1. 歌詞検索UtaTen
  2. Hideyuki Shinzatoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Hideyuki Shinzatoの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

60 曲中 61-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Heart(映画「闘牛女子。」主題歌)

HY

恋とはいつ何処で出逢えるのかなんて知らない 恋とは貴方を美しく強くするものだ 長く短いこの道で 見つけた幸せの一瞬を

花束

HY

流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール

エール

HY

あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか 僕だからこその未来がきっとあると信じたい

オーレ

HY

別れを惜しむかのように 冷たい風が吹く 30回目の春を迎える またギターケースを握って 僕の仲間に会いに行くさ

青い地球

HY

何故僕に襲いかかるの? 愛に飢えて 震える小さな手 無邪気な笑顔 キラキラな瞳

HY SUMMER

HY

吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら

すてきなキッカケ

HY

いつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて 僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに

男前

HY

自信など無い続きなんて無い 闇を恐れることすら知らない 枯れ果てた砂漠のように 荒れ狂う 砂嵐のように

HY

真っ白なページに 何書こうか? 思い出にしようか 夢を描こうか!! 3つの世界で僕らは生きている

いちばん近くに feat. 新里英之 (HY)

Neil

信じていればきっと伝わる 傷つけ合った事も愛へと変わっていく ごめんねの言葉はもういらないよ いつもありがとう

僕空

HY+BIGMAMA

見えていたの?あの水平線の向こうに 未来がある事 キミは僕をおいて 知らない町へと飛び出した

HOLD

HY

あの日海辺に描いた 白い砂浜に二人の未来を夢見て 微笑むキミを見ていたら 決して悲しませないよ

パタパタ

HY

僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった

HY

かけがえのない この命を君になら 捧げよう 僕にできる全てを 曇り空

僕達は繋がっている

HY

さあ 始めようか心開いて 今さあ 目に映るものが全てじゃないはずさ 難しく考えないで

少年

HY

いくつもの想いを心に閉じ込めていた 想い続けていればどちらかが変われるような気がした なんで なんで 窓に映る涙の少年

君のいない世界

HY

季節はずれの雪が あの日を思い出させる 肩を寄せ合いながら 歩き 手を擦り温める息

二階の奥の部屋

HY

二階の奥の部屋まで響くばあちゃんの声 朝 テーブル挟んで無言の父と子 左にいる彼から教わったギターで 仲間を集めて響かせた青春時代

僕がキミを

HY

勇気を出して さぁそこから出ておいで 今すぐさぁ その手を伸ばし僕につかまっていいよ

かなぶんの羽

HY

世界で一番大きな物を見た それは 君が何かに向かって 頑張っている姿さ

兼久商店

HY

真正面から壁ぶちこわすような すごいパワー拳で握りしめ 目指す先は激しくひび割れ かなりやばいところ切り抜け 一秒たりとも無駄にはできない

SKY

HY

嬉しい時も 悲しい時も 涙がこぼれる時は 空を見上げよう 心の君がいるから

夢を見に行こう この指とまれ

HY

長い旅にはいつか終わりはあるのかな? どこまで行けるのか? もっと好きに生きて行こう 夢に押し潰されて

HY

剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした

CHANCE

HY

今の僕を作ったのは 誰のせいでもなくこれまでの僕だ 乗りこなせてたあの波も ほら知らぬ間に過ぎて行く 掴まなきゃ

君が僕にくれたもの

HY

自分で自分を決め付けていた その先を知る事もなく 籠の中の鳥はいつしか飛ぶことも忘れてく 僕の前で今流れて行く 景色は前?後ろなのか

バイバイDay(グリコ・ポッキーチョコレートスペースシャワーTVバージョンCFソング)

HY

バイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く この思いを胸に

(Te To Te)

HY

あなたが私を迎えに来た 温かな笑顔を私に見せて あふれる想いが僕に 改めて思うくらいキミで良かった

この物語

HY

見上げた星空は 涙でにじんでいた ぼんやり光るあなたを 手に入れる事ってどんな感じがするのかな? 怖いものなんか無くなるのかな?

風になって花になって

HY+BIGMAMA

特別だった君は初めから 僕は急いで好きになってく 運命なんて信じたくなかったのに信じている あの日から僕の言葉にはいつも君がいて今吹く