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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

中之島純情

川崎修二

ビルの谷間の 吹きおろし おもかげ忍ぶ 御堂筋 せめて逢いたい

望郷佐渡おけさ

山本謙司

海を渡った西風に 揺れる黄花は佐渡の島 慣れぬ都会の小部屋の暮らし 夜毎夢見るふるさとは 風の匂いとおけさ節

望郷ひとり旅

木原たけし

風がガラス戸 揺らすたび 沁みる手酌の コップ酒 ふるさと離れ

ごめんね…

島津亜矢

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんね の言葉

First Love

島津亜矢

最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り

誕生

島津亜矢

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

明日へと(2015 年 紀の国わかやま国体イメージソング)

坂本冬美

昨日今日そして明日へと 夢のバトン繋いで未来へ 綺麗な言葉だけれど そんなに容易くなくて でも辛い時こそ近くに

長崎の夜はむらさき

水森かおり

雨にしめった 讃美歌の うたが流れる 浦上川よ 忘れたいのに

男の路地裏

三山ひろし

男の胸に いつからか 出来たちいさな 水たまり 飲んでどうなる

大事な人だから

入山アキ子

道草につかれて 遊びにも飽きたのね 私の隣で 眠る人 寝顔を見ていると

もぐら

斬波

浮世離れ 闇に潜り 光る時 待ってる 徒然の日に別れ告げて

わたしの城下町

松原健之

格子戸をくぐりぬけ 見上げる夕焼けの空に だれが歌うのか子守唄 わたしの城下町

もののふの花

松川未樹

春まだ浅い 磐梯に 気高く開け 石割桜 時代がいくつ

いのち

暁月めぐみ

ひとりぼっちで 生まれては ひとりぼっちで 消えてゆく こんな小さな太陽が

じょっぱり よされ

長山洋子

あんたでなけりゃ 女を棄てる 罪にあらがう 涙は二度と 流しはしない

琥珀のグラス

たけうち信広

いつもの酒場の いつもの席で 飲めないお酒 飲んでます あれからずっと

世界の約束

鶫真衣

涙の奥に ゆらぐほえみは 時の始めから 世界の約束

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

天使のウィンク

広瀬倫子

春の国飛びたてる 羽つけてあげるよ 音符のように すれ違ってくのよ

あなたのすべてを

天童よしみ

名前も知らない 貴方と私 なのに不思議ね 胸がときめく 恋はこうして

のんき節

氷川きよし

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

足手まとい

菅野ゆたか

足手まといだから 別れて行きます ゆうべひとりきりで きめました あなたにだまって

東京の灯よいつまでも

三山ひろし

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

夫婦かたぎ

福田こうへい

俺とお前の 夫婦の道は 両手に余る 苦労があった 星の相性が

霞か雲か

由紀さおり,安田祥子

かすみか雲か ほのぼのと 野山をそめる その花ざかり さくらよさくら

何があってもあきらめない

六本木ヒロシ

一度や二度の 勝負に負けて 涙こぼすな じたばたするな 苦労という名の

人生の峠みち

六本木ヒロシ

長い旅路に 幾度も 悲しみの 人生峠みち 連れ添い人は

酒、夜、ときどき雨

吉幾三

淋しさ紛らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと

紅の雨

山口ひろみ

初めてあなたに 誘われた 旅は別れの 意味ですね 花のいのちは

愛のラルゴ

野口五郎

真綿のような あなたの愛のなかで わたしは今 赤ん坊に帰る まぶしすぎる