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ケツメイシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

231 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Make & Break

ケツメイシ

Imagination 僕の想像は止まらない Make & Break

EMERGENCY

ケツメイシ

それは それは かなりヤバ~い 誘惑に我慢できな~い 禁断の甘い罠にハマるのかい

少年と花火

ケツメイシ

空に舞い上がる花火が 僕の声をかきけした 遠く離れても またここで 見ようねって

きみがすき

ケツメイシ

君の好きな花を買って帰ろうかと 花屋に寄ったら 同じ花を持った君に遭遇 SO SO

現実は戦場

ケツメイシ

僕らは戦っているんだ バカでも 弱くても 僕らは分かっているんだ そこから始まる

叫び

ケツメイシ

倒れりゃ確かに楽になるけど 倒れるわけには行かない 闇に隠れた光を探せ 俺は叫ぶ

伝えたいこと

ケツメイシ

「草の色はなぜ緑なの ?」 と君が聞く 「花の色はなぜ色々あるの ?」

マイガール

ケツメイシ

二人で白い服を着て並んだ姿を 夢で見たんだよ 俺の夢は意外と当たるんだ 心配しないで 俺だけを信じて

君・僕・星

ケツメイシ

ルリ色の夜空に咲いた星を君と見てる 時が止まったような二人を潮風が包み込む 星屑の夜空に浮かんだ月が微笑んでる 星に願い込めた想いが夜空に溶けてゆく

リゾラバ

ケツメイシ

情熱のサンバのような 熱く甘い腰付きの君が 僕の目を奪い去ってく 常夏でリゾートラバーズ この夏の思い出を

懲りない男

ケツメイシ

頭の中では 分かっているようで また同じ事の繰り返し 本人いわく 不器用なようで

夏の思い出

土岐麻子

夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日

朝日

ケツメイシ

東の空には朝日が昇る 新しい光が街に届く 小鳥はさえずり 目覚めの音 鏡に映した疲れた顔

願い

ケツメイシ

暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ

行けるとこまで

ケツメイシ

傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く

男男

ケツメイシ

日の光の指す方へ 手の鳴る方へ 日の光の指す方へ 手の鳴る方へ

ALL SET

ケツメイシ

Let's get ready for get

飲みニケーション

ケツメイシ

では今からここから無礼講 普段言えない事 素で言おう 何回目?その自慢話 やる事沢山

旅に出よう

ケツメイシ

そっと静かに手を取り合って 僕の横に乗りなって 今日から水先案内人 ただもしもの時は寛大に 旅は道連れ

リアリティー

ケツメイシ

家に帰ると君に会える ボタン一つで 画面の君はしゃべる 触れた指先に 伝わる温度に

中年あるある

ケツメイシ

もはや食い放題に心ときめかず 眠りも浅いから暗いうちに起きやがる ロースより特上カルビがうまいとは感じず 最近じゃ木綿豆腐が本気でうまいと感じる

guruguru(「NATURAL BEAUTY BASIC」CMソング)

ケツメイシ

Rule the world Change the

ありのまま

ケツメイシ

君の願いは本当は質素 だからそのうち叶うよ きっと 迷いながらも休まずシーソーライフ 彼の前ではいつでも良い子

流れ星

ケツメイシ

星のキレイな空の下で 育った僕の心が揺れても 流れ星に僕を重ね 強く光る星になる

フューチャートラックス

ケツメイシ

手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて

明日の少年

ケツメイシ

昼下がりの公園に笑い声は聞こえない 見るからにどうせ 子の気持ちすらも拾えない 親ばかりやたらにこの時代はばかり 向かい合い伝え合い

夜の天使

ケツメイシ

氷がグラスの中溶けてく までの時間は君は天使のように シャンデリア淡く染めてく そんな瞬間の空間 あふれる女神達

手紙 過去~

ケツメイシ

何も見えないまま 流れていく月日の影 自分のために 我慢に我慢をかさねた毎日 かさね合わせた手と手で祈り

ビルの谷間

ケツメイシ

日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop

高値の花

ケツメイシ

OH! セクシーレディー 誘惑のその セクシーボディー OH