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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたにメリークリスマス

水森かおり

街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く

STAND BY ME

島津亜矢

When the night has come

Forever Love

島津亜矢

もう独りで歩けない 時代の風が強すぎて Ah 傷つくことなんて 慣れたはず

長崎しぐれ

島津悦子

傘を差す手に その手を重ね 幸せ捜そと 言った人 あなた私で

ヨイトマケの唄

氷川きよし

父ちゃんの為なら エンヤコラ 母ちゃんの為なら エンヤコラ も一つおまけに

明日へと(2015 年 紀の国わかやま国体イメージソング)

坂本冬美

昨日今日そして明日へと 夢のバトン繋いで未来へ 綺麗な言葉だけれど そんなに容易くなくて でも辛い時こそ近くに

さいはて港町 -アコースティックバージョン-

こおり健太

ふるさとはさいはての 名もない港 雪が飛ぶ波が散る カモメが凍る いいことは何もない

男の路地裏

三山ひろし

男の胸に いつからか 出来たちいさな 水たまり 飲んでどうなる

淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)

石原詢子

淡い墨の花 根尾の谷間の 淡墨桜 下へ下へと

朝日のあたる家

美川憲一

私が着いたのは ニューオーリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だった

夕焼け人情商店街

辰巳ゆうと

出世払いと おばちゃんが からあげおまけの 帰り道 売っているのは

お赤飯の唄

椎名佐千子

あずきさんに魔力があって 邪気を払って福招く 正月祝いにお赤飯 みんなで食べましょホレサッサ ごま塩いっぱいふりかけて

母恋酒

福田こうへい

寒さ気になる 季節が来れば 遠きふるさと あの山 小川

土佐の恋唄

金田たつえ

今年こそはと 希望をかけた これで何度の 待ちぼうけ あなたなくても

わたしの城下町

松原健之

格子戸をくぐりぬけ 見上げる夕焼けの空に だれが歌うのか子守唄 わたしの城下町

アメリカ橋

松原健之

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶりだねと 照れてわらいあって― アメリカ橋のたもと

伊豆しぐれ

北川裕二

胸の中まで 瀬音を立てて 泣いて流れる おんな川 消えたあの人

チャオプラヤ川

木下結子

子供らの 明るい声がする 岸辺で 水浴びに 興じる

未練な女

島悦子

消したつもりの 面影揺れて 胸に沁みます 淋しさが 未練な女と

琥珀のグラス

たけうち信広

いつもの酒場の いつもの席で 飲めないお酒 飲んでます あれからずっと

さよならの夏~コクリコ坂から~

鶫真衣

光る海に かすむ船は さよならの汽笛 のこします ゆるい坂を

夢追いかるた

おおい大輔

浅き夢みし どろんこ道に つけた轍の 数いくつ めぐり逢わせの

優しい歌

布施明

パークアベニューの 古いアパルトマン 独りの男の 日曜の朝

ひまわり

布施明

あなたの遠い影を どこかに探しながら 季節を終えた花は 静かに風に揺れる

男騒ぎのララバイ

布施明

羽を休める 鳥のように 躰休める 獣のように ほんの束の間

片恋酒

三山ひろし

好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

月の沙漠

菅原洋一

月の沙漠を はるばると 旅のらくだが 行きました 金と銀との

朧月夜

菅原洋一

菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端 霞深し 春風そよ吹く

琵琶湖周航の歌

菅原洋一

我は湖の子 放浪の 旅にしあれば しみじみと 昇る狭霧や

愛を忘れないで

瀬戸香月

たとえばあなたが 人生に迷って ソファーの片隅 うなだれたなら 私は黙って