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TOKO FURUUCHIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の不思議

古内東子

誰かに惹かれてみてはすぐに間違いと気づく 本来ひとりだって嫌いじゃないし ちょっと話しただけでわかるだなんて嘘でしょう 一目惚れするほど子供じゃないし (君ときたら)最初は何も感じなかったのに

よくある物語

古内東子

はしゃぎ過ぎた去年のsummer days あれから探してるよbetter days だけどまだ見つからなくて

game

古内東子

またひとつ小さな嘘で 本当はもろいその心守ってるのね 誰にも見せずに誰も愛さず こうして会ってても やさしいフリ大丈夫なフリ

だいすき

古内東子

24時間じゃ足りないくらい すべてに夢中でここまでやっと来たけど ひとりで何でも出来るなんて思えない 朝目覚めたとき あえない日でも

ずっと一緒に

古内東子

ケンカしてると泣き出す癖は とうとう治らなかった 最後まで あなたが何かに夢中になってると やきもちを焼く癖も治らずに

雨降る東京

古内東子

雨が止んでも どうか傘は閉じないで 時々触れあう腕に夢を見させて 私の傘は少し小さ過ぎて はみ出す肩をさりげなく抱いてくれたら

くちづけを待ってる

古内東子

ふとした瞬間 ふと目が合った瞬間 ねぇお願い キスして欲しい 「おやすみなさい」言葉ではなくて

Distance

古内東子

DISTANCE 消せないの? 違う空の下にいたら 心も離れてゆくばかりなの? DISTANCE

LOVE SONGS

古内東子

寂しい時も いいことあった時も 一人になれば歌っているよ あなたが聴いてくれるのなら もしも

PURPLE

古内東子

いつからだろう 涙もため息も あなたの前じゃ見せないようにしてるかも だってもしもその心が深く傷ついてるなら 救ってあげたいの

Pages

古内東子

予想外の渋滞 金曜日でもないのに たった5分でも惜しいのに これだから都心はイヤだよね どこに行っても工事中、工事中…

広いシーツにひとりきり

古内東子

さっきまで待ってたの TVとCD流して 明日は早いから寝なくちゃ ちょっと久しぶりのひとりきり ベッドの中は

いつかきっと

古内東子

あなたの愛車が 今日は磨かれている 横に座る人は 輝く笑顔の彼女 あなたが最近

Reason

古内東子

生きてゆく そばにいる Reason 辿ればすべてあなたへと続く道だったの

冬の終わり

古内東子

髪につもった粉雪があなたの指で解けてゆく 北風吹けば抱き寄せてその腕で守ってくれたね 冬に出会った恋人は真っ白な世界まるで二人きり 愛を紡いでやわらかな何かに包まれるように 信じていた、そう永遠を

コンパス

古内東子

時々見えなくなる行く先にもその足を止めずに 真っ直ぐ、強く、立って コンパスで円を描くように 愛しくて切なくて 誰かを想って泣いてたことも

夢の続き

古内東子

あなたが追い掛けてるのは みんな夢の続き 消えた炎はもう二度とは あんな風に赤く燃えない

片想い

古内東子

腕時計の針と駅への人波 来るはずの連絡を待つのを付き合うよ 君の好きな人に好きな人がいると ずっと前に知ってた 気味よりも先に

気になる人

古内東子

少し恐い様な気持ち 誰か勇気を分けて 恋人もいるでしょう だけど今はそれでいいの

Devotion

古内東子

明日、空を飛んで 少しだけ遠くへと 旅に出るの 違う空気 吸うのがいちばん簡単だから

オール

古内東子

冷たい雨をしのぐ傘 風から守る日差し あなたがなってくれるから この道は続いてく

IN LOVE AGAIN

古内東子

音楽のヴォリューム上げて もうしばらく浸っていたい 言葉途切れた瞬間には あなたの横顔を見ていよう またすぐに逢いたいなんて

あなたのトモダチ

古内東子

満月の夜 歩道橋の上から見上げてる なんて心地いい風 一時間も一緒に歩いて話聞いてくれたのは これでもう三回目

帰る場所はあなた

古内東子

苦しくなって足をついた冷たいプールの底 子供の頃は遠くに見えたみんながいるゴール あの日みたいに不安な時、何も言わなくても テレビをつけてそばにいてくれた、夜が明けるまで そろそろ友達は卒業しよう

シャワールーム

古内東子

あてにしていた友達との 約束もキャンセル 仕方ないけど たまには家で何もせずに いるのもいいよと言い聞かせる

歩き続けよう(Album Version)

古内東子

電話の理由を聞かないでくれてありがとう 今夜はその声をきいてから眠りたくて 今日のニュースや明日の朝の天気とか できれば平凡な話を続けて欲しい ふと幸せになる瞬間がある、あなたといると

はやくいそいで

古内東子

「こんなに苦しいなら 一人でいたほうがどんなに気楽かしら。」 私の投げつけた言葉はあなたを元には戻さなかった 重なってゆく逢えない夜が

キッスの手前

古内東子

風が少し半袖に冷たい夜 いつものように軽くただ手を振って 「おやすみ。」って言った後 3秒間 黙ったままで見つめあうだけ

Peach Melba

古内東子

二人を見ているともう何も言えないけど 好きよ 大好きよ 心から きっと彼女より

Where You Are

古内東子

世界中を旅して知らない場所に行ってみたい 君と一緒なら冒険も出来るかも だけどそばにいられれば 本当はどこにいたっていいの 君が立つ場所へ