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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

吾亦紅~移りゆく日々~

川中美幸

秋草の 淋しい花です 人の目を ひくような 派手さは何も

誘惑サンバ

葵かを里

まぶしい太陽 ざわめく波に 心ウキウキ 恋する予感 髪をかきあげ

君こそわが命

フランク永井

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

酒とバラの日々

フランク永井

The days of wine and

知床旅情

フランク永井

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

そっとおやすみ

フランク永井

化粧の後の かがみの前で いつも貴方の 手を借りた 背中のボタンが

ブランデーグラス

フランク永井

これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

プリテンド

フランク永井

Pretend you're happy when you're

夜のストレンジャー

フランク永井

Stranger in the night あの夜の街角で

夢でもいいから

布施明

夢でもいいからあなたに会いたい もう一度だけちょっとだけ抱きたい 叶わぬ願いとわかっていても あの時代がよみがえる

みなと恋うた

吉幾三

みなと恋うた 今夜も酔って 泣いてあの日が 浮かぶ みなとへ帰る

冬子のブルース

増位山太志郎

酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

旅鴉

福田こうへい

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

花と竜

福田こうへい

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

最後の恋人

池田一男

あなたのそばに 今夜は朝まで一緒に 踊っていたいと 指をからませる ときめき誘う

女の昭和

姿憲子

時代が燃えた 女が泣いた わが身殺して 明日を生きた

和田青児

くしゃくしゃ顔して 元気に泣いた それがなんとも かわいいお前 ありがとう

海鳴り慕情

北山たけし

千切った手紙 舞い散るように カモメは群れて 飛んでゆく 俺がおまえに

柿の木坂の家

福田こうへい

春には 柿の花が咲き 秋には 柿の実が熟れる 柿の木坂は

人形 (おもちゃ)

ハン・ジナ

あなたが愛したのは わたしじゃなくて 淋しい自分を 慰めていただけ 心も身体も

秋桜だより

岩本公水

茜の空に 飛行機雲が 白く流れて 消えてゆく 失くしてはじめて

そして そして そして…

寺本圭佑

二人で旅した 港の街は あの日と同じ 雨模様 どうかおしえて

たった一つの願い

寺本圭佑

久しぶりにしみじみ見た 母の後ろ姿は 子供の頃の記憶より 丸く小さな背中 自分のことは後回しで

風の岬

茶(ちゃみ)美

道も途切れた 地の果ての 岬に叫ぶ 風の声 あの日かわした

あいうえお 75字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

夢灯籠

瀬口侑希

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

向津具の女

上川しほ

海は日暮れて 夕焼け千鳥 啼いて誰呼ぶ 恋しがる

青葉城恋唄

八代亜紀

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐり

ふたりの夢港

夏木綾子,橘ゆうじ

夜の瀬戸内 高松港 泣いているよな 港灯がともる ふたり降り立つ

もう一度恋をしながら

神野美伽

もしも10歳くらい 若くなれたら 忘れ物を探す 旅をしましょう もしもあの日のように