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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泪の乾杯

竹山逸郎

酒は呑めども 何故酔わぬ 満たすグラスのその底に 描く幻彼の君の 紅き唇紅き唇今何処

愛の渚

水原弘

もしも おまえが 貝になったら 俺は渚の波になろ 砂に埋もれた

通り雨

佳山明生

濡れた髪を拭いて 早く着替えなよ 大きすぎるパジャマだけど 男物しかない部屋さ

わがまま

佳山明生

思いっきり抱きしめて 骨が折れる程 もう二度と逢えないなら いっそ死なせてこの部屋で あなたの重荷に

みれん心

細川たかし

純な女の ながした泪の数は 夜空の 星より多いと 言ってたあの子

東京詩集

鶴田浩二

六月十日 雨運河のほとりで 雨 雨

避暑地の恋

チェリッシュ

赤い屋根の時計台が 朝を告げて 光りの中に 愛の鐘が鳴る あなただけにめぐり逢えた幸福が

赤いブラウス

橋幸夫

別れ夜汽車は 汽笛さえ泣いて 遠くなりゆく プラットフォーム 赤いブラウス

南海の美少年(天草四郎の唄)

橋幸夫

銀の十字架を胸にかけ 踏絵おそれぬ殉教の いくさ率いる南国の 天草四郎美少年 ああ

足手まとい '92

森雄二とサザンクロス

足手まといだけど しつこくやります あの日別れた日から待ちました 今日からも一度

流れ星

五木ひろし

悲しいことに 出逢ったら ここへおいでよ 隣においで 夢をどこかへ

浮雲

香西かおり

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

すすきのブルース

石上久美子

あなたを愛した あの夜から 私は淋しい 女になりました 忘れはしない

別れの旅路

美川憲一

汽車を降りたら 赤い灯ひとつ 風にこぼれる ここは港町 鞄にあなたの

夜更けのメロディー

吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

吉幾三

凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に

LOST WEEKEND

氷室京介

黒い闇のHIGHWAY 血が燃えつきそうさ わざとRISK抱いて かなりLOOSEに

王者!侍ジャイアンツ

子門真人

王者の星が 俺を呼ぶ 俺はサムライ 呼ばれたからは 鉄の左腕の

夕陽のレッドマン(レッドマン ED)

子門真人

沈む夕陽と おなじ色 そうさ あいつはレッドマン でっかい勇気を

愛と泪

杉良太郎

運命に負けたわと 泪の置き手紙 おまえは いまごろ どうしてるだろう

おりょう

島津亜矢

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も 命がけ 華の友禅

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

逢坂川

渡哲也

汚れた女と 目を伏せたけど 襟の白さに あゝ 少女が残る

恋一夜

大月みやこ

うれしかったのあなたの愛が 涙で目覚めた春の朝 叶うはずない倖せなんて あぁ 恋一夜

出発の朝

五木ひろし

例えて言えば 雪一夜 凍えて絡む 未練髪 背中の泣き顔

東京音頭

鈴木正夫,江村貞一,藤みち子,三浦隆子

ハア 踊り踊るなら チョイト 東京音頭(ヨイヨイ) 花の都の

祭り唄

鳥羽一郎

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

泣いて昔が返るなら

小林旭

昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの おもいでばかり

江差・追分・風の街

大川栄策

江差追分 ながれる町は 風も尺八 ヒュル ヒュル