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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

121 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しきペルソナ

河口恭吾

「大したことないさ!」って言えたならどんなに楽だろう 背負い込んだ荷物 笑っているのは見栄っ張りな心と、膝小僧 まだ見ぬ世界

スフィアの羽根

スキマスイッチ

飛び散った不当な昨日にサラバ! 偏った思考にゃ沈黙の笑みで応えてやるんだ カラダに秘めたものをたぎらせその炎を持って まだ、上へ

惑星タイマー

福耳

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さあ!

遠くでサイレンが泣く

スキマスイッチ

やっと目が覚めたよ 傾いた太陽 朝陽にさえ見えるよ まだ夢の中の様

ふれて未来を

中村舞子

流されはしないからなんて 始めから飛ばし気味? 気にしなきゃ怖いものなんて むこうからそれていく

エンドロール

フラワーカンパニーズ

パンクした自転車を引きずって 帰り道を歩いてた 走れなくなった乗り物は 鉄クズと同じだ 荷物は重たい

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ルー・ガルーの恋

河口恭吾

出掛けに慌てて伝えた「18時ちょうどに迎えに行きマス」 先週は犬の話で盛り上がったのに 終電ダバダ 歌舞伎座の前

サナギの夜

河口恭吾

話をするときの仕草が好きだ 両腕を束ねて頬杖をつく 電話を取る時の言葉が好きだ 「もしもし」のリズムが耳に心地いい

首都高4号線渋滞中

河口恭吾

終わらない仕事抱えて飛び回る金曜日 凍りつく首都高 あがり続けるメーター 遅れることを謝る電話切り、気付いたんだ

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

河口恭吾

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

Lonelyの事情

スキマスイッチ

タイミングなんて余地もなく 突然訪れるバッドエンド 1980sラブソング 暗示してんなスティービーが

ユリーカ

谷本貴義

交差点あふれる人の波 絶え間なくすれ違う影法師 自分の輪郭がどんなか 見えない

G.A.M.E.

スキマスイッチ

戦況は現状 膠着している 敵は無表情 不気味な程 動きがあるなら

風がめくるページ

スキマスイッチ

Summer days セミの声が鳴り響く 青々と茂る木々が 優しく揺れている

いろは

スキマスイッチ

「終わったんだよな」 言葉が漏れた 散らかってる部屋に足りないものがある 一番かけがえのない物

SINK

スキマスイッチ

途切れた共鳴 千切れた証明 歪んでいく情景 この世界壊して もう

Ordinary

スキマスイッチ

淡い光 知らぬ間の居眠り 2人並んで うたた寝吐息 幸せの音

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

大丈夫。

ウソツキ

忘れ物が多いから 僕がチケットを持っていくよ あのゲートをくぐったらお別れなんだね さようならと

この闇を照らす光のむこうに -anly only version-

Anly

焼きつくほどに 強く消えない 絶望 失望

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』)

速水奏(飯田友子)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Noa

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Goose house(Cover)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

右胸のフェアリー

上戸彩

ねじれたネクタイ直さず 走ってるキミ 遅れないように ぶつかって よろめいて

白宙夢

河口恭吾

揺らぐ陽炎 蝉の声 ぬるいラムコーク 君の指を噛みながら

Hello Especially

川島瑞樹(東山奈央)

アジサイがさよならを告げたら夏の風をまた迎えよう 育った街を遠く離れて季節を跨いできた たまには手紙を書いてみるよ どっかにポストカードでもあったっけ

奏 (かなで)

佐香智久

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた