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野田洋次郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

245 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジェニファー山田さん

RADWIMPS

1・2・3・4 もしも俺が明日死ぬなら爆弾抱えて向かうんだ 永田町に●●●●に会って目の前で吹き飛びたい

NEVER EVER ENDER

RADWIMPS

昨日までの世界は脱ぎ捨てて いざ僕は大海へ旅に出る こんなチッポケな 頭で描いた未来図や、荷物を 捨ててカバンーつで駆け出した

最後の晩餐

RADWIMPS

当たり前の話でいいよ 近頃は聞けないから この世の寿命がどうとかより 昨日の晩ご飯とか

ものもらい

RADWIMPS

いつだってここにあるこの腕や耳や目を 僕は探したりなど したことはないけど 何かを探すのには

One man live

RADWIMPS

いつのまにか僕らの頭は賢くなっていて 痛みを超えるのには より大きな痛みをと 蚊に刺された時にはそこを思いっきりつねるんだ

メルヘンとグレーテル

RADWIMPS

一つだけ願いが叶うとしたならば 「いくつでも叶いますように」 僕はそういう人です だけどもできたよ

傘拍子

RADWIMPS

I wish that I could

そりゃ君が好きだから

RADWIMPS

君と出会ったのは偶然だとかそうじゃないとかはいい そりゃ君が好きだから 今の君が全てだから 君と出会うまでの記憶など僕のモノじゃなくていい

ノットビコーズ

RADWIMPS

You loved me cuz I

青い春

RADWIMPS

Save me,if you were there

Odakyu Line

RADWIMPS

ヤケになって どうでもよくなり やっぱりどうでもよくなくなり 一体この電車のはじまりの駅はどこだい

夜の淵

RADWIMPS

静かな 夜の淵 真っ黒な 空にぽつり ひとつまた

リユニオン

RADWIMPS

友達の意味なんか 俺は知らないけど もしもこれがそうじゃないなら いらないや もう知らないや

π

RADWIMPS

いつでも僕はありったけの「ホント」をベットの上に脱ぎ捨てて 目一杯の「ウソ」をクローゼットから引っ張り出して身に纏って 今日も家を出る いつでも僕はどっかで他人とオナジでいたいと願ってテ

DUGOUT

RADWIMPS

母の腹を裂いてまで 出てきたこの娑婆 この世界に 母の痛みに見合うだけの 意味を

マニフェスト

RADWIMPS

僕が総理大臣になったら 日本国民一人ひとりから 一円ずつだけもらって君と 一億円の結婚式しよう

愛し ~明くる明け~

RADWIMPS

誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら 誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ 満ちていて 枯れていて

愛へ

RADWIMPS

I am I,myself only me

僕チン

RADWIMPS

I was pretty ridiculed cuz

SHIWAKUCHA feat.Awich

RADWIMPS

全人類の全空虚を 足したって負けやしないほど Fucked up oh

tazuna

RADWIMPS

ああ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 間違わぬように 毎日明日に

週刊少年ジャンプ

RADWIMPS

週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ

グーの音

RADWIMPS

Over the years i've been

イーディーピー ~飛んで火に入る夏の君~

RADWIMPS

well i hope you don't

トアルハルノヒ

RADWIMPS

「はじめまして」そう言うと ひと際大きなその瞳が 揺れながらまっすぐに僕をみた あれはまだ14のハル

最後の歌

RADWIMPS

戻らない昨日たち 本当にね ありがとね さびしいなあ まだ見ぬ明日たち

音の葉

RADWIMPS

僕はいつもここで歌っている きっとこれからも歌っていく そんな風に君をいつまでも ずっと ずっと愛せるかな

ふたりごと (Covered by コバソロ&春茶)

コバソロ

今からお前に何話そうかな どうやってこの感じ伝えようかな 少し長くかかるかもな でもね 頑張ってみるよ

閉じた光

RADWIMPS

あなたにナニカ届けたくて 声だけ持って走りました ずっとずっと遠くまで そしたらナニカ忘れました

自暴自棄自己中心的(思春期)自己依存症の少年

RADWIMPS

非凡さ求める平凡な日々 僕は少しずつおかしくなってゆく 長い歴史が僕に問い掛ける 「一瞬のお前の命はなんのため?」