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スキマスイッチの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

62 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

明かりの灯る方へ

松たか子

バスはゆらり揺れながら夜の街を出る 追われるように飛び乗ったままで 知らない場所へとひた走る 闇の向こうの景色をただ追っていくだけ

フィクション

スキマスイッチ

僕の肩書きは銀行メン、窓口に座るいつもの午後 スーツ姿は見慣れてきたけど笑顔はぎこちなくなるばかりで 熱い思いは何処へやら 安定した暮らしは得たも

弦楽四重奏のための「ドーシタトースター」

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった…?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

回奏パズル produced by KAN

スキマスイッチ

窓の外に 優しい吐息 想像は遥か 浮かぶのは 君なのに

吉岡亜衣加

背中にあった翼は君と共に無くした 飛べた頃の記憶は擦り傷の様には消えてくれない 月が丘を行く 夜光虫を引き連れて

フリーダム理論

SUPER EIGHT(関ジャニ∞)

だいたいで蹴り込んだ ゴミが屑カゴにゴール こんなことで 天才だと 勘違いしてすぐトレーニング

ムーンライトで行こう

スキマスイッチ

ムーンライトながら号でまったりとコーヒーを飲む ウインドウの向こう側 暗い闇の駿河湾だ たいてい冬の間には日没後

病院にいく

スキマスイッチ

なんだか調子悪いなぁ カラダが重い 体温計をくわえたけど およそ目に見えている

8ミリメートル

スキマスイッチ

終わっていく3年と8ヶ月 僕たちはお互いを見つけられない 目を閉じれば浮かぶのは君なのに 最初の日

回想目盛

スキマスイッチ

全く寝ずに詰め込んだダンボール 少しずつ僕の部屋が広くなっていく 引越し頼んだ業者はA.M.10時 それまでには全部片付けなきゃなんないなぁ

目が覚めて

スキマスイッチ

「今日はどこへ行こう?」って君が僕を誘って 何かで見たような街をただ歩いている 君の頬にそっと手を伸ばしたら 光に触れたような気がしたんだ

キレイだ

w-inds.

冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った

レモネード

スキマスイッチ

ゆっくり溶けていくレモネード それは甘い夢の世界 ああすべて忘れてこのまま二人きりで揺れていたい 表情に出さない君が笑って見えた

虹のレシピ

スキマスイッチ

インテリジェンスをまとった中身の足りない言葉はいらない 皮を剥いだら味気なくて萎えてしまう 体で感じたいのなら理論よりもグルーヴがルール くだらないもんを耳に流し込むヒマはない

願い言

スキマスイッチ

想像してみる 僕たちの未来図を 茜色した 小さくも暖かい場所 どうだろう

水色のスカート

スキマスイッチ

しゃがみこんで犬を抱く君の後姿を眺めて僕は 幸せにふと、顔がほころぶ 君がどこかへ行かないように首に縄でもつけておこうかと ふざけて言うと君は少しひいた

Bアングル

スキマスイッチ

新しい街へ行く ムリヤリ片付けて この部屋もあの店も悲しみも置いていく 捨てようか迷っていた古い缶ケース

1 + 1

スキマスイッチ

君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや 君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ

リアライズ

スキマスイッチ

帰り道見つけた石を蹴り続け家までいけるとそれで嬉しかった 暗くなるまで友達と曲がり角の公園で走り回っていた 将来何になりたい?って話になると何時だって僕は一人黙っていた 少し恥ずかしかったのと口にすればそれがスルリと逃げちゃう気がしていた

君のとなり produced by 小田和正

スキマスイッチ

空から 舞い落ちる雪が 歩く僕らの 足を止めた 「雪だね」嬉しそうに

You've got a friend

YUKI

夢の中 しましまの チェシャ猫は こう言うの 「イイ娘にしてなくちゃ、サンタクロースは来ないよ」

passage (form 新宿LOFT 2014.4.9)

スキマスイッチ

夏の香り窓にぶつかり 砕けてはひっついて この頃の僕らのようだね 朝の風を待っているように

Aアングル

スキマスイッチ

見つけた 数分の懐かしい顔 笑っている 閉じ込めた思い出が色を付け そっと蘇る

水槽

松たか子

ああ 水の様に素直になれたなら ああ それはきっと雲に戻りたいとき

君に告げる

スキマスイッチ

朝だよと君に告げる 寝ぼけた顔で僕を見る 幸せを君がくれる 鼻先の笑顔が僕を包む

雨は止まない

スキマスイッチ

特に何かあるわけじゃないけど 今日の雨はまだ止まないなぁ・・・ 僕の家の前は滴の大渋滞で 存在感なく、たたずむ僕

ためいき

スキマスイッチ

終わらない仕事を持ち帰る 手探りで部屋の灯りをつける 淋しく冷えた空気が いやにまとわりつくんだ

さみしくとも明日を待つ

スキマスイッチ

しゃべりすぎた昨日に 河原の石を投げ込む ほったらかしの今日に 波紋の輪響くように

惑星タイマー

スキマスイッチ

話したところでまた冗談みたい? まっさらなイメージの君に酔っていたい 僕がとある言葉を言えばたちまちホラ煌めき出すんだ 想像次第、さぁ!

そして僕の夜が明ける

松たか子

明け方の空は寝ぼけて夕暮れの色を朝に映す それはとても澄み切っていて吸い込まれそうになるんだ 君と何度夜を見送りいくつの朝を迎えただろう 時計の針は6時を過ぎ光が散らばっていく