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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忍野八海かくれ里

真咲よう子

初めての旅だから とても嬉しいの 一緒にいられる そのことが 茅葺き民家と

女の昭和

姿憲子

時代が燃えた 女が泣いた わが身殺して 明日を生きた

星に抱かれて

小林幸子

あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

ふるさと始発駅

青戸健

俺の門出を 送ってくれた 霙降り凍む ふるさとの駅 柳行李を

なきむし倶楽部

ジェロ

両手をひろげた その幅は たかが背丈と おんなじ広さ それでもあんたの

ひとり越前~明日への旅~

大月みやこ

雪の越前 東尋坊で あなたのコートに くるまって こわごわのぞいた

空を見上げる時

石川さゆり

空を見上げる時 兵隊は遠い故郷を思う 空を見上げる時 女生徒はお下げを結う 空を見上げる時

グッド・ナイト・ベイビー

吉幾三

きっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後ろを向いた ふるえる肩を

紅とんぼ

吉幾三

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

時の流れに身をまかせ

吉幾三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

南部のふるさと

福田こうへい

よく来てくれたな 南部の故郷へ こんな雪ん子 散らつく頃に 炉端かこんで

冬の街

石原詢子

風になびく 並木道 ひとり はぐれた 神田川

君の涙は俺がふく

小金沢昇司

泣けたよ あん時ゃ こらえきれなくて 旅立つ背中で すすり泣いた人

ムーン・リバー

森昌子

ムーン・リバー ふるさとの 海につづく川 わかれのかなしみ 流していっておくれ

砂の像…鳥取砂丘にて

水田竜子

あなたの愛と 魂の広さ 砂丘のうねりと 同じです 風紋

この恋待ったなし

中西りえ

私は恋の 道化なの 笑ってはしゃいで きたけれど 恋の脇役

風雪ながれ旅

福田こうへい

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

望郷小倉太鼓

出光仁美

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

十九の春

三山ひろし

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

旅姿三人男

三山ひろし

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

鞆の浦慕情

岩佐美咲

冷たい風 雲を筆にして 墨絵のような海を描いてる いつかあなたが話してくれた あれが仙酔島

愛してると言うまえに

野口五郎

月の雫 払うように そっと脱いだ 服の波

あなたに逢えて

小椋佳

暗がりを 手探りで 漸く進む 私でした 空しさに

小椋佳

幼い日に 訳も知らず いつの間にか 歌っていた 気が付いたら

秋田小原節

福田こうへい

ハァーサーサダシタガ アヨーエ ハァー野越え山越え 深山越え

お前、ありがとう

門脇陸男

小言いったり 喧嘩もしたが お前いたから ここまで来れた 孫もひ孫も

霧子のタンゴ

山内惠介

好きだから とてもとても とても 好きだから 別れてきたんだよ

富士山音頭

佐々木新一

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

二人でお酒を

八代亜紀

うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで