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真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ツバサ

アンダーグラフ

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

フォルム

アンダーグラフ

風の中揺れた景色に僕らは夢を見る 己を照らして 予想さえも裏切るように この身体の全てを使いながら駆け上がる

ツバサ2014 10th anniversary version

アンダーグラフ

旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き

君が君らしくいられるように

アンダーグラフ

振り返らず走り続け 思い返したら遠くまで 辿り着き様々な 人に出会えたよ

遠き日

アンダーグラフ

とりあえずそう 過ごしている今日 振り返れば溺れそうで 家路を急ぐ人に紛れて 甦る君を想う

第三次成長期

アンダーグラフ

夢を語った あの日はもっと 純粋だった ひたすらだった 大人になって

君の声

アンダーグラフ

「寒いのが嫌いなの」と君が言ってた 「早く この季節なんて終わればいいのに…」 そう僕も思う 君を悩ますモノなんて

賽~sai~

アンダーグラフ

眠れぬ森ならその中で 揺られ揺れながら夢を見る 浮き世の恋ならそのままで 愛し愛されて空を見る 時代錯綜などに期待はしない

白い雨

アンダーグラフ

漂う神風水面に触れる 拡がる未来を暗示した 巡り巡る感情で僕ら進んだ 恥じらう心が時代で消える

シュノーケル

アンダーグラフ

ドラマティックに涙を誘った 闇の中から光を探していた ジャポネ独自な涙腺刺激だ 誤解ばっか産んで何が楽しいのかい?

快楽天国

アンダーグラフ

グルグル廻る欲望がユラユラ揺れて灰となる 汚れちまった感情が 洗脳みたく愛を唱えている 我が子を愛す感覚も

hana-bira

アンダーグラフ

君が僕のこと誘ったあの夜は 夏の空に咲く花を二人眺めた 二人距離をそっと埋める手のひらに 強く柔らかな想い 今を信じた

世界で一番素敵な人

アンダーグラフ

世界で一番素敵な人よ この唄をあなたに捧げましょう 何時だって 僕らは 笑えるでしょう

愛それは愛

アンダーグラフ

蒼く深い海の中 泳いでいるみたい 僕ら 愛を求めて常に漂っている

ツバサ

丸本莉子

明け方すぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「怖いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙溢れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえた

モルモット

アンダーグラフ

最低ラインが最初の目標さ それが出来れば余裕も出来る その時になんか一つぐらい 欲しいもん 見つかるかも

odore!!-hanero!!

アンダーグラフ

毎日暮らしてりゃ そりゃあるさ 思いもよらない出来事とか もうダメだって何回 感じても

君に言いたいこと

アンダーグラフ

「何で?どうして?自分ばっかり」と 下を向いてばかり 不器用な心模様 「あの子みたいに 上手く笑えたら

春風満帆

アンダーグラフ

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

ヌケガラカラダ

アンダーグラフ

生まれた街並み今日も 頭の中でよぎった 帰りたいな帰れないな 君は今何想うんだろう? TVに映る景色は争いを加速させた

こころ

アンダーグラフ

遥か昔から僕ら 青い船で旅をする 生まれいづる 優しさを 手と手を繋いで共にいく

ハルヲミタ

アンダーグラフ

途切れた言葉 震えるユビサキ 零れた涙 僕は何が出来るんだろう 想いとは逆に

2011

アンダーグラフ

そう 僕らは何時でも 何不自由なく 暮らせていたんだよ スイッチ押せば明かりがついた

ティアラ

アンダーグラフ

六十億の命の中 選ばれし二人の偶然は 茨道もあるだろうが 奇跡を感じ未来を描いて

パラダイム

アンダーグラフ

ねぇ 明日は何処に向かっているの? 誰が答えを持つの? 自問自答で眠りについていても 今日誰かが人を傷つけるのなら

ハロー ハロー

アンダーグラフ

ハロー! ハロー! 聞こえているかい? 僕の声が ハロー!

にちようび

アンダーグラフ

ねえ ママいつも 僕と一緒だけど 他にやりたい事 我慢していないの?

埋もれた花達へ

アンダーグラフ

何度馬鹿にされたら気が済むだろう 強さを隠しながら傷ついている 落書きされたまま机の中に しまい込んだ傷跡

空へ届け

アンダーグラフ

笑いながら 迷いながら 僕らはこの日々を生きてゆくけど 歌いながら 揺られながら

時薬

アンダーグラフ

春はまだか 明けはまだか 待ち焦がれ心疲れたなら 日は昇るか 灯は灯るか