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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

124 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

SINK

スキマスイッチ

途切れた共鳴 千切れた証明 歪んでいく情景 この世界壊して もう

広瀬香美

改札の前つなぐ手手 いつものざわめき新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

阿部真央

改札の前 つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

大丈夫。

ウソツキ

忘れ物が多いから 僕がチケットを持っていくよ あのゲートをくぐったらお別れなんだね さようならと

丸本莉子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

この闇を照らす光のむこうに -anly only version-

Anly

焼きつくほどに 強く消えない 絶望 失望

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』)

速水奏(飯田友子)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Noa

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

BENI

A little more A little

つよがりソレイユ

初音

颯爽と歩く "デキる"素振り 背伸びした思い出 無理やり もう部屋の隅っこに

ぎゅっとして feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

RYTHEM,常田真太郎

満月が眠る マンションの向こうでおやすみ 点滅するLED あぁ寝れないやぁ・・

右胸のフェアリー

上戸彩

ねじれたネクタイ直さず 走ってるキミ 遅れないように ぶつかって よろめいて

サナギの夜

河口恭吾

話をするときの仕草が好きだ 両腕を束ねて頬杖をつく 電話を取る時の言葉が好きだ 「もしもし」のリズムが耳に心地いい

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

河口恭吾

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

えんぴつケシゴム

スキマスイッチ

机の奥から出てきたえんぴつ型の懐かしい消しゴム 君の名前が書かれている 隣の席にいつも座ってたのに なかなかしゃべるきっかけもないまま

小さな手

スキマスイッチ

夕日が僕たちを 砂浜に誘った このままどこかへほら 二人で、ほら

Lonelyの事情

スキマスイッチ

タイミングなんて余地もなく 突然訪れるバッドエンド 1980sラブソング 暗示してんなスティービーが

魔法がかかった日(TOYO TIRES トラック・バス感謝プロジェクト2024 テーマソング)

スキマスイッチ

澄み渡る高い空と 窓を流れる景色 遠くで聴こえるのは Uh あなたが笑う声

I-T-A-Z-U-R-A

スキマスイッチ

熟した果実を頬張っては グラス眺め 音の無い雨を待っているから 早くおいで 直ぐに

フォークで恋して

スキマスイッチ

50分ちょっとの昼休み(ランチブレイク) たまには気分を変えてみよう 向かいのデスクの君を誘って どこもかしこも混んでいて

全力少年

小野大輔(Vacances”)

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

リストランテ・ラ・マーレ

河口恭吾

夢を見てる 夕陽のマリーナ ロゼに染まるシャブリは 2人をいつもより

白宙夢

河口恭吾

揺らぐ陽炎 蝉の声 ぬるいラムコーク 君の指を噛みながら

悲しきペルソナ

河口恭吾

「大したことないさ!」って言えたならどんなに楽だろう 背負い込んだ荷物 笑っているのは見栄っ張りな心と、膝小僧 まだ見ぬ世界

太陽

スキマスイッチ

雨に打たれている木の葉のように僕は ただ押し寄せる日々にじっと耐えてるだけ 浴びせられている言葉のナイフもまた 僕の身体を貫いていく

豊永利行

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに見ていた

ふれて未来を

中村舞子

流されはしないからなんて 始めから飛ばし気味? 気にしなきゃ怖いものなんて むこうからそれていく

青木隆治

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた