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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せ花

千葉一夫

男は夢見て 生きてるだけじゃ だめと気づいた 今さらに 女ざかりに

まっぴらごめん

千葉一夫

惚れたはれたが 苦手で逃げて 捨てたふるさと 五年前 勝手気ままな

最後のワルツ

坂東玉三郎

ふたりの恋おわる日に その辛さも知らないで 聞こえてくる懐かしいワルツ 別れの前にもう一度だけ

風は秋色

工藤あやの

La La La・・ Oh ミルキィ・スマイル

さくら(独唱)

中澤卓也

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

泣きぬれてひとり旅

水森かおり

あの人を京都の街で見かけたと教えられた なぜかしら言葉にごらせ話すのは わけがあるのでしょう たぶん誰かと一緒に河原町やら 木屋町を歩く姿が忍ばれて

愛が裁かれるとき

純烈

満ち足りてた 普通の毎日 あなたに 出会うまでは

桜並木の向こうに

五条哲也

人は生きる長さじゃない それを教えてくれたのか この桜並木の向こう側に きみは逝ってしまったけれど 眩しい

新庄恋しや

水田竜子

地図で見たならヨー こんなにも 近くて遠い ふるさとよ 山車行列

思い出のグリーン・グラス

菅原洋一

汽車から降りたら 小さな駅で 迎えてくれる ママとパパ 手を振りながら呼ぶのは

心化粧

田川寿美

ひとりで生きては 行けないくせに ひとりで生きてる 私はばかね 髪を

かもめの街

ハン・ジナ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

愛の手を借りて

金田知子

枯葉一枚 窓辺に揺れる 午後の日差しと 小さな風の音 あなたと生きてゆく

蛇の目小紋の女

永井みゆき

小雨が ふるふるふる 紫陽花いろの 雨が 格子に

東京陽炎

岩出和也

ビルの谷間に 塵が舞い 街はつかの間 蜃気楼 愛にはぐれた

東京ワルツ

三丘翔太

ビルの谷間の 人の波 何処へ流れて 行くのやら うしろ姿の

今だから / 小野賢章・信近エリ

野口五郎

今だからわかる あの夏の海の眩しさ せつないくらい灼きついたのは あなたの横で見ていたせい

合鍵

Kenjiro

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

春航路

石原詢子

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

いまだけ抱きしめて

大木あつし

ワルいひとね あなた ズルいひとね あなた 甘いことばで

母ちゃんの浜唄

福田こうへい

夜がしらじら 明ける頃 姉さんかぶりで 浜仕事 投げ捨てられた

月枕

竹島宏

わかったふりで身を引けば 未練くらいはありますか 困った顔を覗き込む それが私をつらくする

美菜の平泉音頭

野村美菜

ハァ~ 花も笑顔も 咲く平泉 東下りの 練り歩き

夜明けのチャチャチャ

真木柚布子

懲りないものね 男の人は すぐに大空 飛びたがるの チャチャチャ

みちのく ふゆほたる

松原健之

内陸線に乗り換えて 一人降りたよこの上桧木内駅に いつか見たいと言ってたね 二月十日の小さな祭り

星影のワルツ

坂本冬美

別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影の

夢追い酒

三丘翔太

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

秋燕

青木美保

夏も終わりの こぬか雨 吐息に曇った ガラス窓 軒先飛び交う

酒場のレクイエム

すぎもとまさと

昔行ったことが あるような 場末のひなびた 小さな店で 傷ついたこともある

北海無法松

細川たかし

生まれ北海 荒海育ち 酒と喧嘩は 他人には負けぬ 誰が