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サンプラザ中野の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

初恋 ~はるかなる想い~

YURIMARI

あなたに 手紙を出します あのとき 会えなかったままです 何度も何度

Love Love dreamer

YURIMARI

テレビの中 あなたがいると もうワクワク胸が ときめき出して シャワーよりも

Runner

爆風スランプ

雨を避けた ロッカールームで 君はすこし うつむいて もう戻れは

Hello, I love you.(ドクタースランプ アラレのびっくりバーン OP)

YURIMARI

CPUなら百万メガヘルツで あなたのお役に 立って見せます I love

Brave Love, TIGA(ウルトラマンティガ ED)

地球防衛団

ティガ 勇気が 今 足りない ティガ

スーパースター☆ハムスター

YURIMARI

ライバルは 問題ないでしょう やる気が 問題なんでしょう スタートから見ててね

涙2(2020青春 Ver.)

サンプラザ中野くん

やがて僕らは大人になる かさねる約束 そのたびに忍ぶのは予感 卒業の瞬間 放課後の教室の隅で

大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い~

爆風スランプ

ペンフレンドの 二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命

さよなら文明(ツヨシしっかりしなさい ツヨシのタイムマシーンでしっかりしなさい OP)

爆風スランプ

もしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中窓を叩くよね

月光

爆風スランプ

そうさ7月の夜 空の月がでかくて 君をまた 思い出してる いくらベルで呼んでも

これでいいのでしょうか

YURIMARI

もうとまらない もうとまらない 好きになっちゃた 誰かとめて 誰かとめて

リゾ・ラバ -resort lovers-

爆風スランプ

全部嘘さ そんなもんさ 夏の恋はまぼろし 嘘じゃないさ うぶじゃないさ

京都マイ・ラブ

爆風スランプ

さよなら 鴨川 東に いくんだ あの子に

週刊東京「少女A」

爆風スランプ

コケコッコが鳴いたら (ゴー ゴー) あたし家を飛び出すの 田んぼとんぼ飛び越せ

神話(2018 Ver.)(東宝系にて公開、怪獣映画、『ガメラ 大怪獣空中決戦』の主題歌(1995年))

サンプラザ中野くん

子供の頃は感じていた 目に見えないそのパワーを みんな確かに信じていた 大きな意志の力がある 君を好きになって

Moon Light

小泉今日子

教室の窓から あなたを見つめてた 遅刻して バイクで風を切ってた

涙2 ~LOVEヴァージョン~

爆風スランプ

やがて二人をちぎる別れ くちびるには風 そして潤む君の瞳に 愛の意味を知る けれど二人別れる定め

転校生は宇宙人

爆風スランプ

もしも 君のお家の 隣にある 空き地に ある朝

愛がいそいでる

爆風スランプ

愛がいそいでる 遠くで君が呼ぶ 愛がいそいでる 大きく手をふる

美人天国

爆風スランプ

街を行けば 男の子が 声をかけるのよ あたしは美人 なびく髪にからまりつく

さよなら文明(2018 Ver.)(フジテレビ系アニメ『ツヨシしっかりしなさい』主題歌(1992年))

サンプラザ中野くん

もしもこの世に電話がなかったら おもいのたけをどうして伝えよう きっと直接君にささやいたり 夜中 窓を叩くよね

Runner(平成30年 Ver.)(日立ビデオ「MASTACS」CMソング(1988年))

サンプラザ中野くん

雨を避けたロッカールームで 君はすこしうつむいて もう戻れはしないだろう といったね

東の島にブタがいたVOL.2

小泉今日子

東の島のはずれ 少し未来の話 子豚の兄弟 子豚三兄弟 幸せをさがしに

KASHIWA マイ・ラブ ~ユーミンを聞きながら~

爆風スランプ

泣かないで恋心 わかってたはずよ あの人の電車が いま出て行く

愛を捨てないで

BEGIN

愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない

歌謡曲

爆風スランプ

人が羨む服を着て 茶色いような髪をして 年端もいかぬ小娘が また一夜を売り飛ばす

星屑のアッ子ちゃん

爆風スランプ

踊りすぎたね 今夜は 二人でいよう 何もいわずに おいらの話を

大きな玉ねぎの下で

サンプラザ中野くん

ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命 また青いインクが

いきてゆく物語

武田鉄矢,水前寺清子

(女)夜明けはもうすぐですか? (女)へこたれずに行きましょう (女)泣きたいときには泣いて (女)涙を拭いて笑おう (男)風に託して

大きな玉ねぎの下で

沢田知可子

ペンフレンドの 二人の恋は つのるほどに 悲しくなるのが 宿命