1. 歌詞検索UtaTen
  2. 常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ただそれだけの風景

スキマスイッチ

桜並木道で僕はうつむいている 通りを行き交う人は上を向いて歩く どうしていつもこうなんだろう 強い雨が僕を襲っても

あの日の虹と僕らのアンセム

スキマスイッチ

放課後の理科室は いつもの顔ぶれ 僕らだけの秘密基地 明るい笑い声 窓の外遠く遠く

I-T-A-Z-U-R-A

スキマスイッチ

熟した果実を頬張っては グラス眺め 音の無い雨を待っているから 早くおいで 直ぐに

スイッチ!

スキマスイッチ

いつもと同じ空でも今日はまるで違うブルー 新しい世界がやってきた 未来と手をつなごう はじめましての度に何かと戦うけど 日当たり良好

天才の種

常田真太郎(スキマスイッチ) × SHISHAMO

戻らない時間を 笑って振り返れるよう 手にしていた種に 水をやり続けてきたんだ 芽が出ますように

ココロシティ(ドラマ 伝七捕物帳2 主題歌)

スキマスイッチ

忙しさの合間で ふとよみがえる思い出 あの頃の仲間 笑い声

Noa

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

Oh! My destiny

ナオト・インティライミ

しゃべらせろよ ここらで Oh! My destiny

ルー・ガルーの恋

河口恭吾

出掛けに慌てて伝えた「18時ちょうどに迎えに行きマス」 先週は犬の話で盛り上がったのに 終電ダバダ 歌舞伎座の前

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

河口恭吾

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

冬の口笛

スキマスイッチ

怒ったような表情も甘えてんだろう? もう昔のようには不安になったりしないよ 幸せって感情で優しくなれる 君が僕に隠れるほど寒い日だったとしても

ドーシタトースター

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった・・・?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

小さな手

スキマスイッチ

夕日が僕たちを 砂浜に誘った このままどこかへほら 二人で、ほら

Lonelyの事情

スキマスイッチ

タイミングなんて余地もなく 突然訪れるバッドエンド 1980sラブソング 暗示してんなスティービーが

冬はこれからだ!

秦基博 × スキマスイッチ

こんなふうに毎日が寒々と過ぎていく あぁ もう今年も終わってしまうのかい? そんなときは気持ちばっかセカセカと空回り あぁ

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

全力少年

ニコラス・エドワーズ

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

奏 (かなで)

佐香智久

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

この闇を照らす光のむこうに -anly only version-

Anly

焼きつくほどに 強く消えない 絶望 失望

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

キミライフ

ナオト・インティライミ

すべきはずのノルマは山ほどあってさ 時の流れに目が回ってさ 少し立ち止まってみては ため息ひとつ

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

リストランテ・ラ・マーレ

河口恭吾

夢を見てる 夕陽のマリーナ ロゼに染まるシャブリは 2人をいつもより

悲しきペルソナ

河口恭吾

「大したことないさ!」って言えたならどんなに楽だろう 背負い込んだ荷物 笑っているのは見栄っ張りな心と、膝小僧 まだ見ぬ世界

えんぴつケシゴム

スキマスイッチ

机の奥から出てきたえんぴつ型の懐かしい消しゴム 君の名前が書かれている 隣の席にいつも座ってたのに なかなかしゃべるきっかけもないまま

全力少年

小野大輔(Vacances”)

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

奏 (かなで)

JUJU

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ななもり。

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた