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長渕剛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

213 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Orange

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

どうしてそんなに やさしいの 悲しいくらいに やさしいの 君が流した

金色に輝け50年 ~師、西村公朝先生に捧ぐ~

長渕剛

そうだ、そんな事もあったっけ お前に初めて会った時 お前の顔より先に私が見たのは あの畳の上に揃えた両手だった

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

許せることと許せないことがある そして許しちゃいけないことがある 譲れることと譲れないことがある そして譲っちゃいけないことがある

明日

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

病気に孤独に不安に恐れ 欲望、孤独が人間だ 生きることのみ好むから 誰が死んだのかわからない 明日、明日、明日

JEEP

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ワークブーツにはきかえ 赤いジャンバーひっかけ 夜明け前の湾岸道路を 俺は西へと走らせ 背中に東京が遠ざかり

STAY DREAM

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

死んじまいたいほどの 苦しみ悲しみ そんなものの ひとつやふたつ 誰もがここあそこに

CLOSE YOUR EYES

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

それでも この国を たまらなく 愛しているから もう一度

シェリー

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

揺れている ふたつのからだが 海の底深く 透きとおる肌の まんまで

激愛

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

舌を噛み切った からみ合う口唇の中 二人はよじれ合い 激しく揺れていた 震える

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

正直者が つえを ついてるよ 遠慮深そうに 裏通り歩いてる

富士の国

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

けなげな少女の瞳が 今日も銃弾に撃ちぬかれていく 岸に倒れた名もない兵士は 母の名を叫んで死んだという ああアジアの隅に追いやられてきた

桜島SAKURAJIMA

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

錦江湾に陽が沈み 海が赤く血の色に燃え始める 照りかえす雲は紫に染まり 鋭んがったまんまでモクモクと息をしている

真っすぐな瞳のかあちゃん

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

レントゲン写真に 右・左逆に すかされた白と黒の老婆 五番頸椎損傷

耳かきの唄

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

徹底的に人間にハメられた 昨日しこたま便所で吐いた 吐いても吐いても吐き足りず ついに便器にへたりしゃがみこむ

黒いマントと真っ赤なリンゴ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

太陽と空っ風が 音も立てず沈んでった 夜の闇を切り裂く 置いてけぼりの孤独

順子

島谷ひとみ

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で 君に愛を告げてきたけれども

猿一匹、唄えば侍

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

平和な暮らしにゃ 男が見当たらねぇ 我が子可愛いや守る為にと 女もくどけねぇ 糸切り歯がグラグラで

ひまわり

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

北へ南へ 東へ西へ 人は流れ 流れて河川を下る 北へ南へ

花いちもんめ

長渕剛

1つ 日暮れに 男女がブランド着飾り 六本木 仲良くうで組み今夜も

長いのぼり坂

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

長い長いのぼり坂 走ってみても同じこと のぼり坂は人生さ くだり坂は落ちるだけ 別れ道は

指切りげんまん

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

君も僕も淋しさに 耐えきれなかったから あの時寄り添い二人で 空を見たんじゃないか 二人になったらなおさら

電信柱にひっかけた夢

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

実に寒い夜だった 貨物列車の通りすぎる音がした これが最後と腹に決め 26のたくらみから足を洗った

二人歩記

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

住み慣れた部屋を 今日限りひきはらい また次の場所へ 行こうと思うんだ 最後の荷物を

待ち合わせの交差点

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

君は まず 下地クリームをぬり 次に ファンデーション

君のそばに…

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

しあわせが何であるのかさえ 分からなくなってしまいました 僕が何であるのかさえ 君の中で壊れてしまってるよね

月が吠える

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

月が垂直に立ち上がってる 閉された鉄格子の小窓の向こう 低い屋根瓦から物悲しく 上弦の月が吠えている

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

俺の背中で力果てたお前の指がすべりおち ゆっくりとゆっくりとシェードランプに灯をともす 白い肌が悲しいほどにシーツに溶けてく お前の顔ひきよせてそっと口づけた

お家へかえろう

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ささくれだった うす汚ねえ古畳の上 割腹自殺する 夢をみた 昼間っから

女よ、GOMEN

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

今にみてろと雨にはじかれながら しょっちゅう伏し目がちの昨日を破りすててきた 4、6時中 貧乏ひまなし 頭もはげるほど

しょっぱい三日月の夜

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

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