1. 歌詞検索UtaTen
  2. スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

真夏の夜のユメ

スガ シカオ

ぼくは孤独でウソつき いつもユメばかり見てる 君は気づいてないふり だけど それでも抱きしめるんだ

バカがFUNKでやってくる

ファンクザウルス

アイツはくさい(くさい) 面倒くさい (くさい) ギターはうまい (うまい)

国道4号線

スガ シカオ

ねぇ今日は落ち込んでいるね 何か嫌なことあったの? まぁぼくも クソみたいなことばかりの毎日だよ 渋谷で待ち合わせをして

海賊と黒い海

スガ シカオ

赤信号が濡れた横断歩道に映る ぼくら以外の人類はもう寝てしまった水曜日 君とただ人差し指でつながったまま あと100年はやみそうにない雨で道路は黒い海のよう

大晦日の宇宙船

スガ シカオ

歩けないくらいに あふれる人人人 興奮に沸く 街は極彩色の大晦日

sofa(xxxHOLiC 春夢記 OP)

スガ シカオ

窓のない向かいの工場が 季節に関係なく低い音をたてていて ぼくらはいつも 世界のどこにいても その音がするんだと

たんぽぽの種

森高千里

ちっぽけな事 でも大切な事 それは私の人生の 行きつく場所

痛いよ

スガ シカオ

心の中 ブヨブヨした重いしこりがあって 歩き出した私のことを またグッと後ろにひっぱる イヤホンからは誰かの歌声

午後のパレード

Goose house(Cover)

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

モノラルセカイ

スガ シカオ

それは、理由なんかなくて ぼくは自分以外の"世界"を ただ憎んでいた そこで出会う奴ら わらう

LIFE(映画「オー!ファーザー」主題歌)

スガ シカオ

友達が ぼくに投げ捨てていったコトバ 別れの時 彼女が伝えたかった想い もういないあいつが

情熱と人生の間

スガ シカオ

いま 夜九時を過ぎた時計 JRの駅ですわってる 結局“お別れしよう”ってメール となりの老人の咳

アオゾラペダル

スガ シカオ

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

兆し

スガ シカオ

死にたくても 死にきれない君と 生きたくても 生ききれないぼく 二人は同じ

ドキュメント2010 ~Singer VS. Rapper~

スガ シカオ

まぶしいスポットライト 今夜は君のためのステージ Love Love Baby,

サナギ~theme from xxxHOLiC the movie~

スガ シカオ

体のうすい粘膜を 直接ベタベタと触られるような あなたのその無神経な指も ゾクゾクして嫌いじゃなかった でも

アーケード

スガ シカオ

ドアをそっと閉めて走り出した 真夜中の暗いアーケード ガソリンスタンドの明かりの前で 君のほうが先に待っていた

魔法

スガ シカオ

何故あの日 ぼくの部屋で 朝まであんなことしていたんだっけ? 右手からあの女のニオイがずっと いつまでたっても消えやしない

深呼吸

スガ シカオ

特別 君に急いで 話すような出来事もなく 何だかいつのまにか 時間ばかり流れてしまった

青空

スガ シカオ

あれから君のことは そう しばらく思い出さなかった 慌ただしい日々のおかげで

たとえば朝のバス停で

スガ シカオ

夜のニュースでは新しい年の話題で 明日のお天気もろくに伝えやしない 短い休みは家の中で過ごした ポストの中には4、5枚の年賀状… 通りすぎていく時間

夏祭り

スガ シカオ

夕方までねてしまって だるい体を起こした すぐ近くまで 忍び寄っている 浅い夜のにおい

日曜日の午後

スガ シカオ

今日 母親がかってきた 赤くて大きなブラインドは 午後の日射しをさえぎって 部屋中を赤くぬりつぶした

SWEET BABY(Full Size)

スガ シカオ

ぼくはこんなに簡単に この愛という大問題の 一方的な降参を みとめていいのか 君が知らない男性に

月とナイフ

スガ シカオ

ぼくの言葉が足りないのなら ムネをナイフでさいて えぐり出してもいい 君の迷いと言い訳ぐらい

イジメテミタイ

スガ シカオ

(ゴメンナサイ) 会う度にするだけしてきて 欲望にまかせて (ゴメンナサイ) そのたびにこんなに乱れて

うきぶくろをもって

スガ シカオ

うきぶくろをもって 海にいこう 焼けすぎた砂で 城をつくろう ぼくの事は

ひとりぼっち

スガ シカオ

太陽がくれかけて 波の色が変わる 仲間がぼくを 遠くで呼んでる パーキングのプレハブに

発芽

スガ シカオ

特にそのあと 用事があって 店を途中で 一人抜け出したわけじゃない 君が誰かと