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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

帰ってきた酒飲み音頭

バラクーダ&ベートーベン鈴木

(セリフ)帰ってまいりました 元祖酒飲み音頭 今宵もパーッとまいりましょう それではみなさん ご一緒に、せーの、カンパーイ!

山のワルツ

童謡

すてきなやまの ようちえん はちじになると リスのぼうやが やってきます

寒椿

大川栄策

越後湯の里 山間の 川の瀬音に 目を濡らす 人を恋して

命かけても

原田悠里

心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

愛にゆれて…

大月みやこ

こんなに愛されていても 心が淋しい あなたが いつか どこかへ

愛の小窓

五木ひろし

花の都に 身をすねて 若きいのちを 散らすやら 夜のちまたを

青空のゆくえ

伊東ゆかり

青空を忘れて 真実の愛さえ 気づかない 都会の ざわめきに

CABARET IN THE HEAVEN

氷室京介

COME ON LULU BROOKS 今夜は

チャンチキおけさ

氷川きよし

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほろ苦さ 知らぬ同志が

空に刺さった三日月

安田一葉

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

蒼いパリッシュ

高田みづえ

そっとみだらなままに くちづけを交せば 恋の味がからだの 奥までしみてくる

子守唄を聞かせて

高田みづえ

ふるさと 夕焼け道 川のせせらぎ あなたを待ちつづけて 二年が過ぎた

傾いた道しるべ

小椋佳

幸せの中で つきあたりを見ることはありませんか 訪ねくるゆらめきは 秋の旅人 光をぬけて

古城の月

小椋佳

ひとり 古城にたたずめば 時の流れの音がする むかし詩を読む人がいて 哀れといった月の影

TO THE HIGHWAY

氷室京介

WOO WOO WOO だからハイウェイに乗る前に WOO

仮面ライダー讃歌

子門真人

ライダー ライダー 仮面ライダー どこにいるのか 知らないが

かくれんぼ~ギターバージョン~

石川さゆり

想い出します かくれんぼ 日暮れ近づく 露地の道 好きなあなたが

夢花火

三代沙也可

あなた見送る 別れの駅は 今日もつめたい 霧が降る いくら好きでも

酒よ…我が人生

吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

リサイタル

大月みやこ

ドライアイスの 川ながれ いま わたしは おんなを歌う

愛の星くず

加山雄三

この街に棲み 幾つもの季節が 知らずに過ぎた ただ省みず 命の炎燃やした

銚子漁港

千葉一夫

ねじり ねじり鉢巻き カッパをはおりゃ 海の男の 出番だぜ

赤い花白い花

芹洋子

赤い花つんであの人にあげよ あの人の髪に この花さしてあげよ 赤い花赤い花 あの人の髪に

都会の子守歌

山本譲二

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

男の裏町

高倉健

暗い夜ふけの 窓べにすがり 星もない空 泣き泣き呼んだ 村の小径で

港町情話

中村美律子

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

大河の流れ

川中美幸

大河の流れも 水源たどりゃ 天からしたたる ひと滴 立つ瀬

母恋鴉

五木ひろし

水戸を離れりゃ 松戸へ十里 街道がらすが 一ト声泣いた 母はどこかと

大利根月夜

五木ひろし

あれをご覧と 指さす方に 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

木曽路わかれ雨

冠二郎,北見恭子

(女)炎えているのに 寒いのあなた (女)抱いて下さい 私を強く (男)すがるお前の