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スキマスイッチの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夏のコスモナウト

スキマスイッチ

怖いようなワクワクするような この感覚をなんて呼べばいいの 筒の中でじっと息を潜めて 飛び出す瞬間を探る

トラベラーズ・ハイ(マッツとヤンマとモブリさん ED)

スキマスイッチ

道路は続く遥か遠い街まで スピードは僕の気持ちを乗せて走る 「旅は人生の縮図だ」って誰かが言っていたような それなら鼻歌でも唄って僕にしか出来ない旅をしたいんだ

電話キ

スキマスイッチ

不安定な欲求 遅れてくる新聞 僕はいつももどかしく見ているよ 東京の朝を迎えた

双星プロローグ

スキマスイッチ

出会いはとある紹介で抱いた印象といえば ナイスとは言えなくって散々なものだったみたいだ お互いに夢描いて上京をしたものの まだ別々の道を歩いていた

デザイナーズマンション

スキマスイッチ

玄関は広くフルフラットのアメリカンスタイルで 高い天井と濃いダークブラウンのフローリング・リビングルーム 13畳ほどのダイニングにウォルナットのテーブル 窓はわりと大きめで、日当たりも悪くない

ためいき

スキマスイッチ

終わらない仕事を持ち帰る 手探りで部屋の灯りをつける 淋しく冷えた空気が いやにまとわりつくんだ

糸ノ意図

スキマスイッチ

目が覚めたら闇の中 地獄かな?そうかな? だったら死んだんだろう 最後に君を声で殴った「ガマンしたら

そして僕の夜が明ける

松たか子

明け方の空は寝ぼけて夕暮れの色を朝に映す それはとても澄み切っていて吸い込まれそうになるんだ 君と何度夜を見送りいくつの朝を迎えただろう 時計の針は6時を過ぎ光が散らばっていく

水色のスカート

スキマスイッチ

しゃがみこんで犬を抱く君の後姿を眺めて僕は 幸せにふと、顔がほころぶ 君がどこかへ行かないように首に縄でもつけておこうかと ふざけて言うと君は少しひいた

飲みに来ないか

スキマスイッチ

言葉で汚しあい 譲り合えなかったなぁ それはタブーだって承知の上 後片付けもせずさよなら 2人会わない日々がもう10日続いてる

あすなろ銀河(ピーチガール ED)

ソニン

うまく言えないくらい 信じられないくらい 不安になる ずっと一人で居られないよ

弦楽四重奏のための「ドーシタトースター」

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった…?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

君のとなり produced by 小田和正

スキマスイッチ

空から 舞い落ちる雪が 歩く僕らの 足を止めた 「雪だね」嬉しそうに

回奏パズル produced by KAN

スキマスイッチ

窓の外に 優しい吐息 想像は遥か 浮かぶのは 君なのに

ハナツ(第95回全国高校ラグビー大会 テーマソング)

スキマスイッチ

この世に生まれ出た瞬間に 実は抱えていたモノがあるんだ どこの誰もがそれを持っているけど 気付かないまま過ごしていたり 姿かたちサイズも様々

フリーダム理論

SUPER EIGHT

だいたいで蹴り込んだ ゴミが屑カゴにゴール こんなことで 天才だと 勘違いしてすぐトレーニング

8ミリメートル

スキマスイッチ

終わっていく3年と8ヶ月 僕たちはお互いを見つけられない 目を閉じれば浮かぶのは君なのに 最初の日

光る

スキマスイッチ

僕らは弱虫で 臆病な生き物 いつだって手探りで歩いている ぶつからないように

回想目盛

スキマスイッチ

全く寝ずに詰め込んだダンボール 少しずつ僕の部屋が広くなっていく 引越し頼んだ業者はA.M.10時 それまでには全部片付けなきゃなんないなぁ

君に告げる

スキマスイッチ

朝だよと君に告げる 寝ぼけた顔で僕を見る 幸せを君がくれる 鼻先の笑顔が僕を包む

さみしくとも明日を待つ

スキマスイッチ

しゃべりすぎた昨日に 河原の石を投げ込む ほったらかしの今日に 波紋の輪響くように

かけら ほのか

スキマスイッチ

夕暮れ時家路をたどる 八月を冷ますやさしい風 遊び疲れた夏の笑顔が 僕の前を自転車で横切る

passage (form 新宿LOFT 2014.4.9)

スキマスイッチ

夏の香り窓にぶつかり 砕けてはひっついて この頃の僕らのようだね 朝の風を待っているように

センチメンタル ホームタウン(FAMILY MART "Green&Clean"プロジェクトソング)

スキマスイッチ

サンライト 走るハイウェイ ガードレール 流れていく コーナリング

虹のレシピ

スキマスイッチ

インテリジェンスをまとった中身の足りない言葉はいらない 皮を剥いだら味気なくて萎えてしまう 体で感じたいのなら理論よりもグルーヴがルール くだらないもんを耳に流し込むヒマはない

Aアングル

スキマスイッチ

見つけた 数分の懐かしい顔 笑っている 閉じ込めた思い出が色を付け そっと蘇る

1 + 1

スキマスイッチ

君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや 君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ

フィクション

スキマスイッチ

僕の肩書きは銀行メン、窓口に座るいつもの午後 スーツ姿は見慣れてきたけど笑顔はぎこちなくなるばかりで 熱い思いは何処へやら 安定した暮らしは得たも

目が覚めて

スキマスイッチ

「今日はどこへ行こう?」って君が僕を誘って 何かで見たような街をただ歩いている 君の頬にそっと手を伸ばしたら 光に触れたような気がしたんだ

病院にいく

スキマスイッチ

なんだか調子悪いなぁ カラダが重い 体温計をくわえたけど およそ目に見えている