1. 歌詞検索UtaTen
  2. 清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クサレ…俺 Rerecording 2023

清木場俊介

いつだって そうやって またひねくれて 自分の都合のいい分に生きてる いつまでそうやって

あの海へ

清木場俊介

こんなに苦しいのはお前が居ないから 海に佇む俺 沈む夕日を見てた 愛さえ信じられずに涙も枯れ果てたね

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

終わりなき旅路の中で… Rerecording 2023

清木場俊介

僕らは手を伸ばす 届かぬ未来へ 何が出来るだろう? 空を眺めてる 今夜もどこかで

FAKE Rerecording 2022

清木場俊介

すましたツラして傍に寄って来て くだらねぇたわ言を呟きやがる…。 甘い話しだけ… 熱く語るだけ…

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

祭りの後

清木場俊介

夢が銭にすり替えられる 悪魔が口を開け待ってる 人々は逃げ惑う先に 大事なモノ失ってゆく

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

人間じゃろうが!

清木場俊介

TVに出ていようが… 宇宙に飛び立とうが… 仕事もせずに遊んでいようが… 毎日、飲んだくれていようが… キャバクラで働いていようが…

東京 Rerecording 2023

清木場俊介

働き詰めで 息苦しいから 全て投げ捨てて この街を飛び出そう… 飲めもしない酒を

木漏れ日の中で

清木場俊介

ささやかな暮らしが あればそれでいいさ 欲しいモノなど何もないから 今の幸せでいい

HANGOUT

清木場俊介

春が来て夏が来る 朝起きて夜眠る 陽が昇り陽が沈む 当たり前の日々が好きだ

FREE MAN

清木場俊介

朝から晩まで働いて 会社の為だと働いて 夢を持つことも止められて 僕らは何処に逝くのだろう?

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

清木場俊介

いつも傍に 君の傍に 揺れる髪と指に… 濡れた頬に つたう雫

あのさ~

清木場俊介

疲れて 眠って 揺すって 起こして 僕はまだ眠い…

見果てぬ夢

清木場俊介

見果てぬ世界は ウソじゃないぜ! 見果てぬ夢は ウソじゃないぜ! 分かってる!

なにもできない

清木場俊介

Ah~ 何をしてもダメな夜だった 吸い過ぎてるタバコにまた手が伸びる Ah~ いつも通り歌が唄えない

僕らの絆 ~仲間への手紙~ Rerecording 2022

清木場俊介

あの頃の僕等には希望の明かりさえ 見えなくて手探りで遠回りしてたね! それでもキミがほら笑顔をくれたから 今日まで諦めず歩いて来れたんだ!

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

GET BACK

清木場俊介

絞り取られるさ 枯れ果てるまで がんじがらめのJ&A 殺されて終われない!

Plague God

清木場俊介

取り残されたのか? 深い闇の迷路に 知らず知らずの内に トンネルの奥で黒い悪魔が来て 俺を連れ去った

友へ

清木場俊介

いつも追いかけてた その背中を見失なわぬ様に… いつか二人が見た あの光は今もまだ消えずに

Rainy days feat.清木場俊

AK-69

俺はBrand new Bentleyのステアリングに このツラもたげ停まる赤信号 土砂降りの雨かき分けるワイパーが

Honey

清木場俊介

Oh Honey 顔を見せてよ 手を見せてよ 指を見せてよ

そのままで…。

清木場俊介

何をそんなに 急いでるの? 何をそんなに 悩んでるの? 今日のために生きる自分

キミが居なければ

清木場俊介

キミに逢いたくて 星に願う夜 雲一つない空 逆に切なくなる 夢で会えたなら…

Smile

清木場俊介

どうして生まれたんだろう? 何かを残す為なの? 頭抱えてばかりじゃ 疲れてしまわないかい? 優柔不断でもいい!

明日へ向かって

清木場俊介

優しい風に吹かれながら あてなき旅をする 少し心が疲れたから 訳もなく海へゆく

月を見上げて

清木場俊介

走る雲の行方 現実と重ねてみる 生き辛さを吐いても 楽になれやしない