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鬼束ちひろの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

94 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私とワルツを

鬼束ちひろ

時計は動くのをやめ 奇妙な晩餐は静かに続く 何かを脱がすように もう

infection

鬼束ちひろ

「何とか上手く 答えなくちゃ」 そして この舌に 雑草が増えて行く

流星群

鬼束ちひろ

言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて 絡み付いた 生温いだけの蔦を 幻想だと伝えて

琥珀の雪

鬼束ちひろ

子供みたいな笑い顔が 静まる冬によく映えるのを うまく君に 話そう

STEAL THIS HEART

鬼束ちひろ

幼稚なおまじないにも 頼りたくなるような 恋におぼれているの 蜜蜂のささやいた罠

スロウダンス(映画「劇場版 ポルノグラファー~プレイバック~」主題歌)

鬼束ちひろ

今宵の風が 優しいのならば きっと貴方の涙も乾くのだろう 少しだけ寄り添って その右手を握って

悲しみの気球

鬼束ちひろ

指先で確かめられないならば 貴方は何も信じない 救ってくれるものさえも ねえ どうか少しだけ

夢かも知れない

鬼束ちひろ

桜散る路で正気に戻る 私の想いは遠いのだと 踏みしめる足で坂道を登る 他の誰かじゃない貴方だから

King of Solitude

鬼束ちひろ

どうか灯火を頼って 傾く世界に祈りを 凍えた心は家路に返して

End of the world(ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」主題歌)

鬼束ちひろ

こんなに汚れた背中でも ちゃんと押してくれると言った 貴方がここに生きてることが 今はただ嬉しい

X

鬼束ちひろ

誰かの追憶 聴こえない瞬き 遮り始める罪の夢 最後の秘密

Swallow the ocean

鬼束ちひろ

藍色で染めた海原も 手放す覚悟の木馬も 旋律にのせて届かせた 無理へ期待しているの

HIDE AND SCREAM

鬼束ちひろ

眠れない朝は ここにおいで 泣きたくない気持ちを 分かってあげられなくて

火の鳥

鬼束ちひろ

儚い夢に埋もれて気づく 終わらない旅をしてるのだと そして季節は巡る 切ない恋の魔法の中じゃ

This Silence Is Mine

鬼束ちひろ

私に見えるのは 遠い 遠い 過去の渕 私に見えるのは

惑星の森

鬼束ちひろ

惑星の森で捕まえて 貴方が探してくれるなら 目眩く日々で見失う 結末の在り処を 始まりの行方を

ヒナギク

鬼束ちひろ

行きたい 踏み外す道さえも ただ追い掛けて行きたい 触れれば 淡く舞う口づけも

BORDERLINE

鬼束ちひろ

雑音が静けさに変わる瞬間を 絆が少しずつ欠ける惨劇を 切り裂けば楽になれた証拠を どうか見逃さないで 置き去るのは過去だけでいい

僕を忘れないで

鬼束ちひろ

君のダンスフロアで 鳥のように歌うこと それが君のためにできること どうか忘れないでね 僕を忘れないでね

茨の海

鬼束ちひろ

何を願うことで 忘れることで ここが鳴るのを殺したり出来る ? 何を逃がすことで

青い鳥

鬼束ちひろ

焼けた線路を歩いてゆく 孤独よりも悲しい迷子 迷路がこの足を引きずる エデンの奥へと

月光

徳永英明

I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた

帰り路をなくして

鬼束ちひろ

光に 一体何が望める そして 闇にも 愚かで

Angelina

鬼束ちひろ

裏付けられたものが欲しい バランスを望むわけじゃない 私はまだ死んではいない 隙間を埋める花々が欲しい

憂鬱な太陽 退屈な月

鬼束ちひろ

それは徒ら八月 今でも覚えている きっと拙い汗が 君の我慢を泣かせた

書きかけの手紙

鬼束ちひろ

叱られれば泣いた事や 殴られれば正した事 教えられれば学んだ事も 痛いくらいに覚えているの

弦葬曲

鬼束ちひろ

隠し通した嘘を 盗んだこと 貴方は笑って許したの 露む熱帯夜はいつかのこと 私は裸足でひざまづいた

夏の罪

鬼束ちひろ

どんな果てよりも 貴方は通いひと 揺れる蜃気楼 真夏の囁き どうせ裏切るなら涙くらいみせて

I'm with your shadow

鬼束ちひろ,BILLYS SANDWITCHES

時計は壊れ出す 木馬の上で周り続けて 反対側の貴方には いつも届かないの サガンの小説は

悪戯道化師

鬼束ちひろ

愛の様など語れない 今宵もルージュは拭えない 巧みで賢明お辞儀をひとつふたつ 心はいつだって偽物に