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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花咲線 ~いま君に会いたい~

松原健之

根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車だったよね 最果ての

尾道海道

杜このみ

雪の降りつむ 小道のように 船があと曳く 白い波 凪のこの海

待ちわびて

沢井明

どうするつもり 音沙汰なしで こみあげる恋心 じらさないで ただ待ちわびて

江差恋しや

福田こうへい

江差恋しや 別れて三月 夢もあの娘の ことばかり 沖の鴎の

のぞみ(希望)

五木ひろし

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

学生時代

菅原洋一

つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 思い出をたどれば なつかしい友の顔が

織田信長

鏡五郎

国は乱れし 戦国に あれが尾張の うつけ者 時が移れぱ

ごめんなさい

青木一也

ごめんなさい 傷つけたよね 軽き気持ちの ひとことが あんないい女

豊予海峡

神野美伽

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

おんなの出船

神野美伽

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

からたち日記

羽山みずき

こころで好きと 叫んでも 口ではいえず たゞあの人と 小さな傘を

しあわせの借り

逢川まさき

おまえのためなら 何でもすると 震える肩を 抱いたひと あなたがいなけりゃ

祝い船

氷川きよし

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

石狩哀歌

神野美伽

潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒

石狩挽歌

神野美伽

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

大阪で生まれた女

竹村こずえ

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた 大阪で生まれた女やさかい

男の友情

五木ひろし

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

恋唄

川中美幸

ほんのみじかい夢でも とてもしあわせだった 逢えてほんとによかった だけど帰るあなた 泣かないと誓ったけれど

大淀川

塚本けんぞう

遠く聞こえる 潮騒が 寄せてかえして 骨までしみる 肩にこぼれる

みちのく ふゆほたる

松原健之

内陸線に乗り換えて 一人降りたよこの上桧木内駅に いつか見たいと言ってたね 二月十日の小さな祭り

二度惚れ小唄

野中さおり

花の隅田の 川風に 河岸の柳もネー ゆれてゆらゆら ふたり連れ

寒すみれ

山本あき

雨がみぞれに いつしか雪に 女の心も 寒さつのります 書いてむなしい

ふたりで一つの人生を

山本譲二

涙いっぱい かなしみに おまえは耐えて 咲いていた 夜風が冷たい

一途な女

大川栄策

肩が寒けりゃ 体を寄せな 夢が欲しけりゃ 瞼をとじろ 町のはずれの

青春花火

新沼謙治

雨が止み 雲が湧き 夏が来る 汗をかき 夜が来て

紅の宿

谷龍介

宿の灯りも 吹雪に燃えて 渡る逢瀬の 夢一夜 身体はじける

男の街道

三門忠司

人には選んだ 道がある こころに抱いてる 夢がある 北風

あなたの心

A・K・I

髪にうずめた 指先が 別れを惜しんで 離れない 好きだから

めもわーる

宮城まり子

ある日 思い出は 窓にたたずみ はるかな海辺へと 心をつれていく

北の男旅

村木弾

男の旅の なぐさめは たとえば北の はまなすか シベリアおろしの