1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

新聞少年

三山ひろし

僕のアダナを 知ってるかい 朝刊太郎と 云うんだぜ 新聞くばって

ひとりじゃないよ

アド

ひとりじゃないよ ひとりじゃない みんなで一緒に頑張れば 怖いものなどなにもない

ミッドナイト ハイウエイ

伊藤浩

深夜のハイウエイ いつもの道を ハンドル握る 貴女をのせて 夜空に煌めく星屑たちが

あなたしか

真田ナオキ

いつも いつでも ねぇ あなた 忘れたことなど

いい日がくるよ

三代沙也可

いのちを尽くして 光ってる あの星も この星も 小さな星も

生かされて

北島三郎

昭和 平成 令和へと 時節も移り 道のりは

ほっといて

竹島宏

忘れ物を知りませんか 落し物はどこですか 探してはいても ほんとは はじめからなんにもない

人生の贈りもの

北原ミレイ

ふりむけば おもいで達が まぶたの裏を 駈けて行く 時代の流れに

あした

古都清乃

幸せが見えないときは 光が差すほうへ 悲しみは忘れていいの 扉をひらきましょう 春が香り立つ

雪寺

秋岡秀治

雪寺は 山の懐 閑やかに 眠る寺 訪れたのは

哀愁おわら節

金村ひろし

越中立山 吹雪の夜は 俺の涙も 湿りがち 今は他人と

じょんがら恋来い~2020~

金村ひろし

明治、大正、昭和を跨ぎ もーツ平成 四代目 じさまばあさま まだまだ

雪の渡り鳥

二見颯一

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

終着…雪の根室線

秋山涼子

未練心を 両手で千切り 雪の列車に 乗りました 消しても消しても

青空気分

小川みすず

風采で男の値打ち 決めちゃいけないと思うけど でもね ヨレヨレのジャンパーに くたびれ果てたハンチング

命の恋

岡千秋

花さだめに散る桜 ああこの恋も 散りゆくと知りながら 愛した人 おんなの夢をかけ

ベトナムの赤い月

三船和子

ライツァ ライファ ああ みておくれ ベトナムの

ヨゲンノトリ音頭

丸一仙三(かがみもち)

目出度いな 目出度いな (ソレ) 末広がりの 富士の山

雪解け

長山洋子

あんたは誰に 似たのかね 母に冷たく言われると 幼い胸は 傷ついた

おーい!しあわせよ

おおい大輔

瑠璃色の空 風を感じたくて 一人降り立つ 無人駅 懐かしいような

素直にもどれたら(映画「やどり」エンディングテーマ)

Rumi

どんなに時間が流れても 決して忘れられない 悲しみの波につぶされて 涙も出なくなる

恋、燃ゆる。

氷川きよし

そこに眠れる火があった 燃ゆるを知らぬ火があった 貴方の姿を目にしたあの日 恋の炎の燃ゆるを知った……

踊り子

辰巳ゆうと

答えを出さずにいつまでも暮らせないバス通り裏の路地 行き止まりの恋だから 何処かに行きたい 林檎の花が咲いてる暖かい所なら

エデンの雨

すぎもとまさと

こんな 夜がいつかは来ると あの日 知っていたならば 私

こころに灯す火があれば

神野美伽

黄昏がさみしくても どこかで夜は明けている 希望には果てなどない そこには道が続くだけ

朱い鳥

瀬口侑希

愛し過ぎるのは 罪ですか 罪と知りつつ すがる胸 吐息の花火が

カムイワッカ~湯の滝~

水森かおり

あなたと過ごした 三年よりも 別離れて三ヶ月が ながすぎて ウトロの町から

中央フリーウェイ

水森かおり

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて広がる

愛染橋

水森かおり

春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事聞かせてくれと 問いつめられそうで あなた以上にやさしい人は

ここに幸あり

菅原洋一

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君をたよりに