1. 歌詞検索UtaTen
  2. 真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ツバサ

アンダーグラフ

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

四季

アンダーグラフ

新たな知識を手に入れる度に 今までの自分を崩しながら歩く僕らは いつも自分の事 綺麗に見えるように 誰かを否定する事覚えて逃げ回ってた

君の声

アンダーグラフ

「寒いのが嫌いなの」と君が言ってた 「早く この季節なんて終わればいいのに…」 そう僕も思う 君を悩ますモノなんて

最後の雪

アンダーグラフ

凍えた手を温めてくれるような 優しさを今も忘れない 言葉じゃなく沈黙の隙間の声で 解かり合える時間が流れてた

シュノーケル

アンダーグラフ

ドラマティックに涙を誘った 闇の中から光を探していた ジャポネ独自な涙腺刺激だ 誤解ばっか産んで何が楽しいのかい?

僕に何が出来るか、考えている。

アンダーグラフ

僕に何が足りないか、考えている。 人を愛する力か、それとも情熱か。 僕に何が足りないか、考えている。 優しさか、それとも強さか、愛される人格か。

愛それは愛

アンダーグラフ

蒼く深い海の中 泳いでいるみたい 僕ら 愛を求めて常に漂っている

心の瞳

アンダーグラフ

心の瞳で未来を見てみよう 心の手で夢を描いてみよう 本当に大切なものは見えないものだから 悩みもある

素敵な未来

アンダーグラフ

幸せの色は何だ? 暮れる街で探していた 十人十色 誰もが自分らしく描いているはず 幸せの意味は何処だ?

Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)

アンダーグラフ

この広い世界の中で 貴方に会えたキセキ ありがとう ありがとう ありがとう

ヒューマンフラワー

アンダーグラフ

長い間 電話さえも してはいないが元気ですか? 夢と現実の狭間で大切なものは見つけられたかい?

バースデーシグナル

アンダーグラフ

本当の事は何一つわかりはしないけど 貴方が笑ってくれるなら 前へと進めるよ 僕が生まれたその意味を時々考える

快楽天国

アンダーグラフ

グルグル廻る欲望がユラユラ揺れて灰となる 汚れちまった感情が 洗脳みたく愛を唱えている 我が子を愛す感覚も

夏影

アンダーグラフ

蝉の声 ラジオ体操 潜り抜け 自転車を 漕いだあの日

春風満帆

アンダーグラフ

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

二人

アンダーグラフ

くだらない冗談ばかりだけど 伝えたい事ぐらい僕にもある 早起きが苦手で寝惚けても 眠れなくなるほど君を想う

楽園エステ

アンダーグラフ

垂れ流してしまったCO2 過呼吸の僕らが パニック寸前に追い込まれた 21世紀にロックンロールは無いな

ピース・アンテナ

アンダーグラフ

君を愛してみよう 特に深い訳はないですが 本能信じてみよう それ以上は必要ないのです

ハロー ハロー

アンダーグラフ

ハロー! ハロー! 聞こえているかい? 僕の声が ハロー!

君に願いを

CUBERS

作詞: 真戸原直人

作曲: 高橋諒

今宵 何千何億の 眩き星達も それぞれの光を 放ち続けてるよ

僕に任せて

アンダーグラフ

いざという時は 全てを投げ出して あなたの大切な人と あなたを愛してくれよ やらなきゃいけないと

odore!!-hanero!!

アンダーグラフ

毎日暮らしてりゃ そりゃあるさ 思いもよらない出来事とか もうダメだって何回 感じても

ビューティフルニッポン

アンダーグラフ

選ばれし この命 知らぬ間に 生まれ育ち僕らは大人になる 疑うこともなく

MATATABI

アンダーグラフ

本日は晴天なり 金色の夜叉も眠る 雲の切れ間 月が射せば あの人を思い返す

幸福連鎖

アンダーグラフ

言葉に出来ない 感情で胸が張り裂けそうな夜 悲しいのか 寂しいのか 虚しいのか

フリージア

アンダーグラフ

赤く燃えてる月の下 誘われるままふらふらと 丘の上を歩きました 月影と戯れました

ジャハニーズ ロックファイター

アンダーグラフ

しゃがれた声に言葉乗せて 真面目な君は消してしまえよ 生まれ死ぬまで時間の速さ 嫌な事するほど暇じゃないぜ

セカンドファンタジー

アンダーグラフ

見えない不安に押し潰されそうです 止まない頭痛が気になってる この頃なんです 扉を開くのは自分自身のようです

9

アンダーグラフ

今日も明後日も 境などなく つり革握る 最終電車揺られ 変わらぬ景色と

五色の虹

アンダーグラフ

輝いた水面揺らした風 途切れなく 君の髪なびかせながら緑色づけて 僕らが出会えた季節を運んで 来たんだ