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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心は哀しいものですね

森昌子

あの日の海へ 続く道 二人の足跡 消すように 誰にも見せず

ちゃんと言わなきゃ愛さない(ルパン三世(第4シリーズ) ED)

石川さゆり

やめて やめないで ちょっと待って ちゃんと星空に誓って

心に花を咲かせましょう

黒川真一朗&大沢桃子

心に花を咲かせましょう 誰かのさやく 声がする 悲しい朝にも 嵐の夜にも

榛名山

水森かおり

傘をさしても 隠せない おんな心の 淋しさは 伊香保

ありがとう・ありがとう

賢多

何故突然に 余命半年と 悪夢であれば 神に縋りて ああ人の世の

夕陽燦燦

五木ひろし

緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

軍国子守唄

鶴田浩二

坊や泣かずに ねんねしな 父さん強い 兵隊さん その子がなんで

寂しいっしょ

北岡ひろし

木枯らしが 雨戸を叩き 誰かのかわりに 呼んでるよ この腕ほどけば

夢多き人生に…

たけうち信広

ひとつの生命を 道連れに 将来の見えない 旅にでた 金などないけど

秋桜

花見桜こうき

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

夜桜お七

花見桜こうき

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

千年桜

北島三郎,鳥羽一郎,大江裕,三山ひろし

幾度幾千 風雪耐えて 今じゃ立派な 立ち姿 これが生きると

緑の地平線

東京大衆歌謡楽団

何故か忘れぬ 人故に 涙かくして 踊る夜は ぬれし瞳に

竹林の庵

沖田真早美

別れの言葉に さからう様に 小雪をはじいた 冬の竹 無いものねだりの

蒼い糸

角川博

噛んでください くすり指 跡が指輪に 見えるよに 抱いて抱かれて

ブルー・ライト・ヨコハマ

石原詢子

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人

かわいそうな女

敏いとうとハッピー&ブルー

かわいそうな女とうわさにするのね しかたないのよ 私は淋しがりやなの 信じる方が好きだから だまされてばかりね

パタパタママ

のこいのこ

パタパタママ パタパタママ パタパタ パタパタママ パタパタママ

大きな古時計

立川澄人,長門美保歌劇団児童合唱部

おおきなのっぽの古時計 おじいさんの時計 百年 いつも動いていた ご自慢の時計さ

誰も知らない

楠トシエ

お星様ひとつ プチンともいで こんがり焼いて いそいで食べて おなかこわした

トントントマト・まっかっか

楠トシエ,ブライト・リズム・ボーイズ,リズム・シスターズ

トン トン トマト まっかっかのかごめ 坊やのほっぺも

走れハリケーン(特撮「仮面ライダーV3」エンディングテーマ)

子門真人,コロムビアゆりかご会

嵐のようにやってくる 青いマシンはハリケーン ダッシュ ダッシュ ハリケーンダッシュ!

伊那の勘太郎

島津亜矢

山は御岳 川なら天竜 道は木曽路の 村はずれ 恋を譲って

海宿

桜井くみ子

如月の旅路は 骨まで寒い それより心は まだ寒く 二階の窓から

涙を抱いた渡り鳥

永井裕子

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

亜矢の祭り

島津亜矢

雪のかまくら 置炬燵 あの娘とめくった 歌カルタ 炒り豆齧る

京都のとんぼ

坂井一郎

面白おかしく 生きりゃいい 風が柳に 言うてます 京都のとんぼは

私だけのあなた

江利チエミ

遠い国に行った 私だけのあなた 遠い国にひとり 淋しげなあなた 待ちわびて

アリラン・ルムバ

服部富子

アリラン峠 花咲く丘 君と二人 夢見し頃 いつまでも変わらぬ

今は倖せかい

氷川きよし

遅かったのかい 君のことを 好きになるのが 遅かったのかい ほかの誰かを