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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 91-116 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

モンスター

アンジェラ・アキ

クローゼットの奥で息を潜め隠れている 眠りに落ちる坊やをじっと狙っている 闇に深紅の目が二つ 牙は錆びたカミソリだ 耳をすませばとどろく

心の天気予報

アンジェラ・アキ

消灯過ぎた薄暗いあなたの病室 医者の冷静な言葉を思い出している 「3度目の失恋なら、今すぐ入院だ 心にこれ以上の負担はかけられない」

夜明け前の祈り

アンジェラ・アキ

私の両手はなんて無力だろう 離れて行く君を引き止められず 二人をつないだ幸せの糸も こんなにもあっけなく切れてしまった

目撃車

アンジェラ・アキ

銀行マンになって二年目に 今までの生活をアップグレードした シルクのスーツに高級レストラン 学生時代の地味な恋人にも とうとうさようなら

輝く人

アンジェラ・アキ

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて

愛の季節

アンジェラ・アキ

肌寒い春の朝に 偶然あなたと出会った 初めて運命を信じて 飛び込んだ恋だった

エミリー

アンジェラ・アキ

エミリー 純粋さなんていつかは失うもの 取り戻せないからって自分を責めないで 他人の幸せすら喜べない日もある

Surrender

アンジェラ・アキ

The one who gifts you,

宇宙

アンジェラ・アキ

彼女に会ったのは昨日の午後の事 病院のロビーで 「私の名前は宇宙と申します」 彼女は言うなり 星屑でできたスカートを持ち上げ隣に座った

Love Is Over Now

アンジェラ・アキ

空っぽの会話や 頭の警告を 心が聞いていない 二人の間には海がある

Rain

アンジェラ・アキ

強引に進んでいく時間の 冷酷な足音がする テーブルに残されたメモに 「君のせいではないから」と

ハレルヤ

アンジェラ・アキ

目を逸らして生きていて 温もりさえ感じない 虚空と名乗る心から 感染する孤独だけ

Your Love Song

アンジェラ・アキ

Open your eyes, wake up

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

母と娘の10,000日 ~未来の扉~

May J.duet with 八代亜紀

柔らかな陽だまりに座り昔話をしている そよ風で膨らむカーテン レースの中でかくれんぼをしてる少女がいたずらに微笑んでいる 洗濯物をたたむあなたの背中が小さく感じる

Waltz-steps

MACHINA

祭りの帰り道 煙が目にしみている 火の花を空に咲かせた夏を忘れない 瞳でリード唇を軸に

Will You Dance?

アンジェラ・アキ

信号が青に変わり 風向きも変わり今 愛に絡まった嘘も解け 胸の中の 悪魔が去って行った

愛と絆創膏

アンジェラ・アキ

辛いのはあなたじゃない この私なんだ 友達と言う役割を常に 悪気なく乱用しているあなた

Without You

アンジェラ・アキ

「何かが足りない 距離をおきたい」と あなたから切り出された 別れまでのカウントダウンは始まっている

黄昏

アンジェラ・アキ

バスの窓越しに映る黄昏 彼女の切ない間違いと共に 沈んでゆく夕日がもの悲しい 二つの重たいかばんの中には

Black Glasses

アンジェラ・アキ

I wear black glasses Just

乙女心

アンジェラ・アキ

「取り扱い注意!」なんて ラベルを貼られたくないから 全体の流れには 逆らわずに生きていた

青い影

アンジェラ・アキ

冷淡な夜 静かに月は 青い影浮かべ 呼びかける

サクラ色

中村舞子

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

LIFE

アンジェラ・アキ

正直過ぎることは時に 人を傷つけ夢を奪う 正義を盾にして弱さを隠している つきたくない嘘をつくのは

レクイエム

アンジェラ・アキ

(第一楽章) 最後に見たのは対向車線の 眩しい二つのヘッドライト 激しく雨の降る夜こうして