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

(FROM BATH ROOM WITH MY

のらねこ

斉藤由貴

やさしい歌が聞こえてくるよ 明かりともる窓の中 煤けた路地の壁にもたれて 声を合わせて歌うよ 住む家持たないのらねこ

夕凪慕情

中村あゆみ

愛よ 忘れないで 心が どこにあるか たとえ

道しるべ

高橋真梨子

どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる

BIN・KANルージュ

中川翔子

トマトの夕陽 かかとに 浴びながら 金色TAXI 雲間へ

ジゴロに警告

高橋真梨子

バスルームからよこしまな瞳 不精髭のままで そんなすれた女じゃないわ ピンクのばらを持ってでなおしたほうがいい

みみかきをしていると

國府田マリ子

みみかきをしていると なんだかぼんやりしちゃいます アタマの中の暗闇に 注意を集中させてるところ いまだけ私は誰でもないの

抱きしめてオンリィ・ユー

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

ただいたずらに 気持ち せくばかりで 私あなたの事 なにもわかっちゃいない

悲しくないのに

彩恵津子

夕暮れがさみしくて 気まぐれ言って ここに来た 舞いあがれ 観覧車

nomad

森川美穂

羽根さえ揃わない 烏たちの声 名前も知らないまま 光を探す それは遠い昔

斉藤由貴

あのころのきみがいた 久しぶりにあけた 古いアルバムの中 おさなげなあごの線 はりつめた糸のような

予感

水嶋凜

それは静かな 予感だったの 銀色電車 ホームへ降りて 風にふるえて

Morning Star

山下久美子

ナミダがこぼれる前に アナタにもう一度逢いたい you're my life

青春プレリュード

加茂晴美

Yes.I'm a sunshine sunshine 走り出す船がつくる

優しい気持ちになれるのは

大竹しのぶ

あたたかな腕にくるまれて 春の花になる夢を見た 優しい気持ちになれるのは あなたが笑顔をくれるから

青空のかけら

土岐麻子

作詞: 松本隆

作曲: 亀井登志夫

青空のかけら グラスへと浮かべ ひと息に飲めば 真夏がしみてくる 海沿いのアスファルト

宝石だと思う ~ノエルの丘で~

南野陽子

このごろは少し すれ違いね 助手席で不安になるけど イヴの夜逢おうねと 電話がうれしかった