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「【インタビュー連載Vol.6】手越祐也「モガケ!」で表した独立後のコロナ禍での姿」の全てのレビュー

女性

tony

2021/12/15 23:16

今回も読みごたえがある記事でした!
本当に強い人は人を赦せる優しさを持っている人だと思います。インタビューで語っていた手越くんの脆さには、もどかしく思う気持ちもあるけど、厳しくなりきれないその優しさこそが彼の強さや魅力の一つになっている大切な部分なんだと感じました。もがいた先に辿り着くNEW FRONTIERで、手越くんが新たに見せてくれる世界が本当に楽しみです。
歌詞にちなんだ質問で、ここでしか読めない手越くんの素敵な言葉を引き出してくださり、本当にありがとうございます!

女性

みち

2021/12/15 22:20

「モガケ!」の歌詞にある「NEW FRONTIER」はアルバムやツアータイトルにも引用されていて、これまでの手越さんの活動が線となり繋がりが感じられます。真剣に音楽と向き合う手越さんは本当に格好よくて、新境地でも追いかけていたいです。
「モガケ!」はタイトル通りただ前向きな歌ではなく、もどかしい思いや葛藤を抱えながらも力強さがあり、今の時代にぴったりな世界観で、手越さんが歌うからこそ余計に心に響くと思います。

男性

カイル

2021/12/15 22:06

手越くんの気持ちがギュッと詰まった『モガケ!』のインタビュー記事も読みごたえ十分で感激しました。こんなに詳しく楽曲について聞ける機会もないので、ファンにとっても思い入れが深くなります。
手越くんがソロアーティストとして駆け抜けていった月日は、ファンとして幸せな6ヵ月になりました。UtaTen様、本当にありがとうございました。

女性

エマたん

2021/12/15 21:54

6ヵ月連続リリースにあたっての連載記事、振り返ってみると涙が出るほど嬉しくて毎月楽しく読ませていただきました。
これからも手越祐也くんをよろしくお願いします。

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特集レビューランキング

男性

白野颯悟

2026/04/15 07:57

BANG!!を歌詞割してほしいです。

女性

ねい

2026/04/11 20:34

まじでさっくん推してます‼︎

女性

向井康二君推し🧡

2026/04/11 17:08

音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)

女性

さくな

2026/04/15 15:33

わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!

女性

トロトロリンゴ

2026/04/12 11:46

こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉

男性

mayanmilk3

2026/04/12 14:53

忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。

男性

mayanmilk3

2026/04/12 14:47

夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。