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SIONの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水色のクレヨン

SION

作詞: SION

作曲: SION

あれは夏休み 真っ白な画用紙 12色のクレヨンもあるけど 描きたい物がない

後ろに歩くように俺はできていない

SION

作詞: SION

作曲: SION

悲しくて 悲しくて 心割れるくらい悲しくとも 悔しくて 悔しくて

気力をぶっかけろ

SION

作詞: SION

作曲: SION

ここんとこずっとどこか変だ なにか変だ 力が入らない 心も体もへたばりそうだ

タイトルなし

SION

作詞: SION

作曲: SION

それでも それでも ずっと 待ちわびた日だまりに手をかざして 閉じた瞼で束の間の春を触る

何処かへ行きたい

SION

作詞: SION

作曲: SION

取るに足らぬ日切れ目なく うんざりげんなり続いてる 時々思う 全部打ち捨てて 何処か

バラ色の夢に浸る

SION

作詞: SION

作曲: SION

雨も上がったし仕事も終わった 疲れたはずなのに急に元気がでるのさ 働いた分だけ解かれた時の この羽が生える感じがたまらなくいいのさ

まるで誰かの話のようだね

SION

作詞: SION

作曲: SION

夕べの雪はいつか雨に変わって まだ暗い夜明けの道は凍ってしまった まるで誰かの話のようだね 星の数ほどある愛しみのようだね

Darling

SION

作詞: SION

作曲: SION

薄明かりの射す部屋で 微睡みから覚めて 静かな祈りに似た 雨音を聞きながら 君の寝顔を見る

地下街

SION

作詞: SION

作曲: SION

凍みる雨を避けて地下道 歩く こんな日はお前のことなど思い出したくない 夜に限っていつも 俺はやられる

バッカス

SION

作詞: SION

作曲: SION

焼け崩れても懐かしい 古い小さな横町の わきを黄色い電車で ゆっくり通り過ぎていく その昔人はあたたかく

道があるなら

SION

作詞: SION

作曲: SION

色を変えて形を変えて 投げ込まれる顔のない声に 気にするな言わせとけ 思うものの目障りで

たまには自分を褒めてやろう

SIONと福山雅治

作詞: SION

作曲: SION

お前も よくやってると たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう くさらず頑張ってると たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう

Smoky House

SION

作詞: SION

作曲: SION

編曲: 鈴木正人

街から少し離れた小高い丘 大きな木々に囲まれた 近くを流れる川は透明で 緑の隙間から日差し差す 静かなスモーキーハウス

浮世は回る水車

SION

作詞: SION

作曲: SION

編曲: 鈴木正人

束の間を駆け抜けた 星たちに憧れも つらいかな輝き知らず それも選んだ事 いつからか勝ち負けの

どっちを選ぶよ

SION

作詞: SION

作曲: SION

編曲: 林正樹

揚げ足取りの政治家と 鼻膨らまして言いたい放題評論家と 薄っぺらい司会者と なんて平和な夢の島 なんでもありの世の中らしい

お前の笑顔を道しるべに

SION

作詞: SION

作曲: SION

編曲: 鈴木正人

今日も明日も お前のあの笑顔を道しるべに 今日も明日も お前のあの笑顔を道しるべに

笑っていくぜ

SION

作詞: SION

作曲: SION

編曲: 鈴木正人

つらい時間を歩いているのは 俺ひとりじゃないし 悔しい思いを呑み込んでいるのも お前ひとりじゃない きついな

春よ

SION

作詞: SION

作曲: SION

春を 谷間でじっと黙って耐えるお前に 春を 俺と違って黙って耐えてるお前に 風が吹けば俺は吹かれ

洒落た日々から遠く離れて

SION

作詞: SION

作曲: SION

見覚えある痛み 見覚えある苦み これもいつかのバチか 終わるまで終わらないんだろ 言うこと聞かない身体

これ以上どうしろっていうんだ

SION

作詞: SION

作曲: SION

染みひとつない澄み渡る空 晴れない気持ちは内ポケットの中 これ以上どうしろっていうんだ 切りのない日々を きりきり舞いが行く行く

12月

福山雅治

作詞: SION

作曲: SION

ふたりに疲れてはひとりに戻り まただれか恋しくて また繰り返す 屋根の上の猫が そんな俺を見て

ONBORO

SION

作詞: SION

作曲: SION

絶望的にのろい鈍い行動力と 声もかけられない速さで過ぎ去る日々に 併走は夢の夢 距離は離れるばかり 奴の落ち込みようは見た目よりひどい

人様

SION

作詞: SION

作曲: SION

今も昔も自分勝手な 人様がしでかすよ この空の下

ウイスキーを1杯

SION

作詞: SION

作曲: SION

満たされた暮らしには定員があるらしい はじかれた者たちはその周りで右往左往 折れそうな心をガムテープで留めて 風前の灯火に消さない想いを燃べる

泡沫の世を飛ぶ

SION

作詞: SION

作曲: SION

彼らが落ち着き払って見えるのは 落ち着き払って見せてるからで 心の中は誰も大差ない だから恐れなくていい

お前を信じてる

SION

作詞: SION

作曲: SION

罰当たりの奴に罰は当たらずに 恥知らずの顔は何処吹く風に乗って すいすいと生きている ぬけぬけと生きている 恥知らずが

長い間

SION

作詞: SION

作曲: SION

俺がお前に いらついている時は きっとお前も 同じくらい俺が嫌いだろう ずいぶんと長い間

バラックな日々

SION

作詞: SION

作曲: SION

なりたい自分はいつもその先の角あたりで 見知らぬ人でも見るよなつれない素振りで 焦げるような風と 凍りそうな風と 魅惑をまとう風を

不揃いのステップ

SION

作詞: SION

作曲: SION

絵に描いたような幸せに背を向けてきたくせに いつもどこかでその場所に憧れる俺がいた そんなものはどこにもないと描いては消して 夢見た暮らしを手に入れた彼女は一人になると

路肩の花

SION

作詞: SION

作曲: SION

ビルが山に見えて 高速が川に見えて 沈む夕日はきれいで 街は空に溶けていく あいつのうれし涙も