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真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ツバサ

アンダーグラフ

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

風を呼べ(弱虫ペダル ED)

アンダーグラフ

眠れないまま 夢を重ねて 心が躍る 日々を求め 昇る太陽

心の瞳

アンダーグラフ

心の瞳で未来を見てみよう 心の手で夢を描いてみよう 本当に大切なものは見えないものだから 悩みもある

1977年生まれの僕らは

アンダーグラフ

1977年生まれの僕らは 何を思い生きるだろう 変わりゆく時代の中で明日を どんな未来と考えるだろう

ツバサ

丸本莉子

明け方すぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「怖いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙溢れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえた

ツバサ2014 10th anniversary version

アンダーグラフ

旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き

君に願いを

CUBERS

作詞: 真戸原直人

作曲: 高橋諒

今宵 何千何億の 眩き星達も それぞれの光を 放ち続けてるよ

楽園エステ

アンダーグラフ

垂れ流してしまったCO2 過呼吸の僕らが パニック寸前に追い込まれた 21世紀にロックンロールは無いな

笑顔

アンダーグラフ

小さな事でね イライラしてしまう 理想の自分には程遠い毎日 なんでもっと素直になれないのだろう ココロと言葉が離れ離れ

東京

アンダーグラフ

夢追い人 青春の影 初めて見た街は大きく 誰もが知る地名の中で 誰も知らぬ人に埋もれてた

ツバサ

Goose house(Cover)

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

愛それは愛

アンダーグラフ

蒼く深い海の中 泳いでいるみたい 僕ら 愛を求めて常に漂っている

ティアラ

アンダーグラフ

六十億の命の中 選ばれし二人の偶然は 茨道もあるだろうが 奇跡を感じ未来を描いて

五色の虹

アンダーグラフ

輝いた水面揺らした風 途切れなく 君の髪なびかせながら緑色づけて 僕らが出会えた季節を運んで 来たんだ

2011

アンダーグラフ

そう 僕らは何時でも 何不自由なく 暮らせていたんだよ スイッチ押せば明かりがついた

春風満帆

アンダーグラフ

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

二人

アンダーグラフ

くだらない冗談ばかりだけど 伝えたい事ぐらい僕にもある 早起きが苦手で寝惚けても 眠れなくなるほど君を想う

ユビサキから世界を(映画 ユビサキから世界を 主題歌)

アンダーグラフ

知らない間に僕達は 何かを忘れてしまっていくかな? 本当に伝えたい言葉はまだ 口に出来ずにいるけど

白い雨

アンダーグラフ

漂う神風水面に触れる 拡がる未来を暗示した 巡り巡る感情で僕ら進んだ 恥じらう心が時代で消える

僕に任せて

アンダーグラフ

いざという時は 全てを投げ出して あなたの大切な人と あなたを愛してくれよ やらなきゃいけないと

世界で一番素敵な人

アンダーグラフ

世界で一番素敵な人よ この唄をあなたに捧げましょう 何時だって 僕らは 笑えるでしょう

衣食住と君だけ

アンダーグラフ

愛していれば 真面目に生きりゃ 神は微笑むと教えられてきた 誰かの為 生きる事だけ

最後の雪

アンダーグラフ

凍えた手を温めてくれるような 優しさを今も忘れない 言葉じゃなく沈黙の隙間の声で 解かり合える時間が流れてた

アナログcpu

アンダーグラフ

歪んでく時代など作れないと脳が言う 初期化するならば君とがいいな 意味もない会話など見たくないと猫が言う 手招く仕草で靄の中

君の声

アンダーグラフ

「寒いのが嫌いなの」と君が言ってた 「早く この季節なんて終わればいいのに…」 そう僕も思う 君を悩ますモノなんて

四季

アンダーグラフ

新たな知識を手に入れる度に 今までの自分を崩しながら歩く僕らは いつも自分の事 綺麗に見えるように 誰かを否定する事覚えて逃げ回ってた

羽根

アンダーグラフ

確かに輝いていた あの日々に埋もれた 時の流れ切なく 戸惑いを残したまま 細い指で束ねた

ai-shi-tai

アンダーグラフ

オトナになればもう少し 上手く笑えると思っていた 「このままじゃいけない」って イライラしていたあの頃の僕 オトナと呼ばれたくて悩み

遥かなる道

アンダーグラフ

春が来るのは 現在を 動かす為 夏が来るのは 明日を

春前の灯火

アンダーグラフ

色褪せた教科書眺めて 止まらぬ時を感じました 夕暮れ落ちてく窓際で 頬杖ついた日蘇る