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ホリエアツシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

FREE ROAD

ストレイテナー

夢を奏でる旅に出よう 夕陽が沈む君の街へ いつも新しい心で いつか懐かしい景色に l

CLONE

ストレイテナー

古い映画の名も知らない役者の 飾らない演技に何故か引き込まれる 「最後に笑ったのはいつだろう」って笑ってた こうして喋ってるのは僕だけだ いつだって

COLD SLEEP

ストレイテナー

覚めない夢の中で帰りを待つ やまない雪に町が埋もれた 手を伸ばして届こうとした 消えそうで忘れそうで

The Remains

ストレイテナー

悲しみだけが遺る街 死んだ線路の冷たい鉄 汚れた空に響く鐘 舞い降りた雪を手に受ける

LOVE RECORD

ストレイテナー

手紙は読まずに破り捨て燃やすよ 言葉の持つ意味や音はもうなくしたよ 泳ぐ鳥折れた羽をかばい飛ぶ白い夜 あの部屋の窓にまだ灯りがあるうちに

EVERGREEN

ストレイテナー

時計は壊れて時間をなくした街で 季節が変わって風の匂いに足を止めるよ 石畳の坂道を上りきったらそこで待ってるから ギターを抱えて街外れの小川で

奇跡の街

ストレイテナー

壊れていた古い機械が 前触れもなく動き出す そんな奇跡が僕らの街には 溢れていたんだもっと

A SONG RUNS THROUGH WORLD

ストレイテナー

朽ち果てた橋の途中で 何かを落として時間が止まった 忘れていた 前にもこんなことがあった 雨が濡らした木には歌が染み込んだ

TOWER

ストレイテナー

傾いた塔の下で崩れ落ちるのを待つ この手で抱きしめたら痛みは消せるのかね 形や色は変わって心や影をなくして それでもいいよって言って

DON'T FOLLOW THE LIGHT

ストレイテナー

FALLING FALLING 土台をなくした塔は崩れ落ちた 雨が音もなく降る夜に CLOSING

MAD PIANIST

ストレイテナー

遠くで奏でる下手糞なピアノを 辿り瓦礫の森を抜けていく どこか見知らぬ国を思わせる なくした記憶の中で聴いたメロディ

僕らの永夜

八木海莉

似た様な夢を見てる 眠りを恐れ朝は来る 抗う事もせず 今日が終えてく

七夕の街

ストレイテナー

どこまでも続くような 真っ直ぐな並木道 足音が消えるように 歩幅を合わせながら ひび割れたアスファルトから

夜光

三月のパンタシア

月が翳っていた 波打ち際で一人泣いていた わずかな灯り手繰り弾く古いギター 奏でる一瞬に 永遠に

ガラクタの楽団

ストレイテナー

今日は昨日の明日 誰かが言いました ハリボテの街で 全部知ろうとした

叫ぶ星

ストレイテナー

捨てられない荷物ばかり 置いて行かないとって解っていても 纏まらない気持ちばかり 追いかけたんだ掴めなくても 諦めないあの日の二人

Graffiti

ストレイテナー

記憶が時間を止めていた 壊れてしまうのが怖かった 触れたときに感じたのさ 本当も嘘も存在すると

青写真

ストレイテナー

次の駅で降りていった きみは 誰の目にも見えていないみたいだった "Would

スパイラル

ストレイテナー

もう少しで海に出るだろう 夕波が輝いてるだろう その先に広がるのは 良く知ったあの景色だ

AM

majiko

雨音が近くなる 少し眠ったみたいだ 暗闇に目は慣れて 時計は4時を指した

覚星

ストレイテナー

物語の結末を 越えて旅を続けよう 地平線は紅く 街は青く染まっていく

Lightning

ストレイテナー

君がいないそれだけ 他に何も変わらない 輝かない星だって 今夜ぐらい休みたいさ 棄てられた古いテレビの

Tornado Surfer

ストレイテナー

ミルクティー色した空渡る冬コウモリが 生温いビールに酔いつぶれた俺に言うんだ 今にジメる季節が過ぎれば竜巻が迎えに来るよ それに乗ればいいさ

Blue Sinks In Green

ストレイテナー

緑に沈む青 森を濡らす弱い雨 打ち捨てられたピアノに 落ちる雫が弾き出す音

Dead Head Beat

ストレイテナー

WHAT WENT WRONG INSIDE MY

The Nowarist

ストレイテナー

DECEMBER SUNRISE I START AIMLESSLY

Dive

ストレイテナー

コンクリートに沈む太陽 滲むピンクと白い月 コウモリがグルグル飛び回る 針をなくしたレコードみたい

REBIRTH

ストレイテナー

流れる景色に重ねる心と影 広がる曇り空を貫く光と声 確かにそこに在る形に手を触れたんだ 音もなく濡らすよ涙で澄んだ古い街を 届かせるようにあの窓まで夜が明ける前に

FREEZING

ストレイテナー

朝を待たずに君は旅立った 落ち葉を踏むと冬の臭いがした 湖を渡るボートの上で 日が昇って一面黄金に染まった

DJ ROLL

ストレイテナー

地下鉄の轟音で毎朝飛び起きて ライス入りのチキンスープぶちまけて 階段転がり落ちたDJ ROLL