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ホリエアツシの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

WHITE ROOM BLACK STAR

ストレイテナー

何もない白い部屋の壁を ぶち抜いた窓の 切り取る風景は 今を見る眼に写り込んだ 意味を無くした

PLAY THE STAR GUITAR

ストレイテナー

切り裂かれた音符とリズムを探し集めて繋ぎ合わせる 瓦礫の下のピアノを弾けばいい 失われた旋律が蘇るだろう FEEL WHAT

REBIRTH

ストレイテナー

流れる景色に重ねる心と影 広がる曇り空を貫く光と声 確かにそこに在る形に手を触れたんだ 音もなく濡らすよ涙で澄んだ古い街を 届かせるようにあの窓まで夜が明ける前に

EVERGREEN

ストレイテナー

時計は壊れて時間をなくした街で 季節が変わって風の匂いに足を止めるよ 石畳の坂道を上りきったらそこで待ってるから ギターを抱えて街外れの小川で

TOWER

ストレイテナー

傾いた塔の下で崩れ落ちるのを待つ この手で抱きしめたら痛みは消せるのかね 形や色は変わって心や影をなくして それでもいいよって言って

宇宙の夜 二人の朝(番組「Love music」10月度オープニングテーマ)

ストレイテナー

耳がちぎれそうな 真冬の風が吹く 痛いくらい きみの手を握った 胸が張り裂けそうな

夜光

三月のパンタシア

月が翳っていた 波打ち際で一人泣いていた わずかな灯り手繰り弾く古いギター 奏でる一瞬に 永遠に

Dry Flower

ストレイテナー

憶えてるさ 失くした夢 うらぶれた あのシアターみたいに 歌った唄

Boy Friend

ストレイテナー

色が移ろう並木道を いつも細い背中にギターを背負って歩く きみを好きになって1年が過ぎた あの時きみが書いた曲は

AM

majiko

雨音が近くなる 少し眠ったみたいだ 暗闇に目は慣れて 時計は4時を指した

灯り

ストレイテナー×秦 基博

ため息も白く凍てつく夜 靴音は募る気持ちを刻む あと数時間で今日が終わる その笑顔が見たくなるんだ

The Novemberist

ストレイテナー

SEPTEMBER WIND TAKES MY HURTS

奇跡の街

ストレイテナー

壊れていた古い機械が 前触れもなく動き出す そんな奇跡が僕らの街には 溢れていたんだもっと

Skeletonize!

ストレイテナー

雲が割れて 星を見せる 冬の終わりに 何かが変わる そんな予感

DAY TO DAY

ストレイテナー

四角い空を横切る雲が 枠に閉じ込めた瞬間を解かす 今までとこれからの狭間に 踏み出す歩の意味を変えていく

アマデウス

majiko

クリスマス前の子供みたいだ 色めく街 高鳴り 見果てぬ夢

Tornado Surfer

ストレイテナー

ミルクティー色した空渡る冬コウモリが 生温いビールに酔いつぶれた俺に言うんだ 今にジメる季節が過ぎれば竜巻が迎えに来るよ それに乗ればいいさ

群像劇

ストレイテナー

きみは行く 未知なる方へ 地図もなく 迷いながら 胸が躍る

倍で返せ!

ストレイテナー

愛して 朝まで離さないで 愛して 骨までしゃぶり尽くして 欲しくはない

Death Game

ストレイテナー

真っ平だぜ 今日も同じ夢 真っ逆さまに 落ちていくだけ 真っ白けに

No Cut

ストレイテナー

最長のルートで ここまで来たんだ 遠回り 行き止まり 後戻りばかり

Graffiti

ストレイテナー

記憶が時間を止めていた 壊れてしまうのが怖かった 触れたときに感じたのさ 本当も嘘も存在すると

Parody

ストレイテナー

夕暮れの街のメロディ 口笛でなぞるハーモニー きみは嘘をついたことがないって なにやらそれはどうも嘘みたいで 走ったり止まったり変わるリズム

スパイラル

ストレイテナー

もう少しで海に出るだろう 夕波が輝いてるだろう その先に広がるのは 良く知ったあの景色だ

FREE ROAD

ストレイテナー

夢を奏でる旅に出よう 夕陽が沈む君の街へ いつも新しい心で いつか懐かしい景色に l

Wonderfornia

ストレイテナー

昨日まで信じなかった不思議の国 いつしか殺してきた夢の中に 取り残されたような駅のホームで 穢れない瞳にしか見えない列車に

Man-like Creatures

ストレイテナー

あの映画の結末を誰も忘れられないように そこにはまだ生命が生活が溢れていた あのニュースの真実を誰も必要としないように ここにはただ幻想で塗り固めた絵があるだけさ ハッピー・バースデー・トゥ・ザ・ワールド

Blue Sinks In Green

ストレイテナー

緑に沈む青 森を濡らす弱い雨 打ち捨てられたピアノに 落ちる雫が弾き出す音

A SONG RUNS THROUGH WORLD

ストレイテナー

朽ち果てた橋の途中で 何かを落として時間が止まった 忘れていた 前にもこんなことがあった 雨が濡らした木には歌が染み込んだ

流星群

ストレイテナー

馬鹿げた芝居も ここらで終わらそう 見せかけの正義も犠牲も 見飽きた茶番 汚れた名前も