1. 歌詞検索UtaTen
  2. 椎名へきるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

椎名へきるの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

-赤い華- You're gonna change to the flower(アニメ「エデンズボゥイ」 オープニングテーマ)

椎名へきる

冷たい眼差しに凍えそうな都会 小さな常識 しばられる毎日 歩き続けてたい

ようこそハピネス

椎名へきる

Hi! How are you doing

BLACK MONEY

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: 木村建

甘い夢 血迷う ヤツラは無駄遣い虫 論点ばっかズレてる 蔓延る

裸のプリンセスマーメイド

椎名へきる

醒めたフリで海へ泳ぎ出してみたけど どーしようもないほど 寂しくて溺れそう あぁ…

Let me sing with soul

椎名へきる

輝く夢は 氷の中 身を燃やし ずっと寂しかった 心を裏切ってた

粉雪

椎名へきる

悲しいほど終わりのない 欲望に そびえ立つ空 白い溜め息の向こう 独りでは諦めそうな夢を握った

セ・ツ・ナ

椎名へきる

もう帰りたい帰れない だけどあの日に帰りたい 戻りたい戻れない 今夜もアナタを待つ もう一度もう二度と

マイ・ストーリー

椎名へきる

ねぇ こっち向いて ちゃんと聞いていて もつれ過ぎた二人の糸 解けなくなって

Dive into you

椎名へきる

キラキラと流星が降る夜に 胸の中はじけるの花火のように "痛いわ" もっとズット 二人遠くへ行けたら

レスキューミー!

椎名へきる

Love me please, Kiss me

明日になれば

椎名へきる

明日になれば 昨日の君より高く飛んで行ける そう信じていかなきゃ あの日流した涙の意味を今も

抱きしめて

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: DAITA

雨音が いつしか強まって 慣れたはずの 冷めた右側 眠れずに

幻想の雪

椎名へきる

くちびるを塞がれては 悲しい秘密を飲み込んだ ソファーの上 穏やかに狂ってゆく 紛れもない狂気に泣いた

このまま

椎名へきる

そばにいる1秒さえ 大切だと感じていた 人波に逆らうように 手を繋いで2人歩いた 近づいて

スタンバイ!

椎名へきる

Ah…さよならが言えたのなら それでいいのに Stay 二度とこんなには 誰かを愛せない

Jumping Slash

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: 木村建

ちょっと そこのお兄サン 何が言いたいの 人間100人いたなら アイデンティティ違うの

ROCK STAR

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: 守尾崇

イカした彼は とびきりの Big スター 自由を手に入れた

君の強さ

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: 木村建

街がうねる 脳が叫ぶ 加速してく 時代が 追いかけてく

Everlasting Train-終わりなき旅人-(TV Size Version)

椎名へきる

青い空を見上げれば 微笑みがこぼれおちる ケド楽しいことよりも つらい事の方が多いね

-赤い華- You're gonna change to the flower(TV Size Version)

椎名へきる

冷たい眼差しに凍えそうな都会 小さな常識 しばられる毎日 歩き続けてたい

あなたがいるから

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: DAITA

あれは九段の坂道 風が強く吹いてた日 あなたと出逢って 何年も過ぎたね 初めてデートした日に

旅立ちの唄

椎名へきる

旅立ちを決めた君に 最後まで心からこの唄を贈ろう 諦めるには早いさ これからが 本当の始まりだから

Wings of Time

椎名へきる

カラカラに乾いてく 水やりを怠けた心を 時代とか 他人のせいには しないで

believe

椎名へきる

錆れた冬のにおいがする 雲の下 風に揺れてる ブランコ たりない言葉に

ひとつの愛になりたい

椎名へきる

イタズラに あの日 あの時 すれ違って 近づいて

ガンバレ

椎名へきる

陽のあたる坂道 夢につづく道 走り出す どこまで行けるか

あいたい

椎名へきる

広すぎる空の 片隅で 通り雨のように 出逢ったね こんなに胸が

風の行方

椎名へきる

哀しみにあふれる涙 胸の中にかくして 激しさに焼かれてく空を超えてく One's way

Go Wake Up!!

椎名へきる

Oh,Crazy すれ違う 人の波にのまれて Oh,Crazy 抜け出せない

REVERSE

椎名へきる

作詞: 椎名へきる

作曲: 木村建

遠い遠い記憶 燻って また一つ想いが零れてゆく 目をつぶっては 孤独に怯えてる