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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀愁波止場

五木ひろし

夜の波止場にゃ 誰ァれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

海鳴り

田川寿美

こんな別れが 来るのなら あなたとは… めぐり逢わずに いたかった

嫁入り船

すぎもとまさと

桜の花びら散る道を つまづきながら走っています 夕映えきれいに染め抜いた 君の小船を追い駆けて 閉じ込めてた愛があふれだしました

あなたに逢いたい

八代亜紀

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

矢立の杉

杉良太郎

絹雨が降り 足が止まる 虹が出て まるで夢の中 目の前に

夜汽車

氷川きよし

あれは十九歳のよー 春まだ遠い 星も凍てつく 北の駅 響く汽笛に

それが女の道なのよ

黒川真一朗

あなたが世に出る その日まで わたしは支える 見届ける 夢は生きがい

愛した仲

平浩二

グラス置いたら もう今夜で終り ひとりづつになるの 愛の二人へ もうどうしてみても

アマポーラ

雪村いづみ

花、火のように 燃える花 夢、永遠に変らぬ夢 ただ二人だけの この夢よ、花の香り

河のほとりで

雪村いづみ

人の世の流れを その河のほとりで 風にさからい 一人たゝずみ きらめく生命を

誰も泣きたい時代だね

田川寿美

ひとり飲む酒 身を知る酒よ ここでいつまで 待てとやら… 次へ次へと途切れぬ歌も

ひとすじ

北島三郎

花ならば春の 初桜 月なら秋の 十三夜 男意気地を

悲しみの帳

小林幸子

ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

風待港

長保有紀

船は千来る万来る中で 貴方の船をこころ待ち もしも港に戻ったならば 嵐よ止むなしばらくは 時化の間はとも網解かぬ

望郷ひとり泣き

長山洋子

男の運が 悪いのか 男を見る目が ないからか 昨夜も泣いて

冬のひまわり

松原健之

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた

幸福はあの空から

岡晴夫

黄昏の並木路 ひとり見てましょう 淋しさに 恋しさに ひとり窓辺で見てましょう

いかないで

ちあきなおみ

あぁ、いかないで あぁ、消えないで あぁ、美しい 思い出よ、恋よ

片恋

さとう宗幸

時は残酷に 哀しみさえ 総天然色に 染め上げる 忘れたいのに

サハラ砂漠

バーブ佐竹

別ればなしなら 灯りを消して こんな泣き顔を 見られたくないのよ 時計したままで

女達のキィ・ワード

梓みちよ

グラスを顔の高さに上げて 冗談めいた陽気な声で "いいわ"と答えを返してきた 腕を伸して踊りの渦へ リズムの波間

ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)

高英男

死ぬ程の思い つのるこの心 戻すすべもない わたしの思い お前を胸に

ラ・ボエーム

高英男

想い出は遠く過ぎた若き日の頃 モンマルトルの丘 屋根裏の 窓辺に匂うリラの花 恋はもえて胸はおどるよ

ろくでなし

高英男

古いこの酒場で たくさん呑んだから 古い思いでは ぼやけてきたらしい おいらは恋人に

東京だより

三船浩

お休みなさい お母ァさん 今日もお蔭で 無事でした 軽く車の

灯影の兄妹

三船浩

暗い灯影に さしうつむいて 夜毎やつれる 横顔いとし むくな心を

夜霧の滑走路

三船浩

いま一度 もう一度 ただ一度 君に逢いたい そればかり

恋の幌馬車

林伊佐緒

走れ幌馬車 急げ幌馬車 ヤッホーホーイ 望む地平の

赤坂の夜は更けて

和田弘とマヒナスターズ with 安倍律子

いま頃どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

ヨコハマ・ブルース

三条町子

港の風が 涙の胸に しみるよ切なく やるせなく バイバイ