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永谷喬夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

111 曲中 91-111 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歌と魚とハダシとわたし

片山実波(田中美海)

作詞: 只野菜摘

作曲: 永谷喬夫

編曲: 永谷喬夫

「うーん、お刺身もいいけど かまぼこも! 1,2,3,4!」 応援してくれている

クロール

SURFACE

マジで何が起きようとも変じゃない そう思うよ だのに やっぱキョドります クリアーさせるつもりもない

LAST BIRTHDAY

SURFACE

根拠のない自信に僕は 愛をサボって 近過ぎて見失うとか ダサいイイワケして

Is life beautiful?

SURFACE

数年前路上ですれ違ったスーツの人 携帯耳に当て誰もいない場所にこうべを垂れ 何度も謝っていたけど だけど ガキだった自分は頭の中呟く

やってみようよ

SURFACE

ほらね またそうやって すぐにいつも 無理と 決めつけてやる前に離脱

SURFACE

どんな困難もサラリ 交わせるそんな理想が浮かんでは ギャップに溜め息 はぁ… 変わり過ぎる環境に

Freezin' Rush

かと*ふく(加藤英美里&福原香織)

白く凍てつくよな空気 夜明けが今 かすか 世界に色を与えてく 澄んだ空の真下

空っぽの気持ち

椎名慶治

等身大の抱き枕を買った 一人ぼっちの夜がなぜか眠れない 最近ちょっと酸素欠乏気味 君や時間や何かがたりない

ジレンマ

椎名慶治

なにが僕をこんなにイラつかせるの 誰かのせいにして押し付けたいくらい そんなことはこの際どうでもいいから 僕の気持ちに少しは気づいて

椎名慶治

そう分かりきってる 人の物欲しがる悪い癖だね それでも僕は 純粋で淫らな想いを腹にためてる

next to you

かと*ふく(加藤英美里&福原香織)

川面に舞い散る花たち ふたりを包んでゆく夕暮れ 出会ったあの日もこんな風が吹いてた なぜだかすぐにわかったんだ

上富夢

劉(遊佐浩二)

作詞: uRy

作曲: 永谷喬夫

怠惰な青と腹黒い笑顔 にじませて泳ぐ夜の蝶 せせら笑うように胡乱な月と 興味本位のハレーション

SURFACE

どれだけ君の名を呼べばいいの 届かない思いが散らばったまま この胸を焦がし続ける 果て無き激情の渦へ 飛び込んでみせるんだ

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 永谷喬夫

かきむしりたくなるんだかさぶただらけの現状を 張り付く笑顔の下歯ぎしりが聞こえちゃいそうだ 群集心理にそって懸命に走る姿は 明日へのトップランナー必死でもがいてあぁもがいて

ボクハミタサレル

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 永谷喬夫

無性に独りが怖くなって シーツに残る微かな 香り求め寝返り繰り返す 自分の道を真っ直ぐに 見つめる君の姿に

switch

SURFACE

そう まるで少女みたいに 笑えば神聖なぐらいで なのに大人びた 駆け引きで

ひとつになっちゃえ

SURFACE

しこたま飲んで 騒いでみても 君はガードが固い 勢い任せに

死が二人を分かつまでは

SURFACE

前を歩く老夫婦 差し出す手はしわくちゃで 頼りない そんな事ない 支えてきたんだなぁ

それじゃあバイバイ

椎名慶治

虫も殺さぬ顔して キツイ事を平気でいう 自分じゃできもしないで 人に押し付けてばかり まわりの顔を気にして

ひとつになっちゃえ

椎名慶治

しこたま飲んで騒いでみても 君はガードが堅い 勢い任せにぶっちゃければ 今すぐホテルに連れこみたい 勿体ぶらずにさらけ出して

VERSUS

かと*ふく(加藤英美里&福原香織)

おんなじ夢の中 生きてゆくと決めたね 迷いなんてない 無邪気に誓い合う日々は