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スキマスイッチの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

双星プロローグ

スキマスイッチ

出会いはとある紹介で抱いた印象といえば ナイスとは言えなくって散々なものだったみたいだ お互いに夢描いて上京をしたものの まだ別々の道を歩いていた

レモネード

スキマスイッチ

ゆっくり溶けていくレモネード それは甘い夢の世界 ああすべて忘れてこのまま二人きりで揺れていたい 表情に出さない君が笑って見えた

糸ノ意図

スキマスイッチ

目が覚めたら闇の中 地獄かな?そうかな? だったら死んだんだろう 最後に君を声で殴った「ガマンしたら

アーセンの憂鬱

スキマスイッチ

世間体なんて関係ない 別に誰の目も気にしていない 成り上がりだって方法だ 目もくらむほど優雅な暮らし 期待して逸る脳

君曜日

スキマスイッチ

せっかくの日曜日 朝は起きれず二度寝して、 そういえば今日は初めて君が遊びに来る日!? こうしちゃいらんないな

水槽

松たか子

ああ 水の様に素直になれたなら ああ それはきっと雲に戻りたいとき

水色のスカート

スキマスイッチ

しゃがみこんで犬を抱く君の後姿を眺めて僕は 幸せにふと、顔がほころぶ 君がどこかへ行かないように首に縄でもつけておこうかと ふざけて言うと君は少しひいた

雨は止まない

スキマスイッチ

特に何かあるわけじゃないけど 今日の雨はまだ止まないなぁ・・・ 僕の家の前は滴の大渋滞で 存在感なく、たたずむ僕

青春(ジョンソン・エンド・ジョンソン「アキュビュー2019」 キャンペーンソング)

スキマスイッチ

放課後 グラウンドで 掛け声がこだまして 気づけば探していた バトンを握りしめ

ミスランドリー

スキマスイッチ

ミスランドリー 僕の汚れたTシャツを 洗っておくれ 元通り真っ白にして

Baby good sleep

スキマスイッチ

水中に浮かんでるような感覚で ゆらりゆらり身を委ね 月が夜空を照らしている Lalala 今日にサヨナラ

君のとなり produced by 小田和正

スキマスイッチ

空から 舞い落ちる雪が 歩く僕らの 足を止めた 「雪だね」嬉しそうに

ハナツ(第95回全国高校ラグビー大会 テーマソング)

スキマスイッチ

この世に生まれ出た瞬間に 実は抱えていたモノがあるんだ どこの誰もがそれを持っているけど 気付かないまま過ごしていたり 姿かたちサイズも様々

トラベラーズ・ハイ(マッツとヤンマとモブリさん ED)

スキマスイッチ

道路は続く遥か遠い街まで スピードは僕の気持ちを乗せて走る 「旅は人生の縮図だ」って誰かが言っていたような それなら鼻歌でも唄って僕にしか出来ない旅をしたいんだ

デザイナーズマンション

スキマスイッチ

玄関は広くフルフラットのアメリカンスタイルで 高い天井と濃いダークブラウンのフローリング・リビングルーム 13畳ほどのダイニングにウォルナットのテーブル 窓はわりと大きめで、日当たりも悪くない

SL9

スキマスイッチ

風も動かない熱帯夜 94年の夏 その夜も寝苦しくって 夢の誘いも来なくて ふとつけたテレビから流れた信じられないニュース

Bアングル

スキマスイッチ

新しい街へ行く ムリヤリ片付けて この部屋もあの店も悲しみも置いていく 捨てようか迷っていた古い缶ケース

Aアングル

スキマスイッチ

見つけた 数分の懐かしい顔 笑っている 閉じ込めた思い出が色を付け そっと蘇る

ズラチナルーカ

スキマスイッチ

夕立が僕らを包む 雨粒が耳を伝う 悲しいその目で僕を 見ないで 水煙が立ち込める

1 + 1

スキマスイッチ

君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや 君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ

そして僕の夜が明ける

松たか子

明け方の空は寝ぼけて夕暮れの色を朝に映す それはとても澄み切っていて吸い込まれそうになるんだ 君と何度夜を見送りいくつの朝を迎えただろう 時計の針は6時を過ぎ光が散らばっていく

東京(番組「東京交差点」 オープニングテーマ)

スキマスイッチ

下町の路地裏に 高層ビルの影 昼下がりの束の間に ああ木漏れ日 東京

電話キ

スキマスイッチ

不安定な欲求 遅れてくる新聞 僕はいつももどかしく見ているよ 東京の朝を迎えた

ためいき

スキマスイッチ

終わらない仕事を持ち帰る 手探りで部屋の灯りをつける 淋しく冷えた空気が いやにまとわりつくんだ

回想目盛

スキマスイッチ

全く寝ずに詰め込んだダンボール 少しずつ僕の部屋が広くなっていく 引越し頼んだ業者はA.M.10時 それまでには全部片付けなきゃなんないなぁ

月見ヶ丘

スキマスイッチ

僕らもっと逢いたいから、まばたきをしているヒマももったいないくらい ぴったりくっついていたい どこかにふれていたい すさんだ毎日がすぐに君の笑顔で洗われていくよ

君に告げる

スキマスイッチ

朝だよと君に告げる 寝ぼけた顔で僕を見る 幸せを君がくれる 鼻先の笑顔が僕を包む

キレイだ

スキマスイッチ

冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った

かけら ほのか

スキマスイッチ

夕暮れ時家路をたどる 八月を冷ますやさしい風 遊び疲れた夏の笑顔が 僕の前を自転車で横切る

飲みに来ないか

スキマスイッチ

言葉で汚しあい 譲り合えなかったなぁ それはタブーだって承知の上 後片付けもせずさよなら 2人会わない日々がもう10日続いてる