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岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

チョコレート

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あの時君は何故そんなにも優しかったの? 僕の側にいてくれたね 打ちのめされた雨の日の夜 君は僕の側にいた

ぼんやり光の城

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた 飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ

帰り道

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言

流れ星☆キラリ

潘めぐみ,伊瀬茉莉也,平野綾

空に願いをかける それは叶わぬ思い 人はそうやっていくつも夜を越えて 明日を探して来たんだろう

心の音

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした 今にもひと雨来そうな真っ黒な雲が西から流れはじめた 必死で追いかけたけど

ガソリンスタンド

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった

くず星

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何も 僕にはできないと 決めつけては 下を向き 歩いていた

月曜日の週末

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

(1、2 1、2、1、2、3) 乗り遅れた人達は 必ず聞こえない ふりを

岡村ムラムラブギウギ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

物音ひとつ たたない街 秘境の地と人はいうけれど どんぐり山と呼ばれた山 今じゃ立派なマンションが建っている

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

風とともに

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか

まだまだ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに 泣き出した空に

ところで

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい

直径5mm

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず... 無くした物探して

「バイバイ」

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

「バイバイ」 また逢えるのかな? そっと「バイバイ」 話をしようよ ねぇ

遊園地

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

蛍光灯の先

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝らす

ポケット

ゆず

もう遮るものなど無いから ここにおいで 遠く霞んで見える 夜空の星のずっとずっと奥に

所沢

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どうしても言わなきゃ いけない事があって すぐに忘れてしまうけれど メモをとって書き留めておいても すぐに出てこない事がある

また明日(TBS系ドラマ「浪花少年探偵団」主題歌)

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕暮れの帰り道 君はうつむいたまま まるで何かを隠す様に 僕に手をふった 大事な事

てっぺん

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ“最強のバカ”になってやる

境界線

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

海が見えます ここから奇麗な海が見えます 昨日の揉め事いつかのいざこざの遠眼鏡で ずっと沖の貨物船まで

ウソっぱち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

もうあれからどの位 歩き続けて来ただろう 時はいつでも一瞬に 目の前を通り過ぎてゆく いつもの様に君は唄い

いつもの病気

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

原因不明のいつもの病気 今日も心地よい耳なりと不快指数 おはよう宜しくと挨拶をすれば 姿を消すいつものように

連呼

ゆず

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って

灰皿の上から

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る

始めの一歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて

出口

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから決まっていたのか?

イセザキ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

編曲: ゆず

真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ