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太志の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

145 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

優しい記憶 ~evalastingⅡ~

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

おじいちゃんは言ってた この歳になっても 人とわかりあうことは とても難しいと おじいちゃんはこぼした

世界で一番小さな海よ

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

光に満ちたあの芝生で 穴の空いた風船をふくらませようと 必死だった 気の遠くなるような その静かな作業だけが

No rain,No rainbow

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

西陽を前に立ち上がる自由 東に伸びる孤独という影 気を抜くと悲しみが溢れ出す 無自覚に人を傷つけた頃のことを 償えぬままで

Perfect World

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

反抗期の悲鳴にも似た 曖昧でじれったい感情 確かな理由なんてないけど この場所にはいたくない

白い森

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

白い 白い森の中で見つけた看板に書いてあった 「明日、今日のことを後悔しないように生きよう」 夢から覚めた僕は あの言葉の意味を追いかける

青い空

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

夕陽が街をオレンジに染めて促した溜息 風が人を未来へ逃がした 人は風に悲しみを隠した 辛い時ほど 笑おうとする哀しいくらい前向きな動物

最後の友人

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: OKP-STAR

満員電車に 吐き出されて進む 郊外の22時 家路の途中 祭りの後でも

すみれ色の夜

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: 小名川高弘

何事もなかったように溶けていく 白砂糖に見惚れていた午後 パンケーキの上に 愉快なさくらんぼ 目で見れば楽園のようで

晩秋のトロイメライ

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: モチヅキヤスノリ

むすんでひらいて いつの間にほつれて 何も持たない手 自由はその中に 水鳥の群れに

どうしようもないこと

NGT48

作詞: 秋元康

作曲: 太志

忘れたかった 忘れられなかった 君のこと まだずっと 好きでいると伝えたい

on the BLEACHers

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

借り物の夕暮れと 借り物の地平線 返すまで 果たしたいものとは何

群雨

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

誰に勝ちたかったんだろう 劣等感を前のめらせ 自分らしさに困って 閉じたままあったまれるかなって 打ち明けらんないくせに

寂恋

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

リズムに乗って走り出すメロディーのように 君と笑って話せた あの日のことを 舞い上がって空になって 並んで着地をして

色彩の行方

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

ママの荷物 持ってあげたいなら その風船を手放さなきゃならないんだよ マッシュポテト

ユニコーンのツノ

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

なぎ倒してくような風だった 身をかがめればかがめるほど 強く握りしめた大切が つぶれてゆくような 感情は味わい尽くした時

over and over

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

君を独りにさせようとする 言葉なんか聞かなくていいんだよ 音楽を聴こう 歌を歌おう 思ったよりこの星は淋しくないはず

冬空

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

休日の朝 空が白い 窓越しに独り ぼんやりした未来ほんとのとこ何処に生きたい?

ソリに乗って

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

君と二人 雪になって 溶けてしまいたいと思ったんだ 一粒のしずくになり こぼれ落ちてゆけたらいいなって

小さな掌

Jihyuk(超新星)

作詞: 太志

作曲: 太志

体は僕の心のことを僕よりわかってくれてる 緊張すれば 掌に汗が滲む いつだったかなぁ 奥歯を噛み

濃霧のち

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

朝霧の中 コンクリートの海 樟色の街灯がつづく まるでテレビゲームの中に投げ込まれ 「たたかう」しか

Fly Fish

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

空けな一本二本 さぁパーティーピーポー そう日本縦断中御一行 tension lowな振りも

絵はがきの春

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

吐息でくもるガラス戸ごしに 眩しさを眺めていた 机に伏せて 抱きしめてみる 色とりどりの宇宙

プルメリア ~花唄~

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

この夢が この夢がいつか 叶う時には 僕の隣に 君がいて

長すぎた夜に

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

静か過ぎて眠れない夜 テレビをつけてボリュームをこぼす わずかな明かり 巻き戻すことのできない時計の針と孤独 本音と建前で回す地球儀

on the run

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志 , 大介

狼よ その道を行け 暗闇を独り 黙々と夜通し 月と悲しみを胸に

秋の下で

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

自転車 空き缶 空っぽのブランコ 微かな日差し 風が吹いては巡る

ガーネット

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

風が包みこんだ大きな木の下で 僕は夢を歌おう 四葉のクローバーを ひとり探し歩いた頃の夢を 胸の奥で点滅する寂しさだけが

ハチミツ ~Daddy,Daddy~

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志 , 大介

小学生に上がりたて 棚の上から二番目 ハチミツのビンをこぼしてパパに笑われたっけなぁ 忙しなく続いていく毎日

淋しき我ら

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

情熱が息をひきとる時 青春もまた終わるのだろう すれ違ってく大人達が 僕らの夢を見て嘲笑った

夜の果て

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

「決して急がず されど弛まず」 ゲーテの言葉が疲れた足を励ます 英雄たちにすら翼はなかった やはり彼らも人としてその足で歩いた