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野中“まさ”雄一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まさかのConfession

AKB48

春の制服に着替えるその度 大人になった そんな気がする 教室の窓の白いカーテンが 最後の学年だとそっと語りかけてる

GO5! GOALOUS5!

GOALOUS5

Sir,GOALOUS! 響けこの声 命をかけて 光さえ奪って 闇へと誘う

Get set, 5!

GOALOUS5

On your mark, Get set,

いま、月は満ちる

≒JOY

いま、夜空に奇跡がキラめく 今日は サプライズを君に! 夜中

チートデイ

乃木坂46

買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー

マッチ

岩佐美咲

どれだけ あなたを待ってても 来てはくれない わかってた

ヘビーローテーション〈演歌バージョン〉

岩佐美咲

ポップコーンが 弾けるように 好きという文字が躍る 顔や声を 想うだけで

2月のMermaid

AKB48

白い波が寄せる砂浜 サンダルを脱ぎ捨てながら 水が冷たいって逃げ出した 2月のMermaid

ここからだ

AKB48

何度 聴こえて来ただろう 懐かしい声が遠くから 一人の叫びが いくつも連なって

落とし物

乃木坂46

信号に急かされ 早足の交差点 通り過ぎる人が みんな振り返るんだ 横断歩道で何かを落としたと

ときめきはチャチャチャ~スナックはやぶさへようこそ~

はやぶさ

「あらいらっしゃい、スナックはやぶさへようこそ! 今日もたのしんでいってちょうだいね…」 いつもと同じね 背中を丸めて

僕たちは空を見る

ラストアイドル

Wow wow Wow wow...

夏桜

山下美月(乃木坂46)

君が寂しそうに微笑む もう少し咲いていてほしかったと 桜の蕾 花開く時

卒業まで

青空組(僕が見たかった青空)

なんか切ない 桜の蕾 あなたを想うと涙が(出てしまう) 卒業前

In The Darkness

高橋広樹

重なり合う足音 微かに響いて近づく 立ち止まる時間はありそうもない 宵闇に惑う

卒業写真だけが知ってる

日向坂46

何回目の桜だろう? 風に花びらが舞い散ってる この季節がやって来ると なぜだか切なくなってしまうんだ

最後の最後まで

柏木由紀

今まで通った道端 こんなに花が咲いてたのか 先へ先へ急いだ日々 まわりの景色も見逃した

ロボロボダンス

キングボッチ(木全翔也(JO1))

ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) ロボロボダダダ ロボロボダンス

僕はもう少年ではなくなった

NGT48

君とばったりと出会ったね 街外れの夏祭りの夜 浴衣とアップにした髪が 大人びてて近寄りがたかった 心の距離感かな

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた

行かないで

櫻坂46

風はまだ冷たいけど あのカフェまで歩こうか? 通い慣れた並木路に 思い出が枯葉のように舞う

Sweaty Smell(映画「カーリングの神様」主題歌)

STU48

夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い

これが愛なのか?

NMB48

Oh カモン!ボーイ!誰もみんな同じ そんな恥ずかしがることないよ 親友や先輩に聞かされた 膨らんだイマジネーション

どんなねがいごとだって

しまじろう,みみりん,とりっぴい,にゃっきい

「ねぇミラー、七色カーネーションを大切な人に贈れば 願いが叶うんだよね」 「えっ そうだよ」 「僕ね

どうしても君が好きだ

AKB48

君がいると ぎこちなくなってしまうようで 僕は僕じゃなくなって 自己嫌悪に陥ってしまうんだ 白いシャツがなぜかいつもより眩しく見えて逃げ出したくなるよ

手ごねハンバーグ

一ノ瀬美空,田村真佑,与田祐希(乃木坂46)

手ごねハンバーグ ハンバーグ 指先でコネコネしたハンバーグ 焼かれてしまえば同じ

恋のヘタレ

Team BII(NMB48)

どんくらい好きなん?って 聞かれたって そんな上手にええ例え思い浮かばん ああ所詮そうなんや

天使が通る

ブルーベリーソーダ

空はいつの間に 色を変えていたのだろう 放課後のチャイム ハッと

想像のピストル

NMB48

人間ってのはしょうもないね どうでもいいようなことばかりを あれこれ 考えちゃったりしてさ

ゆっくりと咲く花

乃木坂46

眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼をずっと閉じることができなかった