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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夏のまぼろし

清木場俊介

寄せては返す波の庭 小さな鳥が舞う青空 そよ風 ゆれる赤い花 君からもらった景色は

なにもできない

清木場俊介

Ah~ 何をしてもダメな夜だった 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる Ah~ いつも通り歌が唄えない

Rainy days feat.清木場俊

AK-69

俺はBrand new Bentleyのステアリングに このツラもたげ停まる赤信号 土砂降りの雨かき分けるワイパーが

Blue Moon

清木場俊介

満月が キミを照らす 二人歩く 並木道 ボクの影を

二人で居よう

清木場俊介

二人ならどこまでもゆけるはずだろ? うなずいて・・・ Oh ベイビー 傍に来て・・・

人間じゃろうが!

清木場俊介

TVに出ていようが… 宇宙に飛び立とうが… 仕事もせずに遊んでいようが… 毎日、飲んだくれていようが… キャバクラで働いていようが…

FREE MAN

清木場俊介

朝から晩まで働いて 会社の為だと働いて 夢を持つことも止められて 僕らは何処に逝くのだろう?

Cry

清木場俊介

夜は今 光の数だけ いくつも在るんだ 僕は唯、何かを探して 誰かを待ってる…

SAKURA

清木場俊介

キミを見たのは 夜の悲鳴の中 足をフラつかせた ボクを見て笑った

ミナミの南

清木場俊介

大好きな音楽を聴いて 大好きなキミが居て ボクはキミの事ばかり 考えて一日が終わる。終わる。

終わりなき旅路の中で… Rerecording 2023

清木場俊介

僕らは手を伸ばす 届かぬ未来へ 何が出来るだろう? 空を眺めてる 今夜もどこかで

東京 Rerecording 2023

清木場俊介

働き詰めで 息苦しいから 全て投げ捨てて この街を飛び出そう… 飲めもしない酒を

クサレ…俺 Rerecording 2023

清木場俊介

いつだって そうやって またひねくれて 自分の都合のいい分に生きてる いつまでそうやって

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

Long Ride ~エバビーチの果てに…~

清木場俊介

あての無い 旅に出よう! 地図も持たず全て捨ててさぁ! 風を切って走ろう!止まりはしない!終わらせはしない!

again

清木場俊介

なぁ 覚えてるか? オレの事を今でも… なぁ 聞かせてくれ

エール

清木場俊介

君へ届け! 愛のエールを 君へ届け! ほらまた 笑ってくれよ!

FAKE Rerecording 2022

清木場俊介

すましたツラして傍に寄って来て くだらねぇたわ言を呟きやがる…。 甘い話しだけ… 熱く語るだけ…

Be Yourself

清木場俊介

手を叩き踊り明かせば 嫌なコトも消えるはずさ! 見たくない言葉なんてさ 破り捨てて燃やせばいい

明日へ向かって

清木場俊介

優しい風に吹かれながら あてなき旅をする 少し心が疲れたから 訳もなく海へゆく

Plague God

清木場俊介

取り残されたのか? 深い闇の迷路に 知らず知らずの内に トンネルの奥で黒い悪魔が来て 俺を連れ去った

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

Sunrise

清木場俊介

fly 今羽ばたくのさ cry 涙を拭いて try

JACKROSE

清木場俊介

この身を削り 満たされるなら この身を削る事を もう恐れはしないさ! この魂刻み

ありふれた日々

清木場俊介

過ぎ行く日々の中で 慣れてく二つの影 いつしか触れる手さえ 意味をもたない あの日の二人ならば

そのままで…。

清木場俊介

何をそんなに 急いでるの? 何をそんなに 悩んでるの? 今日のために生きる自分

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

僕らの絆 ~仲間への手紙~ Rerecording 2022

清木場俊介

あの頃の僕等には希望の明かりさえ 見えなくて手探りで遠回りしてたね! それでもキミがほら笑顔をくれたから 今日まで諦めず歩いて来れたんだ!

Butterfly

清木場俊介

目を閉じたまま 思い出そうとあがいてみても 浮かばない 抱き締めたまま 離さぬ様に引き寄せても