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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命くれない

吉幾三

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで

遠くへ行きたい

吉幾三

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

港町十三番地

三山ひろし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

好きで好きでたまらない

山内惠介

両国橋を眺める部屋から 真夏の花火 何度見たでしょう 日曜ごとの 淋しさ

あなたの出発

五島つばき

あなたの出発には 美しい花が似合う それは心に咲かせた花 淋しさにも負けず 時には夢と向き合い

紅の傘

大月みやこ

呑んだら はじける あのひとだから きっと 誰かの

男の値打ち

川中美幸

今は雑魚でも 心に錦 きっと出番は まわって来るさ 大海原に

大内宿で…

水森かおり

桜前線 追いかけて 小さな列車に 乗りました 北の山間

星屑のバラード

水森かおり

一番星が 灯る西の空 見上げて泣いた いまは遠い街 風の便りも

泣いてくれるか

加納ひろし

夕焼け雲に 母の顔 沈む夕陽に 父の顔 両親送って

かなしい女

角川博

指に絡んだ さだめの糸を 首にまわして 死なせてよ お酒は女の

竜虎伝

和田青児

虎は千里の道をゆく 竜は天へと翔け昇る 男なら男なら 明日という日に立ち向かえ 自ずと道は拓かれる

倖せさがし

田川寿美

水が流れる 涙が流れる 夢も流れる 夕暮れ忍び川 今日も二人は

逗子の恋港

三代沙也可

ふたりの涙が この海を むらさき色に 染めました あれから何年

雨の伝言板

岡千秋

待ち合わせの 改札口 私を待つ あなたがいる 今夜二人

そして…雪の中

岡千秋

酔ってあなたに つかまりながら 赤い傘さす 雪のなか 往くか戻るか

桟橋時雨

岡千秋

辛くなるから 見送らないで なんで言ったか 強がりを 出船濡らして…

名前はリラ…

岡千秋

そうよ 名前はリラ… みんな そう呼ぶの ここらじゃ

一歩目音頭

岩佐美咲

祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

光の朝

ケイ潤子

~太陽はこがね色の指を伸ばして ふるさとの 空を昇りはじめる~ 小鳥たちの歌も

バラのささやき

たけうち信広

二月の雨は 冷たいけれど 五月のバラを 咲かせるために降る 恋に破れ

月冴えて

青山和子

かんざし気取って 刈萱を さして振り向く 川原の端 小石を拾って

夕霧岬

藤あや子

啼くな海鳥よ 別れたひとの 想い出だけが 身にしみる 出て行く船の

瞬間はファンタジー

長山洋子

日射しを集めて 海は青いプリズム 眩しい空映すから 心で光るの 素敵な笑顔に

ハートは大騒ぎ

芹洋子

生まれつき おてんば娘で ごめんなさい 大好きな赤い靴

永い付き合い

小椋佳

思い出を 数える日を 待ちながら 暮らしてはいない

哀愁酒場

影山時則

お酒で忘れる 想い出よりも お酒が泣かせる 傷がある ひとりにしないで

ステージ・シンガー

香西かおり

目をとじてみれば いつも 手をひろげてみれば いつも あつく燃えたライト

あなたのそばに

瀬川瑛子

笑顔がいいねと あなたに言われ いつでも笑って 生きて来た 浮き世

命くれない

五条哲也

生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬまで