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岩沢厚治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

運転技術の向上

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか

呼吸

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君は また傷を負う 絶え間なく続く道の途中で 深い霧 閉ざされた

チョコレート

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

あの時君は何故そんなにも優しかったの? 僕の側にいてくれたね 打ちのめされた雨の日の夜 君は僕の側にいた

風とともに

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか

つぎはぎ

ゆず

ゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路 いくら叩いたって響いてはくれないから

イセザキ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

編曲: ゆず

真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ

幸せの定義

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

音の出てないテレビを見てるのが好きで 音の出てないテレビを見ていながら 明日の行方だけ 何となくだけど考えてるのさ

値札

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい

一っ端

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

「最近どう?」ってお前が電話くれるのはいっつも どうしてこんなにタイミングの悪い時ばっかで 「ギリギリどうにか生きてはいる」とグチるたび わかるよ どうにもならない日がお前にもあんだろう

シュミのハバ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

友達はいつでも いいもんだ あんな事や こんな事 一緒にだったらコワくない

ダスキング

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

祝福の花もやがて散りゆく定めなら そうゆうもんだって知ってる 極論最後まで笑ってよ そしてリスク デメリット背負い込む

おやすみ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も

春三

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて

遊園地

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた

ゆめまぼろし

ゆず

誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは

六角形

ゆず

いいですね そーゆーの 浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して

いつもの病気

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

原因不明のいつもの病気 今日も心地よい耳なりと不快指数 おはよう宜しくと挨拶をすれば 姿を消すいつものように

マイライフ

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの歌を響かせて 吹き抜ける風笑った それはかすかな調べ

つぶやき

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

一体どれくらいの争いがあったんだろう 何かを探し求めていた 心もないのにいつだって笑顔を作ってみたりしてさ 何だか悲しいね

夕立ち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか 何か言いたげな顔をして ごまかしては忘れてく 語り合う程確かな そんな時代でもなかった

ウソっぱち

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

もうあれからどの位 歩き続けて来ただろう 時はいつでも一瞬に 目の前を通り過ぎてゆく いつもの様に君は唄い

積み木ゲーム

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う

カナブン

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた 遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ

始めの一歩

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて

方程式2

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ

過食な健康食

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする

今

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」

時刻表

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ただそれだけで心にあの日を映し出すスクリーン 浮かんでは消えて行く 陽炎が揺れている

風吹く町

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば

君宛のメロディー

ゆず

作詞: 岩沢厚治

作曲: 岩沢厚治

町の風くるまって 切り出すのを待っているのかい もう何回目だっけ またここに立ち止まったまんま