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高橋久美子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

91 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

24時間プラスの夜明け前

SCANDAL

かさぶたを剥がすような一日の終わりは 夕日が目に染みるよ カラスはアホーと鳴きました かさぶたを剥がすような一日の終りは 理想が目に染みるよ

空のカーテン

ももいろクローバーZ

作詞: 高橋久美子

作曲: 横山克

昨日の失敗は お茶の中に入れて飲んでしまおう 朝のニュース消して 扉開けた さあ

桜前線

チャットモンチー

どうでもいい どうでもいい どうでもいいこと多すぎて くだらない くだらない

キャラメルプリン

チャットモンチー

何かを期待しすぎたって 奇跡のような突然変異は起こりっこない 何度ものぞいたカギ穴 やっぱり今日も同じ眺め

青春の一番札所

チャットモンチー

伸びた学食のうどん コケもむすでよ記憶のスイッチ 懐かしさに勝ちたい 阿波踊りはもう飽きるほど見とる

あいかわらず

チャットモンチー

借りてたマンガ返したいから なんて わざとらしいメール送って 深夜0時の道を 自転車とばす

ハイビスカスは冬に咲く

チャットモンチー

やりたいことだけやって 生きていけたら最高 朝から夢まで笑って 死んでいけたら最高

愛捨てた

チャットモンチー

大切なことは いつも忘れているのに どうでもいいことは こびりついているものね

ドッペルゲンガー

チャットモンチー

そうだったのかと思う夜は 夜空に浮かぶ雲を かき氷にして食べた そうなのかもねと思う朝は 地中に眠る草の芽を

小さなキラキラ

チャットモンチー

ペットボトルの中で揺れる水 広がっていく場所見つからなかった 寒すぎて凍える町 君の手に触れて初めて 私の手が冷たいって気づいたの

JUMP

大原櫻子

気がつけば時は流れ ずいぶん遠くまできてた 走り続けた夢の途中 今も恋してる

笑顔の種

大原櫻子

この空の向こう あなたの笑顔の種が飛んできたよ 駅の改札抜け いつもの街

革命前夜

コアラモード.

ああ、消えてなくなるそのときまで 私は歌っているだろうか ああ、剣折れてしまうまで 私は闘い続けるのだろうか

修羅シュシュシュ!

前川清

大人になんてなれないまま 大人になってしまったな みんな多分そんな感じだろ? 修業は永遠に続くみたい 逆上がりは

無敵のビーナス

ばってん少女隊

パラソルのマーメイド シュワッとサイダー弾けちゃったんだ こっそり恋のペンダントゆらしても 気づかないね…

セーターと三日月

カサリンチュ

ガタゴトリ 三日月美し世田谷線 ゆらゆらり 思い出は速度を上げてゆく 友達に連れられて

友達ごっこ(実写ドラマ・映画 トモダチゲーム エンディングテーマ)

上野優華

作詞: 高橋久美子

作曲: aokado

「絶対秘密だからね。」 バスを待ちながら 指切りした 好きな人の話 ピアス開けたこと

待ちぼうけ銀河ステーション

でんぱ組.inc

あぁ 赤いいちごがないショートケーキは 広い宇宙ひたすら 泳いでるみたい きっと

雨と涙と乙女とたい焼き(ナースウィッチ小麦ちゃんR ED)

乙女新党

作詞: 高橋久美子

作曲: 日高央

雨降りSunday 傘の花 くるりら 水たまり 跳んで

青春の答え合わせ

KANIKAPILA

ずっと気になっていた本をやっと手に入れた コーヒー片手にソファで晴耕雨読 ママは今夜帰らない 徹夜続きなんだと

Shout it out!!

LAGOON

You don't know what I

唇はもっと

たんこぶちん

ピストルのように ドライヤー頭に 星もちらほら 夜ですか 「こんばんは」「おはよう」どれほどの意味をもつ?

草原に立つ二本の木のように

チャットモンチー

おい そこの自分 顔を上げて もっと強くしなやかに おい

雲走る

チャットモンチー

昨日見た夢の続き 強く念じていた ガラス越し目が合った ほんの一瞬

親知らず

チャットモンチー

親知らずが生えてきたよ 怖いから歯医者には行かない 親知らずが生えてきたよ 誰も知らない間に

コスモタウン

チャットモンチー

二車線向こうの車から こっち向いてニヒルな笑い ああいう顔に弱いから すかした女を演じてみせた 真夜中の国道は不気味なくらい静かで

一等星になれなかった君へ

チャットモンチー

荷物まとめて この街を出ていったのは月曜日の夜のこと 足音もしなかった 足跡もなかった

インディゴブルー

原田知世

マフラーをぎゅっと結んで 改札をすり抜ける 通りかかった家の窓辺 クリスマスツリーが光ってた

星屑のバトン

HIROBA

あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ

初恋

大原櫻子

3つ目のバス停から 君は今日も「おはよう」って 端っこの席で 本を読んでる