1. 歌詞検索UtaTen
  2. ケツメイシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ケツメイシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

238 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

We love music

ケツメイシ

拝啓 音の皆様 今宵 体の調子はいかがかい? さあ

街並

ケツメイシ

君と過ごした この街並に 今年もいたずらに ビルが建つ 君と語り合った

出会いのかけら(映画 陰日向に咲く 主題歌)

ケツメイシ

巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる 喜びや悲しみさえ全て 自分の事と受け入れたなら 恵

トレイン(NHKドラマ 小暮写眞館 主題歌)

ケツメイシ

僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる

和の心

ケツメイシ

日出ずる国の希望の陽がまた沈んでも 歯を食いしばって、また立ち上がって 本当の自由を手にするんだろ! 日出ずる国の希望の火がまた消されても

パワーオブボイス

ケツメイシ

たった一言 たった一声が 体沸かした 小さくてもOK(OK) いつか誰か共鳴(共鳴)

ちょっとGPT

ケツメイシ

オハヨウChatGPT 色々変わってく近々に どっかにあるかな人間味 オジサン頬張るBLT IT

おじさんの取説

ケツメイシ

おじさんはもっとイジられたいの 仏頂面してて 良いワケ無いの 話す人 家には居ないから

野に咲く花

ケツメイシ

ただ一度でも 今日笑えたなら 明日は二度笑う なにも気づかず 通り過ぎてゆく

夏のプリンス(プリンスホテル 2018 Do! 夏プリ CMソング)

ケツメイシ

夏が来るたび 蘇る あの感情がまたこみ上げる 20日過ぎたら夏休み じゃあ行こうかあの場所

負の街

ケツメイシ

街中に漂う 偶像 光と闇繋ぐ 空想 溢れる

君とつくる未来

ケツメイシ

今 未来へ繋いでゆける全ては 大切な君と 出会えた意味 共に手を取り合って

ハッピーバースデー

ケツメイシ

happy birthday to you happy

ライフ イズ ビューティフル(龍が如く 見参! ED)

ケツメイシ

君が流した涙が いつか花を育て咲かせて 君の目の前に 広がるはずだから 君が乗り越えた壁は

幸せをありがとう

ケツメイシ

寄り添う二人の幸せを願うように 寄り添う幸せな二人の笑顔の日 待ちに待った今日の晴れ舞台 腫れぼったい目の理由

門限やぶり

ケツメイシ

はじめて出会ったのは 飛び乗った電車のドアのそば 揺れる 車内、隣、肩が当たった すぐさま

よる☆かぜ

ケツメイシ

よるのかぜ 浴びたまま 車で 感じたまま いっそ光る街中超えて行こう

リゾラバ

ケツメイシ

情熱のサンバのような 熱く甘い腰付きの君が 僕の目を奪い去ってく 常夏でリゾートラバーズ この夏の思い出を

祭り

ケツメイシ

やるんだったら 最後まで踊り明かせよ 世の中をダンシング 変えるんだったら 最後まで叫び続けろ

ケツメイシ工場

ケツメイシ

次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ

そばにいて

ケツメイシ

ずっとそばにいて君だけがこの胸の気持ちを 今溢れる想いへ変えてく ずっとそばにいて君だけのその腕の温もり 今忘れず胸の中で your

太陽

ケツメイシ

太陽はずっと 俺らを 照らす Oh 君が

雲の上から

ケツメイシ

いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上

夕日

ケツメイシ

さり気なく沈む 夕日を見て 悔しくて泣いたあの涙を 腕で拭い去り誓った あの日あの時の

どうしようも無いぐらいに

ケツメイシ

どうしようも無いぐらいに 世の中がどんどん変わりだすのに どうしようも無いぐらいに 君を好きな気持ちだけ変わらない ノンフィクションドラマみたいに

奇想天外な商店街(テレビ朝日「じゅん散歩」2~5月度エンディングテーマ)

ケツメイシ

いつもの床屋 パン屋 コンビニ 見慣れた風景 なんかのんびり

YESか?農家?

ケツメイシ

おめえの田植えの腰付きが 堪らなくって思わず悶々と 林の木陰でコンコンコン おめえの手を引き林へGO

月と太陽(テレビ朝日系木曜ドラマ「ダブルス~二人の刑事」エンディングテーマ)

ケツメイシ

君を苦しみから救う為に 僕は生きて来たんだろう 例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ... 君の弱さを守る為に

ライジングサン

ケツメイシ×FUNKY MONKEY BABYS

今 復活の鐘が鳴る 世界中に響き渡る 人々の手の花が咲く 世界中に咲き誇る

伝えたいこと

ケツメイシ

「草の色はなぜ緑なの ?」 と君が聞く 「花の色はなぜ色々あるの ?」