1. 歌詞検索UtaTen
  2. 黒須チヒロの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

黒須チヒロの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

それでいいじゃん

東京女子流

そうさ自分の信じる道を行くんだ 誰に笑われてもいい どこまでも真っ直ぐに 風に吹かれ

ショコラ

安全地帯

息が溶けて 朝露となる 天窓に 切り取られた 藍色の

Ready!(ワンピース ジャンゴのダンスカーニバル ED)

Folder5

言葉だけじゃ伝わらない伝えきれない ココロがカラダ追い越して 今すぐキミに逢いたいよ ちょっとだって待ってらんない 真夜中の舗道

キセキのはじまり

V6

はじまりはいつも 唐突なものさ 名前呼ぶのもなぜか ぎこちない調子で とまどうのに

ふたりきり

東京女子流

どうして黙ってるの 心臓がこんなに高鳴って 感情の抑えがきかない なんだか躊躇ってる 大丈夫ちょっぴり空回り

負け戦

安全地帯

違うよ 嘘じゃない そう仕事で 地下の スタジオに

おんなじキモチ(はなかっぱ ED)

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 藤末樹

<wow Lets get together now>

shiosai

SMAP

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 河野伸

波音をかき消す通り雨 息を切らせて 転がり込むように クルマの中へ

予感

牧島有希

もう少し あと少し この手を伸ばして ずっと隠してる

キラリ☆

東京女子流

風に揺れる心 淡い花の蕾 心配ないよ大丈夫だよ 見た目より強いから

明星

安全地帯

たとえば空の星が道標なら ボクらの舟は何処へたどり着くだろう たよれるモノは他に なんにもなくて 彼方で光る希望

あなたへ

天宮小百合(牧島有希),春日つかさ(吉川友佳子),弥生水奈(藤田咲)

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 上原武

例えば 世界を敵に回しても 味方だよ 最後まで 描いた

永遠の一日

深田恭子

うす紫の羽を透かして 薔薇の花びら零れる寝顔 満ち足りぬ想いは愛ゆえと 深く深く深く夢に溺れて 抱いて抱いて抱いて感じあうままに

午前4時の向こう側

深田恭子

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 原一博

まだ午前4時 眠れない眠りたくない 夢の続き見たくはないよ まったく偶然キミと出会ったあの場所で あの日と同じ服着ていた

秘密

天宮小百合(牧島有希),春日つかさ(吉川友佳子),弥生水奈(藤田咲)

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 上原武

心かさねる 弾んだ息が 転がっていく 駅までの下り坂

月見草

安全地帯

"機嫌なんか 悪くない"と無口なキミに "旅行なんて 久し振りだね"なんてボクは 気を遣って

水のない噴水

安全地帯

秋深く 公園の石畳を 落ち葉が 彩る 騒がしい

Killing Me Softly

東京女子流

フリーズしたままで 終わる事が出来ない 壊れそうな二人を 繋ぎ止めてるもの

ずっと 忘れない。

東京女子流

それぞれに違う 行き先を選んでも 同じ想い握りしめて 一歩ずつ一歩ずつ 足跡を残してく

月とサヨウナラ

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 松井寛

あきれ返る言い訳並べて 信じてと言われてもどうなの? 笑うのを堪えてただけなのに 勘違いしてほしくは無いよ

約束

東京女子流

ふいに右の頬を涙がひとすじ伝ってた ひとり電車のドア もたれて景色を見てた 自分でもなんだか

大切な言葉

東京女子流

花咲く季節に 弾ける蕾 まぶしさに背伸びをして おんなじキモチで いつでも一緒

甘い罠 苦い嘘、、、

ココア男。

かなりCuteなLip Baby 下心もトロける あんなとこ こんなとこ

カメレオン

安全地帯

Wow 新しい景色が観たいと望むのなら その部屋の壁をぶち抜いてしまえばいい 退屈すぎてたまらないと思うのなら そこからテレビを投げ捨ててしまえばいい

安全地帯

そう そんなふうに そう 思ってたの そう

この星はみんなの星

安全地帯

快晴だね こんな日は 久しぶり 自転車に乗ろう 川沿いの道路

PLEASURE(クレヨンしんちゃん OP)

華原朋美

ドントウォーリー心配ない なんで? なんて聞かないで へっちゃらって 笑ったら

胸いっぱいの愛を

深田恭子

どこにいたの 誰といたの 何してたの 電話よりも ねぇ今すぐに会いに行くわ

きっと忘れない、、、

東京女子流

作詞: 黒須チヒロ

作曲: 松井寛

風に踊る 花びらが空へ舞い上がる 眩しくて 泣き顔みたいになるよ 胸に残る

Thousand Nights

SMAP

作詞: 黒須チヒロ

作曲: KAN

そうしていつものように また 相も変わらずに陽が落ちる 平穏無事な日々が あの