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ケツメイシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

238 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

祭り

ケツメイシ

やるんだったら 最後まで踊り明かせよ 世の中をダンシング 変えるんだったら 最後まで叫び続けろ

スタジオKTM

ケツメイシ

大蔵がブースで暴れてる 腰をフリ フリ フリ RYOさんが酒呑んで笑ってる

また旅

ケツメイシ

今 家を飛び出し 旅立ち 所詮旅だし 気楽に行こう

肉食系男子のススメ

ケツメイシ

生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん

心の声

ケツメイシ

人は勝手な生き物 誰にも負けたくないのに 人に嫌われたくないから わざと負ける 本当は

スタート

ケツメイシ

君を置いてけぼりには 決してしないけど 準備しないと 出掛けられないよ 君と僕が立つ場所が

ケツメイシ工場

ケツメイシ

次から次へ 言葉詰めろ あいうえお 造れ 運べ

いま会いに行く

ケツメイシ

君の顔が見たいだけで 駆け抜けた 街を抜け 僕は 単純に君を

ケツメイシ

俺たちは今この場所から 走り出すこの列車の窓から 流れる景色を見てそれぞれに 思いが募る町が今日の目的地

夕日

ケツメイシ

さり気なく沈む 夕日を見て 悔しくて泣いたあの涙を 腕で拭い去り誓った あの日あの時の

泣いても笑って

ケツメイシ

舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ

一等星☆

ケツメイシ

共に夢をみたアイツも辞めた 1人また1人 走るの止めた おまえの油が熱けりゃ焦げる 堪えろ

鏡の中で

ケツメイシ

いつからだろう 胸の高鳴りを 感じなくなったわだかまりも 何にも感じない灰になった あの頃は素直に愛し合った

譲れない事

ケツメイシ

時代がどんなに大きく変わっても 変わらないものはあるんだって信じて 時代が自由を奪おうとしても 譲れない事があるんだ…

サンシャインガール

ケツメイシ

こんな気持ち初めてさサンシャインガール 逢えない明日でもすぐに逢いたいな For a long

真っ赤な情熱

ケツメイシ

僕らの街に灯りがともり だんだんだんだん日が沈む 今日は良い日だったかな? あいつは頑張ってるかな? 思いながらも日が沈む

なみだ川

ケツメイシ

与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う

ヤシの木のように

ケツメイシ

笑顔も連鎖 いつものメンバー かれこれつるんで もう何年だ? 浜辺バカ騒ぎ

カリフォルニー

Goose house(Cover)

雨上がり浮かぶ虹を Backに 僕ら歩き出す 今日も前向きに 西の海岸通りの雰囲気

中年あるある

ケツメイシ

もはや食い放題に心ときめかず 眠りも浅いから暗いうちに起きやがる ロースより特上カルビがうまいとは感じず 最近じゃ木綿豆腐が本気でうまいと感じる

少年と花火

ケツメイシ

空に舞い上がる花火が 僕の声をかきけした 遠く離れても またここで 見ようねって

ASIA

ケツメイシ

世界は混沌 負の連鎖 各地で暴動 またケンカ 問われる

YOUR WAY

ケツメイシ

今すぐ手のなる方へ 君を呼ぶ声の方へ 夢はいつも手を広げ 君を待っているんだぜ

夏の思い出

土岐麻子

夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日

若気のいたり

ケツメイシ

思い出せば恥ずかしい 話も懐かしい 遠き過去 輝かしい 若気のいたり

門限やぶり

ケツメイシ

はじめて出会ったのは 飛び乗った電車のドアのそば 揺れる 車内、隣、肩が当たった すぐさま

手紙 過去~

ケツメイシ

何も見えないまま 流れていく月日の影 自分のために 我慢に我慢をかさねた毎日 かさね合わせた手と手で祈り

ケツメの作り方

ケツメイシ

時は93年 あたりまわりにも蔓延 気の合った(土屋)ともと(中川)大雅 クラブ田中来店 たたみ6畳

あとで笑う

ケツメイシ

いつか笑う日のため叫んだ 心の中だけでふざけんな いつか笑う時まで負けるな 心の中だけはあきらめるな

海岸線サイダー

ケツメイシ

君と会って 君と出会って 色んな所へ 出掛けたっけ 時は経って