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ケツメイシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

231 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙 過去~

ケツメイシ

何も見えないまま 流れていく月日の影 自分のために 我慢に我慢をかさねた毎日 かさね合わせた手と手で祈り

人は

ケツメイシ

人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで

雲の上から

ケツメイシ

いつもここ広がる雲の上 皆の住む町から遥か遠くで ただ見守るこの世の行く末 幸せ祈る常に胸の奥で いつからか自ら雲の上

こっちおいで

ケツメイシ

こっちおいで おいで 今日は子供にもどろう こっちおいで おいで

旅

ケツメイシ

俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地

どうしようも無いぐらいに

ケツメイシ

どうしようも無いぐらいに 世の中がどんどん変わりだすのに どうしようも無いぐらいに 君を好きな気持ちだけ変わらない ノンフィクションドラマみたいに

君とレゲエにテキられて

ケツメイシ

夏の夜風に乗せて 流れ始めた Reggae music 夏の夜の夢感じて

もう既に君が好き

ケツメイシ

まだ出逢って間もない二人だけど もう既に君が好きなんです 笑ってしまう様な話だけど 意外と本気なんです…これが

行け

ケツメイシ

弱音吐いて お前らしくも無いじゃん いつも駄目元だって 言いながら結果出すのに そんなにお前を悩ませる

つながって

ケツメイシ

僕が笑顔になれる場所へ 君をつれて行くよ そうやってつながっていたくて 僕を分かってほしくて 君が笑顔になれる場所なら

なみだ川

ケツメイシ

与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う

君とワンピース

ケツメイシ

ワンピースが似合うぜ 腕を組んで 歩いて ちょっと近場のお店へディナーへ 行こうぜ

君と出逢って

ケツメイシ

君と出逢って 僕の今までの全てが 変わったんだ 君と出逢ってから

Made in JAPAN

ケツメイシ

あの焼け野原から立ち上がった この数十年に何があった? 一人のカリスマ 偉大なリーダーじゃなく この国変えた全員が

親父のメール

ケツメイシ

初めてもらった親父のメール それは無器用な親父のエール たぶん手紙より 時間が掛かる 慣れない手で無理したのが分かる

ストーリー(木下工務店CMソング)

ケツメイシ

触れ合うたびに 惹かれ合うのに 胸に書いた Hold back

脳内解放 - know ya mind free

ケツメイシ

もう止まれない もう止まれない このままで (Free your

ランジェリーパブ

ケツメイシ

アンビリーバボー まさか 僕に訪れた君との再会が ランジェリーパブ 何で君がここに居るの

フューチャートラックス

ケツメイシ

手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて

マイガール

ケツメイシ

二人で白い服を着て並んだ姿を 夢で見たんだよ 俺の夢は意外と当たるんだ 心配しないで 俺だけを信じて

肉食系男子のススメ

ケツメイシ

生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん

想い

ケツメイシ

ユラユラと揺れる 想いがユラユラと揺れる 想いだけがユラと揺れる 君に会える日もなく

伝承

ケツメイシ

自然に流れる涙を 今 一粒舐めて 思い出す 母の音

男女6人夏物語

ケツメイシ

確かめる君との恋を 目と目だけ合わせて 気付かれないように 笑う 見つめ合う夏の君と

旅人

ケツメイシ

旅立って 一人になって 踏み出して 孤独になって 鳥のように

若気のいたり

ケツメイシ

思い出せば恥ずかしい 話も懐かしい 遠き過去 輝かしい 若気のいたり

朝日

ケツメイシ

東の空には朝日が昇る 新しい光が街に届く 小鳥はさえずり 目覚めの音 鏡に映した疲れた顔

No Lady No Life

ケツメイシ

本当思うよ 君達がいなきゃって この眼 見て 嘘じゃないでしょう

明日の少年

ケツメイシ

昼下がりの公園に笑い声は聞こえない 見るからにどうせ 子の気持ちすらも拾えない 親ばかりやたらにこの時代はばかり 向かい合い伝え合い

行けるとこまで

ケツメイシ

傷ついても歩き出すため 道を探して 自分の足で立ち上がるため その足で 足取りは力強く