1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

過食な健康食

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

ポケット

ゆず

もう遮るものなど無いから ここにおいで 遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に

連呼

ゆず

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って

春風

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少しうつむいて君の事思い出してた こんな事なぜ今頃になって 昔の事としか思っていないのに

歩行者優先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

つなぎとめた心の 行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る つないだ手の温もり 忘れない様に

風とともに

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか

よろこびのうた(フジテレビ系ドラマ「僕のいた時間」挿入歌)

ゆず

振り向かないでよ 振り返らないで そこに行けばいい 辿り着けばいい

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

する~

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

カッコつけた事は言えないけど oh! 君が好きだよ する~ する~

保土ヶ谷バイパス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました

1か8

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あれって コレ それって どれって 考える余地もなくって

心伝う話

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

そんなにカッコつけなくても いいんじゃない? うたかたの夢は よくある話で

心の音

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした 今にもひと雨来そうな真っ黒な雲が西から流れはじめた 必死で追いかけたけど

気になる木

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか

ビジネス

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験スクールをお出になって 追加いらずの三つ目のマイレージで進む 航海に異常なし

幸せの定義

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

音の出てないテレビを見てるのが好きで 音の出てないテレビを見ていながら 明日の行方だけ 何となくだけど考えてるのさ

ムラサキ色

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに

スーパーマン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

スーパーマンにはなれないな 今だって君の事 考えては何も出来ず 無力な自分なんて いない方がマシだなんて思っていた

行こっか

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す

蛍光灯の先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす

シュミのハバ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

友達はいつでも いいもんだ あんな事や こんな事 一緒にだったらコワくない

朝もやけ

ゆず

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる... 一体何をやってんだ!?

旅立ちのナンバー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに遙か ぼんやりと見える どこまでも続き すぐに見えなくなって 微笑み交わす

冷めたコーヒー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫茶店の二階の窓から見える街を眺めては ため息を一つ吐いては また一つ吐いて

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

カナブン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた 遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ

手暗がりの下

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥

新しい朝

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

遠くへ行きたいからしばらくここには戻らない 何も泣くことなかったんだけど 誰も知る事のない新しい空が見える 溢れ出す涙を道しるべに