1. 歌詞検索UtaTen
  2. アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 91-116 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Final Destination

アンジェラ・アキ

曇ってる空に似合うほどの 憂鬱な顔でハンドル握ってドライブしている 勝つ事ばかりに集中しすぎて 戦う意味すら忘れてしまった忘れていたの

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

青い影

アンジェラ・アキ

冷淡な夜 静かに月は 青い影浮かべ 呼びかける

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

母なる大地

アンジェラ・アキ

思い出は遥か記憶のほとりで 密かに咲いている花のようだ 一輪手に取りにおいをかいだら 不意によみがえる潮の香り

愛の季節

アンジェラ・アキ

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

愛のうた

アンジェラ・アキ

真夜中のホテルの部屋 膝枕をしてあげる 寂しそうに光る星が 髪の毛に隠れてる

Power Of MUSIC

アンジェラ・アキ

遠くで誰かの夢が打ち消された 近くで君が目を閉じ 呟いていた 「静寂に覆われた孤独な人達が愛の音を待っている」

言葉にできない feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

言葉にできない愛しさがある 涙にならない悲しみもある 隣にいればただそれだけで この世界が色づいていく

サクラ色

Goose house(Cover)

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

LIFE

アンジェラ・アキ

正直過ぎることは時に 人を傷つけ夢を奪う 正義を盾にして弱さを隠している つきたくない嘘をつくのは

エミリー

アンジェラ・アキ

エミリー 純粋さなんていつかは失うもの 取り戻せないからって自分を責めないで 他人の幸せすら喜べない日もある

It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday

アンジェラ・アキ

How do I say goodbye

レクイエム

アンジェラ・アキ

(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして

TODAY

アンジェラ・アキ

Today 平凡だからこそ心地よさが存在する ありきたりの中に本当の幸せがある どんな生活でも日常に追い詰められて

友のしるし

アンジェラ・アキ

「ガラスの向こうに幸せはある」と あなたは額を窓に当てて言った うつろな瞳よ 何人の人に

心の戦士

アンジェラ・アキ

心の戦士 私を連れて真実へ導いてよ 心に鍵をかけて閉ざしていたら 愛が訪れた時

Narcissist

アンジェラ・アキ

明かりをつけないで暮らしているその部屋に 放置したままの痛みが身を隠している 過去には蓋をして 脆さに鎧を着せて 周りを自在に操ってる

醒めない夢 feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

住む町、仕事や苗字も変わって困ることだらけ それでも今夜は あなたの無邪気な優しさに抱かれ キャラメルの様な甘い幸せが 身体中ジワっと広がってく

Cry

アンジェラ・アキ

あなたの名前そっと声に出す なぜか返事が聞こえる まるで今もすぐそばに寝転がっているみたい オルゴール箱から音楽をとれば

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

明日をください

鈴木雅之

見上げた空に浮いた雲は あなたによく似てる 届きそうなのに いつの間にか流れてゆく 遠くへとAh

Silent Girl

アンジェラ・アキ

Silent girl 疲れてる目で 何が伝えたいのこの夜に 愛から切り放されても

MUSIC

アンジェラ・アキ

この心の空白を埋めるために 街に出たら淋しさが増えただけ こんな時こそ求めている たった一人の嘘の無い人を

夢の終わり愛の始まり

アンジェラ・アキ

退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした