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岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

3カウント

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

期待通りの雨に打たれ 成す術もなく 立ちすくんでる そう いつものことさ

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

まだまだ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに 泣き出した空に

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

ひだまり(映画「銀の匙 Silver Spoon」主題歌|ヨコハマタイヤCMソング)

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ ひだまりの中を歩いている 君はゆらり時を刻む様に 木漏れ日まぶしくて目を閉じれば

ガソリンスタンド

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった

風とともに

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか

遊園地

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた

歩行者優先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つなぎとめた心の 行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る つないだ手の温もり 忘れない様に

直径5mm

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず... 無くした物探して

くず星

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何も 僕にはできないと 決めつけては 下を向き 歩いていた

風のイタズラ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ 移り変わる町の色に さびしさを覚える 矛盾のお守りにくれた

保土ヶ谷バイパス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました

また明日(TBS系ドラマ「浪花少年探偵団」主題歌)

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの帰り道 君はうつむいたまま まるで何かを隠す様に 僕に手をふった 大事な事

気になる木

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか

チョコレート

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あの時君は何故そんなにも優しかったの? 僕の側にいてくれたね 打ちのめされた雨の日の夜 君は僕の側にいた

いこう

ゆず

作詞: ゆず

作曲: 岩沢厚治

いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ

ポケット

ゆず

もう遮るものなど無いから ここにおいで 遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に

飛行機雲

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 こうしてる間にきっとすぐに忘れてく 確かめに来た空はすっかり笑って 明日の行方なんか占ってみたり

うすっぺら

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしてここまできたんだろう 見たことも聞いたこともましてや 町の名前だって知らない所になぜ? 何か見えない力が あったわけでもないのに

イエス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今にして思えば ただの意地っ張り 悪いのは考えすぎた 時間のせい

イセザキ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

編曲: ゆず

真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

季節はずれ

ゆず

胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへ行けば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして

ろくでなし

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない

所沢

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある

1か8

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あれって コレ それって どれって 考える余地もなくって

from

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

始まりはいつも こんな調子で 降り出した雨のせいにして だからってそんな 泣かないでおくれよ

ところで

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい