1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. ツキウタ。

ツキウタ。に関する人気歌詞ランキング

ツキウタ。に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

透明ララバイ

文月海(羽多野渉)

暗い海に沈んでいく 色を失った 想い出の欠片 目を凝らすほど

ロミオ-ROMIO-

篁志季(江口拓也),奥井翼(斉藤壮馬),世良里津花(花江夏樹),村瀬大(梅原裕一郎)

鳥籠みたいな 高い塀に囲まれて 夜空に浮かんだ 憧れに目をやった 流れる明かり

ツキウサ。体操

月城奏(山中真尋),黒月大(間宮康弘)

マネ マネ マネ マネ マネしてごらん

Midnight Mystery

篁志季(江口拓也),奥井翼(斉藤壮馬),世良里津花(花江夏樹),村瀬大(梅原裕一郎)

振り返ればほら Shake up moment (Tick-Tack)

自由の鳥

衛藤昂輝(土岐隼一),八重樫剣介(山谷祥生),桜庭涼太(山下大輝),藤村衛(寺島惇太)

通りを行き交う人の群れに 紛れて鳴く 飛べない鳥 向かう先も持たずにいる ひとりぼっち

人生ハードモード

村瀬大(梅原裕一郎)

愛したって 愛したって 私は愛されなくって なりふりも構わなくなって ヤケになって

RUN BOY RUN(『ツキウタ。』キャラクターソング)

神無月郁(小野賢章)

グラウンドに倒れ込む 君の姿見つめてた 土ぼこりで汚れたユニフォーム 涙で滲んだ

DARK MOON ANGEL

篁志季(江口拓也),世良里津花(花江夏樹)

笑いかけてよ 疎い瞳で 卑屈なほどに劣勢感情 やっと息の根を口に巻いたら 落ちる眠りは数千年

クロノア -chronoah-

篁志季(江口拓也),奥井翼(斉藤壮馬)

Yeah Yeah One Two Kick

夏と君におもてなし

葉月陽(柿原徹也)

夏が来れば キミのため ホットな料理 作りたい

Hee!Hee!Foo!Foo!

葉月陽(柿原徹也)

刺激的な夏の魔法さっ☆ 伏し目がちな 君へあげるっ☆ じっくりコトコトコト…

夜桜に惑わされて

卯月新(細谷佳正)

暗闇 白く舞い散る 花びら 心 惑わす

Трoйка -white witch mix-

天童院椿(上坂すみれ)

吹き抜けて行く風は どこへ行くの 光る銀色の歌 粉雪を散らして

Rainy moment

水無月涙(蒼井翔太)

降り続いた孤独の色 鳴り止まない痛みの音 まだそこにあった 懐かしい声

ショコラの魔法

如月恋(増田俊樹),如月愛(MAKO)

◆あまいショコラの 魔法を ◆きみと信じて ◆行けたら

六花撫子

花園雪(今井麻美)

咲き乱る風花が 密か心を袖に隠した。 瑕瑾無き肌に触れて 欲しい、貴方の手で。

どうぶつのサガ

篁志季(江口拓也),奥井翼(斉藤壮馬),世良里津花(花江夏樹),村瀬大(梅原裕一郎)

試験管に注がれた媚薬 2・3滴で振り切れちゃうね 混ぜんな 危険な利己細胞は 赤緑の捕食の関係

空想のレトロ

衛藤昂輝(土岐隼一),八重樫剣介(山谷祥生),桜庭涼太(山下大輝),藤村衛(寺島惇太)

響き渡る声 開かれた世界へ ここにあるすべて 誰もが許し合う

笹の葉ラブレター

文月海(羽多野渉)

One day 傷ついて 鍵かけた 夏の記憶

キミトステップ

月城奏(山中真尋),黒月大(間宮康弘)

◆今日はドコ行こう? (◇そうだなぁ) ◆口笛ひとつ ◆足どり軽々と

流星舞台

天童院椿(上坂すみれ)

オバケも夢見る深い夜 流氷の上に集まるよ 天使も逃げるような 寒気を切り裂いてさ

11の魔法

リコ(水瀬いのり)

目覚まし時計が鳴って ベッドにただいま 夢の中ならいつも 主役 ヒロイン

Good Night My Darling

世良里津花(花江夏樹)

Midnightから始まる 二人の時間 レースの服に包んだ 小さな足 最後にしよう

フレア-FLARE-

奥井翼(斉藤壮馬)

La La La La...

花咲く丘で

大原空(豊永利行),在原守人(小野友樹),神楽坂宗司(古川慎),宗像廉(村田太志),七瀬望(沢城千春)

花咲く丘で出会えたこと 僕は今でも忘れないよ 旅立ちの場所 輝く虹 背中を照らす

Monochrome sky

霜月隼(木村良平)

月儚く 白き光湛え 闇を照らして 静かに見つめてる

コガネイロ

長月夜(近藤隆)

夕暮れを待って ひびく警笛が あの夏の熱を 手招きするんだ

君は華麗なる 「Laila」 …

葉月陽(柿原徹也)

芳醇に微睡んで 淫らに紛れて行く…… 香る口吻 目眩く……

淡い花

長月夜(近藤隆),葉月陽(柿原徹也)

◆午前4時の 夢の終わりに ◆白く揺らめく 君を追いかけた

睦の月

睦月始(鳥海浩輔)

冬ざれに 冴え凍る雪の花を、 唇に寄せて添ひ居る時。 やをら傍ら臥し聴けば