1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うしろかげ

小林幸子

あんなに憎い 人なのに 酔えば未練が またつのり 思い出すのは

波止場通りなみだ町

森昌子

女は頬杖ついていた 窓に港の霧が降る 霧の彼方を船が出る あゝ またしあわせが逃げちゃった

みちゆき博多発

石川さゆり

右に街の灯 左に玄海 夜をひき裂く 汽車が行く 顔をかくして

時には母のない子のように

美空ひばり

時には 母のない子のように だまって 海をみつめていたい 時には

銀のライター

森昌子

お前が大きくなったなら 恋人同士になろうねと 冗談みたいにあのひとが 私にこっそりいったのは 五年も前の秋のこと

惜春

五木ひろし

林檎の樹の下 泣いてた君は とける雪より きよらな瞳 ふるさとよ

お嫁にゆけないわたし

三浦弘とハニー・シックス

一緒になれない 男性に ある時恋をした 一緒になれない 男性に

20才になれば

桜田淳子

まって下さい 20才になるまで まだ言わないで さよならだけは まって下さい

熱愛

五木ひろし

よせよ今さら そんなこと 出来はしないさ 無駄な努力は よしとくれ

俺達の歌今どこに

美空ひばり

小さな路地の 焼鳥の 匂いのような 唄だった 日ぐれになれば

粋な別れ

五木ひろし

生命に 終わりがある 恋にも 終わりがくる 秋には枯葉が

潮どき

五木ひろし

そうね 感じていました 背中に何故か 冷たい視線を ここらあたりが

祖父の島

河島英五

潮の匂いのする土地にやって来ると 遠くの空から 聞こえてくるんだ 神様みたいな 優しい声で

灯りが欲しい

五木ひろし

日蔭そだちの この俺が 見つけた道は 遠すぎた 疲れた足を

沈黙

野口五郎

はじめから あなたは愛を 戯れとわりきっていた 香水のかおり残して ぼくの手を

途中駅

五木ひろし

なんにも云わなくても いいんだよ 顔を見りゃおまえの 線路のむこうから 哀しい汽笛が

ヴォラーレ(VOLARE)~NEL BLU DIPINTO DI BLU~

岸洋子

ヴォラーレ オーオー カンターレ オーオーオーオー 青空たかく

旅人

五木ひろし

ゆきすぎてきた 愛の日々 通りすぎた 風の街 ふとふりむけば

ELIMO(襟裳岬)

坂本九

Come on in, little brother,

面影の君

森昌子

白くこぼれる 花を見て 恋の終りを 知りました 追ってみたって

私鉄沿線

野口五郎

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から 降りて来る 君を探すのが好きでした

雪化粧

テレサ・テン

窓をあけたら 外は粉雪 音もなくつもるわ 街の屋根に 好きなあの人

粋な別れ

増位山太志郎

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

夜ふけの街

堺正章

街もいつか夜ふけて 駅も灯り消した 帰るあなた送りながら 暗い道を歩いた まだ少し何かいい足りないようで

愛さずにいられない

野口五郎

だからもう つらい過去などいわないで うつむいたままで 暮らして何になる 好きならば

幸せの鐘が鳴る

桜田淳子

丘の上のチャペルの鐘が いま幸せを告げているわ 白いドレスに 包まれて 涙も光って

ちいさな花の恋

桜田淳子

水辺に咲いた だれも知らぬ 花のように 私はひとり たのしい夢

夕顔の雨

森昌子

夕顔つんだら 雨になる 雨が降ったら また逢える あのひとよそから来たひとか

足長おじさん

桜田淳子

わたしの好きな おじさんは 足長おじさんよ 夢見る心をのぞき 叶えてくれるひと

ひまわりの小径

チェリッシュ

あなたにとっては 突然でしょう ひまわりの 咲いてる径で 出逢った事が