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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 151-176 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふるさと忍冬

真木ことみ

水いろ手袋 頬寄せて 遠いふるさと しのびます 冬に命の

港ひとり

石原詢子

港坂道 カラコロと 下駄を鳴らして 桟橋へ 春だというのに

奥志摩の宿

水田竜子

しぶき舞い散る 鴎がさわぐ 泣けとばかりに 潮風が吹く ひとり身を引く

風流夢見舟

鏡五郎&島津悦子

河岸の柳に 夜風がからむ 情け深川 忍び舟 稽古帰りの

あばれ船

沖田真早美

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

命炎

市川由紀乃

愛の深さと くらべたら 浅いものです この海は 義理のためなら

砂漠に雨が降る如く

北山たけし

乾いた心を 癒すのは おまえの笑顔と あたたかさ 人に言えない

夫婦善哉

鏡五郎&真木柚布子

遊び呆けて 行き着く先は やっぱりおまえの 胸の中 金も甲斐性も

冬の月

氷川きよし

男がひとり 泣く時は 胸に木枯し 吹く夜更け ヒュルリヒュルリと

浮雲道中

氷川きよし

あれに見えるは 浅間山 こっち向いたら 富士の山 浮世双六

オロロン岬

北山たけし

呼んで 呼んでみたって 届かない どうせ還らぬ 遠い人

ふられ上手

真木柚布子

壊れたヒール ぶらさげて 追いかけるよな がらじゃない 本気にさせて

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

泣きぼくろ

松原のぶえ

捨ててゆくなら 優しさなんて 胸に残して ゆかないで あなた寒いわ

鏡五郎&真木柚布子

この川を この川を 越えれば待ってる 倖せが 苦労かけたな

木遣り恋唄

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

鳥の鳴くまで 待たせておいて 来ないあの人 チョイと 憎い

心がわり

香田晋

惚れて 信じて 尽くして 泣いた 恋のはかなさ

夢勝負

氷川きよし

博多山笠 追い山ならし 汗が飛び散る 血潮が騒ぐ 明日に向かって

あの娘は行っちゃった

氷川きよし

あの娘は行っちゃった 倖せも行っちゃった 夕陽背おって 出てゆく船で 夢をさがして

素敵な関係

真木柚布子&北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

お酒飲みたく なったなら 小さな酒場で 肩よせる 洒落たジョークに

ふるさと太鼓

大江裕

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

バイオレットムーン

北原ミレイ

誰を恨んでも 仕方ないじゃない 季節が少し 変わっただけね いくら磨いても

わかれ雨

たくみ稜

涙がくしの 女傘 くるり回せば 想い出ゆれる あんな情なし

べらんめえ

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

はぐれ花

山口かおる

逃げる男を 裸足で追った あれはどしゃぶり 雨の夜 命まるごと

夜半の風

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

おまえと最後に 別れたあの日 涙まじりの 茶碗酒 そしてひと夏