1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

デビイ・クロケットの唄

小坂一也とワゴン・マスターズ

テネシー生れの 快男児 その名はデビイ・クロケット わずか三つで 熊退治

ワゴン・マスター

小坂一也とワゴン・マスターズ

Wagon Master Harry them slow

風の丘

大沢桃子

雨に濡れてる 名も無き花が 何故か愛しい 風の丘 雲がちぎれて

がまの油売り

守屋浩

がまの油 がまの油 がまの油 がまの油

白いゆげの歌

小林幸子

わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

夜明けのメロディー

ペギー葉山

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

雨だれの唄

小椋佳

雨だれの音が やさしかった 雨だれの光が まぶしかった 冬の嵐の雨のあとの

黄金のパイザ

小椋佳

王の王を治める王のそのまた上の王 王の王を治める王のそのまた上の王 その王の使者のしるし黄金のパイザ その王の使者のあかし黄金のパイザ その王は日出づる国

開花

小椋佳

惜し気無く 故郷の大地 恵みを 施し 絶え間無く

白い浜辺に

小椋佳

白い浜辺に 日を浴びながら 裸の君が かけてゆく 白い浜辺に

屋根のない車

小椋佳

ある日公園で みたことのない大きな鳥がいた みたことのない 輝く鳥がいた 屋根のない車にのって

酒場ひとり

岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

乾杯

八代亜紀

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

心もよう

都はるみ

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう? 青い便箋が悲しいでしょう?

夢の途中

都はるみ

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても ほんの夢の途中

この愛に生きて

前川清

あのひとを愛しては いけないと云われ 旅に出て忘れようと 悩んでもみたが 思いきれぬ恋よ

ラヴ・イズ・オーヴァー

舟木一夫

Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

男の燈台

三門忠司

酒場は男の 燈台と いつか誰かが 云っていた こころ時化てる

瞼の母

三門忠司

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

昔かたぎ

三門忠司

情がすたれた 憂き世をすねて 飲みに来たのか 相棒よ 久しぶりだぜ

一日一生

青戸健

山はなくても 人生は 谷間もあれば 山もある 夢の荷車

まわり道

西方裕之

桜の花のような 小雪がふりかかる お前のおくれ髪を この手で なでつける

奥飛騨慕情

西方裕之

風の噂に ひとり来て 湯の香恋しい 奥飛騨路 水の流れも

紅吹雪

真木柚布子

たとえば阿修羅の 明日でも たとえば離れて 生きようと あなたは私の

あなたの笑顔に逢いたくて

天童よしみ

雨あがり 西の空 見上げれば ふるさと恋しい 茜雲

浦里

島津亜矢

不幸の匂いが わかるのか 逢うた初手から 相惚れて 花の吉原

うれしいひなまつり

由紀さおり,安田祥子

あかりをつけましょ ぼんぼりに お花をあげましょ 桃の花 五人ばやしの

涙くんさよなら

五木ひろし

涙くん さよなら さよなら 涙くん また逢う日まで

森進一

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

浪花酔虎伝

冠二郎

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯