1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅のわすれもの

河島英五

もみあっているうちに頬に傷つけた 同じ所に傷をつけて 顔を見合わせて 二人笑った いさかいのつまらなさを恥じるように

夜行列車

春日八郎

夜行列車よ 俺を乗せた 青い夜汽車よ 今 故里を

銀のライター

森昌子

お前が大きくなったなら 恋人同士になろうねと 冗談みたいにあのひとが 私にこっそりいったのは 五年も前の秋のこと

一枚の絵

桜田淳子

さみしいからですか 一緒にいるのは 泣きたいからですか 笑っているのは

鎌倉は子守唄

上條恒彦

緑濃き山の ふところに抱かれて ただずまいしずかに 岩倉がならぶ 君はいつも歩みとめて

どんまいどんまい

河島英五

ひとつ位 シュートをはずしたからって どんまいどんまい くよくよするなよ むこうがせめてる

出発

河島英五

わかって欲しい 大人達よ 精一杯 生きている事を 涙を流さないで

時代

桜田淳子

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

サマータイム・ブルース

桜田淳子

陽射しにゆらめく高層ビルの 真下にグレイのバイクを止めた あなたの背中で仔猫のように ふるえた私の旅が終るの サマータイム・ブルース

東京夜景

テレサ・テン

ピアニストが甘い歌を弾いているわ 人の気もまるで知らぬふりをしているわ 飲んだくれて悪いジョークとばしてるわ 何もかも同じ景色だわ ただの別れだったじゃないの

まだ乾かない油絵に

五木ひろし

おずおずと 君を見つめては 絵筆とり 心の白いカンバスに その姿

砂になりたい

石川さゆり

心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても

訪ねてもいいかい

河島英五

君は疲れて お風呂にも入らずに うたた寝してたら いつの間にか 眠ってしまった

しあわせ芝居

桜田淳子

泣きながら 電話をかければ 馬鹿な奴だと なだめてくれる 眠りたくない気分の夜は

二人の海峡

内山田洋とクール・ファイブ

雪の降る海峡を あなたは見ていた たそがれの棧橋で わたしは泣いていた 愛をたべては

ヴォラーレ(VOLARE)~NEL BLU DIPINTO DI BLU~

岸洋子

ヴォラーレ オーオー カンターレ オーオーオーオー 青空たかく

針葉樹

野口五郎

あなたのかなしみは 雪で出来ている 僕を凍らせる 白いためいきだ まっすぐ行くがいい

カスバの女

美空ひばり

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり この頬 濡らしただけさ

泣かないわ

桜田淳子

頬ぬらす涙 そのままにして 少しよろめく足で ひとり私は歩く 悲しみのあとで

ジェット・マシーン

フィンガー5

ジェット・ジェット・マシーン ジェット・ジェット・マシーン 大空に君を乗せて 飛ぶよ 飛ぶよ

あの人の船行っちゃった

森昌子

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く

乙女のワルツ

伊藤咲子

(つらいだけの初恋 乙女のワルツ ルンルルルン ルンルルルン) 好きといえば

バイ・バイ・バイ

河島英五

君は素適な人だから 僕をとってもくるしめる もうこれ以上二人の愛を 傷つけないようにさよならしよう バイ・バイ

高原物語

桜田淳子

深くてつめたい湖に からだを沈めて死ねたなら 信じたあなたの裏切りも 忘れてしまえることでしょう 誰にも逢えない高原で

何かいいことないかな

河島英五

僕が若者という名で呼ばれはじめて そして 今になるまで つぶやき あるいはさけびつづけた

女の生きがい

テレサ・テン

あなたを今夜も待って お酒を買った さみしく時計だけが 時をきざむわ お料理も

ひとり歩き

桜田淳子

涙という字を書いて ちぎって窓から捨てます もうしばらく君と 逢いたくないのです

ちいさな秘密

石川さゆり

あなたに逢った その日のうちに あげてもいいと 思ってた いいじゃない

うわさ

内山田洋とクール・ファイブ

とげあるうわさに 肩身せまくして 逢いたい気持さえ 胸の奥おさえこんで 私さえがまんが

私鉄沿線

野口五郎

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から 降りて来る 君を探すのが好きでした